3/31/2009

とあるサイトで映画情報を見ていたら

エグザイル/絆 公式サイト

とあった
雑誌とか劇団とか盆踊りの普及など
歌手活動に留まらず幅広く活動している姿を
追いかけたドキュメンタリー映画がでたのかと思った



大勢いるのだからコーラスとか面白そう

3/30/2009

目を見張るような驚異的な再生数というわけではないけれど
マイリスト率は高い(と思われる)良作ぞろいの福本作品動画




そういえば、アカギの血液型って何だろう?

くだらないことを思ってみる


「きれいなカイジ」の二つ名で有名な「零」と「汚いカイジ」
というかカイジ(ジャイアンみたい・・・)のコラボレーション

3/28/2009

RAHMENS | newsより

09.3.23 up
『片桐仁のガンプラ戦士ジンダム』 *片桐
光文社より4月1日発売 1,700円(税込)

09.3.18 up
『おしえて なぜなら しりたがりだから』 *片桐
東京ニュース通信社より4月15日発売 1,000円(税込)
ISBN 978-4-86336-051-8

ラーメンズの公演にあわせているのがなんか悔しい
(参照:03/14/2009_diary@erehwon)
物販コーナーは出版物で溢れかえるのか?
本はあまり持って歩けないぞよ
(宅配de便利なネット注文か・・・)



3/27/2009

キャー!!零♥♥
漫画雑誌のサイトなんてチェックしないから知らなかったよ
こんなのあったなんて

マガメガ50周年記念 より



口調が福本調ではないけれどっ・・・!!
せめて3点リーダーをっ・・・!!

3/26/2009

ソロスさんも「経営学」と「哲学」を学ばれた


何気に「哲学」の風が吹いている
(ヲタ風・・・???)

「カイジ」タグを彷徨っていたら
偶々見つけただけなのだけれど

3/25/2009

oasis JAPAN TOUR 2009
大阪公演

インテックス大阪

最近話題のWTCが近くにあります

「オエィシス」
「オエィシス」
「オエィシス」
「オエィシス」
「オエィシス」

おそらく・・・セットリストは
こちらと同じ↓(上から順番?)
マイリスト Oasis LIVE Wembley Arena 2008‐ニコニコ動画(ββ)



以前はリアム派だったのだけれど
最近はノエル派になりつつある
「rockin' on」のインタビュー読んでいて面白いのはお兄ちゃん
「CROSS BEAT」の記事を読んでいて面白いのはリアム

今回のライブでさらにノエル派が深まった
鉄板 「Don't Look Back In Anger」で泣いて
というのは恒例行事
「あにき〜っ!!」もしくは「おにぃちゃ〜ん!!」の呼びかけは当然入る

お兄ちゃんver. の「Whatever」でも泣けた
サプライズ込みでカッコいい!!
まさに
ジャケットのイメージ


ドラム、今回はドラムの鬼ザックではなく
クリスでした
「え〜ザックじゃないの〜!!」
と言えるほど音の聞き分けが出来る人間ではないけれど
前回のライブのロックな雰囲気を辛うじて思い出せるので・・・
といっても
紹介されるまでザックだと思っていた
御免ねクリス

めちゃめちゃはりきっていて
oasisの音楽をロックにロックに引っ張っていた
oasisの音楽ってこんなにロックだったのかと
改めて良さを知ったライブになった

ベスト盤に収録されている曲で
「Don't believe~」より前のアルバムの曲は
クリス(もしくはザック)で録り直して欲しい
oasisもロックバンドだったんだよな

思わせる力強いドラムがいい

リアムの声は昔の方が・・・いい
(リアムの第一声を聞いたときファン卒業の時期が来たかと思った)

会場に来ている観客全員で大合唱
oasisは空の色と海の色のような
永遠に変わらないブルー
(※環境問題は考えないものとする)のような音楽だなと
思った

Mステ期待

3/24/2009

昨日の続き

ギャンブル小説を読む上で参考になるかも知れない
哲学書「偶然性の問題」は岩波文庫ではもう出版されていない・・・
中古高い・・・
再販してください

貧乏学生の良きパートナー
(今も貧乏には変わりがないけれど)
良心価格の岩波文庫

大昔からの作品が
この価格で読めるなんて
(他の出版社の文庫本の最低価格平均400円
に比べて岩波は中古本かと思うくらいの・・・)

薄い本の背表紙を愛おしく眺めて人差し指でなぞった日々

途中から
Yonda?グッズが欲しくて
新潮文庫にハマったけれど

専門書高いよ
(それでも勝間センセイに従うか・・・?)





中古の方がまだ・・・

ギャンブル小説に留まっていれば
気にならない話だけれど
興味の範囲が広がるのは自然な流れ
(それゆえ目的が曖昧になりやすい)
 
昔の自分がやってきたことが無駄ではなかった

肯定してあげたい気分でもあるので
(現実に不満あり???)
さぁどうしよう

3/23/2009

ちょっとばかり活字に触れる機会
本を読む機会が多かったせいか
ふと
以前読んだ本のことなどを思い出した
もう読まないだろうと手放した本のことを思い出した
まさか
このタイミングでこういう本を思い出してくるか?

自分「?」を打ってみた

なぜか名前が浮かんできた

九鬼周造


高校生から予備校生を経て
大学生になった約10年間

おおよそ今から10年前・・・???

????

四捨五入???
五捨五超入???

算数の話はここでは追及しない

とにかく
読んでいた本は今とだいぶん違う

人生で一番インテリぶった読書をしていた時期
と言い換えることも出来る

予備校生時代
ある先生が自身の予備校生時代の話や学生時代の話を
授業の合間にしてくれて
その話が自分の読書を(「インテリ読書」を←(笑)をつけたい)始めるきっかけになった

国語の教科書や資料集の最後の方には
文学史が載っていて
明治時代から平成までの代表的な文学作品が年表になって列挙されている

その先生は
自身の予備校生時代
そこに列挙されている文学作品を片っ端から読んだ

仰った

この作品は面白く、あの作品は退屈で・・・などという話も交えつつ
その話を聞いているうちに
なかなか面白い話だと聴き入って
時間のある(?)予備校生時代の裏テーマが決まった

自分も挑戦してみよう


予備校近くに大きな本屋があったことと
帰り道
途中下車しても大きな本屋があったこと

年表に出ている作品数を探すのに苦労しないだろうと思わせ
1年間の読書時間があれば
コレくらいの作品数なら余裕のクリアだろうと
全くもって根拠のない適当すぎる読み
(この辺りは今も変わりなく・・・)
たぶんこの思いつきは成功するだろう

(結論から言うと)
勘違いさせた

その頃に読んでいた本の1冊


内容が残っているわけではなく・・・
orz

当時はただ
日本史の重要語句にもなるような作品が
現代の自分にも入手可能で
読むことが出来る
ということに感動していた

なのにどうして
思い出したのだろう・・・

九鬼周造

深くは考えず
検索

すると

という本が引っかかってきた

最近
ギャンブル小説に興味があって
いろいろと読み始めているところだけれど

そのジャンルと
九鬼周造
昔読んだ本が
組合わさる
(点と点がアクロバティックに結びついた気分)
そんな本が見つかった

10何年前の自分が(恐らく適当に)投げたボールに当たってしまったような
もしかしたら
受け止められた・・・?
そんな感じがする

3/22/2009

読了した本
(和書)


阿佐田 哲也
Amazonランキング:106513位
Amazonおすすめ度:



「麻雀放浪記(四)」を読んだ後
坊や哲が離れてしまったなぁ・・・と寂しくなって
しばらくストップしていたのだけれど
やっぱり読みたくなって買ってきた
連休中に読んでしまったわけで

坊や哲の視点がほとんど語り手になってしまって
その視点も冷めていて
坊や哲老けたな・・・と
思いつつ

闘牌シーンはやはりワクワクする
人間も麻雀も脂っこい

「全盛期が長くても5年・・・2年」
という箇所を見つけて
あ、赤木しげるもそうだった!
やっぱりそういうもんなんだ!
閃光みたいな・・・
(そう考えると雀鬼は20年も無敗って凄いね)

シゲル病

3/21/2009

読了した本
(和書)


「麻雀放浪記」(一)〜(四)は1月に読んでいる
その続きといえばそうなるけれど
麻雀以外のギャンブルも出てくる
麻雀を打つ為に放浪しているわけではない
自分は「麻雀放浪記」(一)〜(三)が好きなので
そういう雰囲気を期待していたら
違った
むしろ(四)の雰囲気
そして
「お話」としてオチがついている

坊や哲も錆びたな・・・
博打打ちとしては引退していて
なんとかその頃の感覚を取り戻そうと必死

連中を黙らせるくらい大勝ちしてやれ!!

坊や哲ファン(自称)が一番期待するところ

古き良き(?)時代の博打打ちと
新しい時代の博打好き(博打打ち)の世代交替
いくら一般的な生き方ではないにしても
時代が許す生き方(許す?沿う?寝る?)
が違うのかな・・・

ひんやり静かな文章で
ギラギラした坊や哲と
年を取ったかつての坊や哲(阿佐田哲也)のギャップ
を感じた

3/20/2009

読了した本
(和書)


この帯がカッコいいなと思ったのだけれど
自分が買った中古本にはついていなかった
(´・ω・`)ガッカリ・・・

いいコトバだなっと思わず線を引きそうになる箇所が
すでに太字になっていたり
自分としてはあまり気に入らない箇所(そんなに心惹かれない文章)が太字だったり
余計なお世話だよ
っとちょっと思った

このシリーズの新書ってこんな感じだったっけ?

競馬の箇所は興味がないところなので
読み飛ばして読んだこともあって
読み始めたらさくさくと止まらなかった
(そうすると殆ど読むところがない????)
競馬以外の話をもっと読みたかった

アカギやカイジにも通じそうな部分があると嬉しくなる
(そう言う箇所を見つけたくて読んでいる)

ギャンブラーの人生観に教わりたい
というか・・・
ギャンブル小説/漫画でストレス解消中だと
指摘され

心の何処かで、というよりも大部分で
退屈な日常生活を吹き飛ばす方法が何かないかと
風穴を開けたい鬱屈した気分にあることは確かで
言い返せない

3/19/2009

行ったライブ

POLYSICS WORLD TOUR OR DIE 2009!!!!
~叫べ!!シエスタ君!!春のウキウキジャパンツアー!!!!~

KOBE LIVEACT BAR VARIT.



ライブ会場が今までで一番狭い
ビックリ
こんなところにこんな・・・
ン十年と神戸に住んでいるのに全然知らない神戸を見た

こういうライブハウスを全国回っているバンドがある
活字で読んだことがあるけれど
自分がその場所で
音楽を聴くことがあるとは・・・

自分の立っていた場所からは
ほとんど一人しか見えなかった
オンリー
限定

こんなに近くで観ることが出来るものなのかと
ちょっと感動したけども

他のメンバーを観ようと思えばつま先立ち
ほとんど
サイコロの4の目みたいなフォーメーション

○ ○
○ ●
(わかりやすく言えば●のみ見えるような)

多少の大暴れがあるにしても
フロントマンはど真ん中に突っ立っているイメージがあったので

 ○
○  ○
 ○

これまたビックリ
狭い&近い

セットリストはまあ文句ないけど
(もっとピコピコ狂ってるイメージがあったのだけれど)
トークが・・・今ひとつだったなぁ
(音楽を聴きに行っているのにトークに引っかかる)
勢いでしゃべるにしても
なんだかなぁ・・・



神戸で観ることが出来るなんて知らなかった
神戸にこんな興奮があるなんて
(競馬、パチンコは別にして)

ノリは大阪の方がもっとはしゃぎ切っている感じがするけれど
この近さ(メンバーとの距離)に興奮する

一体感

箱を埋め尽くす人々を熱狂させる
パフォーマンス
音楽

軽く中毒になる?
ハマるという

3/17/2009

読了した本
(和書)


でも
こういう本は「読了」で本棚にしまう本ではなく
鞄に常に入っていて
机にいつも置いてあって
時間があればセオリー1個本文丸暗記するくらいで
練習問題も完全正答を目指すくらい読み込まないと
それくらいの意気込みで取り組むべき
読み込むべき本

頼り過ぎは良くないとはいえ
初心者の自分には
いきなりドラを切ったり
後のことを考えずツモ切りして
のちにフリテン発覚
・・・で和了するタイミング逃す
え〜っ!!うそぉ〜ん!!(半泣き)
ということが無いようにしたいので

練習問題をしていて気がついたのだけれど
ようやく・・・
orz
自分の模打は対自分の理牌でいっぱいいっぱい
余裕がない
というか
周囲に対する考えが含まれない切り方

何を切ればいいか
ある程度は当たるようになったので
(困った時はタンヤオ)
人並みの麻雀に近づきつつある気配はある(自分を褒めて伸ばすモード)
が・・・
根拠(理由)がない(言えない)

○○をツモった時に対応するため

・・・?
そんな流れが来るんですか?
麻雀の精霊からのささやきでも聞こえてくるのでしょうか?

流れに乗ったり
ツキを掴んだり

目の前の状態だけが全部ではないところが
面白い話でもあり
理解が追いつかない部分でもある

オンライン対戦ではなく
パソコン相手だからか?
場の空気を読めていないし
3人の様子も見れていない

自分の今の状態がわかった

今後目指す方向は・・・

3/16/2009

観に行った芝居
「チャップリンの陰」


第1部 ふたり芝居『チャップリンの影』
第2部 「父チャップリンの思い出」
出演
第1部 ユージーン・チャップリン・上杉祥三
第2部 ユージーン・チャップリン 大野裕之


喜劇王チャーリーチャップリンの日本人マネージャー高野虎市の知られざる生涯

1961年広島。
喜劇王チャップリンの4度目の来日を前に、
日本ではチャップリンブームが沸いていた。
そのころ、広島の平和公園に程近いマンションの一室では、
一人の男がテレビでチャップリン来日のニュースを見ていた。
男の名は高野虎市(こうのとらいち)。マンション住人のうち、
誰も彼が27年前まで、チャップリンの秘書を務めていたことを知らない。
静かにテレビを見ていた老人は
やがてテレビに映ったかつてのボスの姿を見て声をあげた。

トークショー
秘められた父との思い出の数々~





二人芝居・・・?
独り語り
朗読劇

一人芝居は観たことがあるけれど
独り語り(一人で何役もをこなす)の芝居を観るのは初めて
急に人物が変わる
テンションを切り替える
落語に似ていると言えばそうなのだけれど・・・
乗り移っているのではないかと
イタコみたいに見えた

天国で語り合っている姿が想像できるけれど
できれば
この世にいる間(存命中に)に高野さんがきちんと
認められた存在であれば良かったのにな
と観ている間思っていて
次第に寂しさで悲しくなってきた

芝居の中で最後に
叶えられて
ほっとしてホロリ

そんなにチャップリンの作品に愛着があるわけではないのだけれど
自伝を読むとか
作品を見るとか
自分の読書のローテーションに
DVD鑑賞のローテーションに
入ってもいいかなと思った

3/15/2009

こういう本が出ていたらしい


基本的には 
カイジ<アカギ
なのだけれど・・・

某書店ではカイジ実写映画化を記念して(もしくは店員の趣味?)
「福本作品祭り」を実施していた
「カイジ」3部作がズラリと並び
「アカギ」も揃っている(圧巻っ・・・!)
このスペース・・・(僥倖っ・・・!)
いつまでもこの場所で立ち尽くしていたい衝動に駆られる
ああ、なんだここは俺の本棚か・・・
いつの間に・・・
゚+o。ゥソナキョ(ノ∀`*)b。o+゚




「カイジフィーバー」
ここらで来るのか・・・?
来ないのか・・・?

どちらにしても
この本続きが出ていないということは
(参照:宝島チャンネル
在庫限りの運命本の気配が濃厚っ・・・!

今のうちに買っておくべきか?
再販される?

躊躇している暇はないっか・・・

押す



3/14/2009

RAHMENS | newsより

09.3.13 up
『粘土道 完全版』 *片桐
講談社より3月26日発売 2,000円(税込)

09.3.13 up
『小林賢太郎戯曲集 STUDY ALICE TEXT』
幻冬舎より3月30日発売 1,500円(税込)
ISBN 978-4-344-01659-0

09.3.12 up
DVD ラーメンズ第7回公演『news』(PCBP-11710)
ポニーキャニオンより6月3日発売







============================
第17回公演『TOWER』
09/4/1~6/28
東京、名古屋、大阪、京都、神戸、新潟、高松、広島、山口、札幌、仙台、福岡、長崎

「タワー」のある都市にて公演
という理解でおk?

東京タワーにゆるキャラ集合:イザ!

ちなみに神戸↓


============================

3/13/2009

「近代麻雀」5/1日号は来月4月1日に発売され
そこで掲載予定の「アカギ」は連載200回を迎える
記念すべき1冊になることは確実っ・・・!!

ということで

ほぼ
「アカギ」1話読む為に420円払ってしまっている自分にとって
アカギのいない「近代麻雀」も「近代麻雀オリジナル」も
全く興味がない
対象外だったのだけれども・・・

カイジ時事ブログ 近代麻雀オリジナル 次号は『アカギ』が266ページ掲載!?(2009.03.11 )

「掲載」っていうか「転載」だろう・・・

思っているのだけれど

思っていたとしても
4月8日
本屋さんかコンビニエンスストアに出向くだろう(予言的に)

出向いちゃうんだよな・・・
お昼を買いに行くとか
おやつを買いに行くとかで
コンビニエンスストアに

「勘違いしないでよねっ・・・!!
別に、近オリ(近代麻雀オリジナルの略)の為に行くわけじゃないんだからっ・・・!!」
って言いながら
スキップしながら向かう

そんな自分の姿が容易に予想できる
今からおよそ1ヶ月後の現実(リアル)

3/12/2009



一人当たり90円のお返し・・・
90×6=540(もしくは90×7=630)だったとしても

いや・・・言うまい・・・
言うまい・・・としても・・・

本人に面と向かって言わない
本人に聞こえる場所では言ってない
ということで

王様の耳はロバの耳
床屋さんみたいに苦しむのは嫌なので

ここで
匿名でなら・・・
言ってしまうぞ
言ってしまうぜよ

一般的に甘いモノに目がない/うるさい女性群に対して
2月14日を意識した贈り物をした女性チームに対して
540円の感謝の気持ちが・・・
誠意が・・・
540円の評価がそんなに気に入らなかったのかいっ!!

本当は渡さない予定だったのに
ギリギリになって
事実上の「彼女」が動き出した

その辺りの話は別にどうでもいいのだけれど
とにかく

0円(貰えなかった場合)と540円(もしくは630円)の
圧倒的違い
絶対的格差の意味を理解していないようだ・・・

みみっちい」のはお主か?俺か?

3/11/2009

観に行った芝居

劇団四季 作品紹介(ステージガイド)トロイ戦争は起こらないだろう

アンドロマック 坂本里咲
エレーヌ 野村玲子
エキュブ 斉藤昭子
カッサンドル 都築香弥子
平和の女神 西田ゆりあ
虹の女神 岡本結花
ポリクセーヌ 川良美由紀

エクトール 阿久津陽一郎
ユリス 味方隆司
プリアム 山口嘉三
デモコス 栗原英雄
パリス 田邊真也
オイアクス 青羽 剛
ビュジリス 池田英治
幾何学者 畠山典之
トロイリュス 大空卓鵬


世界史も神話も苦手なので
かなりハンデがあります
しかも
ここのところ
急性「福本作品」中毒になっていて
睡眠不足
(「寝る前に少し」とは現在の価値にすると約3時間・・・?!)
とうとう
仕事中、上の空だと注意されてしまった
orz

ということで
言い訳と言うか
言い訳で・・・

あまりにもいい声で朗々と長台詞を仰るもんだから
軽く舟を漕ぎました
何隻も
orz

まどろみながら
脳内に美しい言葉が響く

舞台セミナーに興味があって
(なんと舞台に上がらせてもらえたっ・・・!!
思っていたより狭いっ・・・!!
客席に近いっ・・・!!)
敢えて
平日に観に行った

相変わらず観光客で賑わうJR京都駅ではあったのだけれど

京都
めちゃ寒っ!!

昨日が暖かかったので
油断した
天気予報よりも自分の気分を優先した結果
なので
当然の報い

いろいろ反省しなければならない

3/10/2009

買った漫画



出るペースが早いような気がするのは
なんでだろう

答えがすぐに見えない
ということで言えば

時間があれば読んでいる
というか
開いている本は別にあって・・・


傍目には「文学青年」に見えるように
ブックカバーをかけて
それなりに必死の凝視で
実は
牌姿とにらめっこ

「何切る?」問題は
なんとなく
「計算ドリル」をしていた頃の感覚が思い出されて
腹が立つやら
懐かしいやら
楽しいやらで・・・

麻雀界のすべてを網羅!!ポータルサイト『麻雀倶楽部』

 

3/09/2009


コミックス派なので全く知らなかったけれど
第1部として完結していた!

カイジ時事ブログ 賭博覇王伝 零 第70話「旅路」 第1部完結!!(2009.02.25 )

・・・ということは
あと1巻は出る

その1巻(第8巻)で
年内は零チン(←個人的な愛称で呼んでみる)を見ることは出来ないのか・・・
(´・ω・`)ショボーン



零チン見たさに6月から週刊少年マガジンを買うほど
余裕ないよ
ゴメン
貧乏だよ
(>_<)

3/07/2009

読んだ漫画
福本作品フィーバー中なのです

無頼伝 涯 全5巻


初の少年誌掲載!
と話題騒然で始まったのだけれど
ゆっくり話が進みすぎた
という理由で打ち切られたらしい

リベンジが「賭博覇王伝 零」

そういえば
他の福本作品
と比べて(割と)サクサク話が進んでいる(気がする)



気がする、という話で・・・
話で。

アカギやカイジ、零だけでも胸いっぱいになるくらい
ヒリヒリする
閾値を更新中
この緊張感はもう他の漫画では得られないっていうくらい
緊張感の中毒になっている
ので
福本作品を追いかけている
読み返したり
読み返したり
探したり
買ったり
読み返したり

他の福本作品を探すのにwikiで調べるより
この動画で見れば一目瞭然

なんだかカッコ良さげに見える「涯」

ということで
ネット書店/近所の書店/中古書店と探してみた
ところが
1巻見つかれば僥倖っ・・・!
というくらい
入手困難な漫画になっていた(だから打ち切り)

がっ・・・

運良く全巻揃えて購入できるサイトを発見!!

数日後

本日届いたっ・・・!

早速開封っ・・・!

速攻読破っ・・・!

一気に読む分にはコレくらいのペースでも気にならないのだけれど
毎週追っかけている分にはちょっと長いかも
とも思える
けれど
5巻で終わってしまうのはもったいないなと思った
せめて倍の10巻ぐらい?


じっくり各エピソードを追っていければ
それぞれの登場人物に思い入れが強くなるし
(涯にはもうすっかり夢中なのだけれど)
次の展開へ進むこの緊張感の質、長さ、重さ
今ではすっかり慣れてしまって
普段なら10巻ぐらいで(もしかしたら20巻?)まとまる話かも

自分の本棚的には
物理的には
この5冊分は良心的量なのだけれども

3/06/2009

ジャンルで言えば「ギャンブル小説」
続くかも知れない
(新聞記事に織田作之助の『競馬』と富士正晴の『競輪』が紹介されていて
ちょっと読んでみたい気持ちになっている)

読了した本
(和書)

森巣 博
Amazonランキング:46813位
Amazonおすすめ度:



3/04/2009


今更なので大変恐縮する話ではあるけれど
今回購入した「アカギ」22巻

平成19年3月から11月の話が収載されていることになっている
ということに気がついた
(upした写真は拡大しても肝心の年月日がぼやけているが・・・)

今年が平成21年だから
平成20年の掲載分
単行本にしておよそ1冊分
飛んでいるのか・・・?
だからいつ読んでも話があまり進んでいないのか
・・・
なんて
ちょっと意地悪く言ってみた

さすが
ホンツイ竹書房

あまり話題になっていないところを見ると
よくあることなのかも知れない

デフォルト
よくあることなのか?
(「近代麻雀」の値段と内容を考えても)いろいろ大雑把だなと
最近読み始めた初心者には
驚きが多い

それとも
自分が買ったこの漫画だけハズレ?
・・・なわけないし

こういうミスも込みで
ネタとして買ってしまう

3/03/2009

これも「読了」したと言えるのか?
眺めてウットリした
ちょっと笑った・・・ぐらいですけど

読了した本
(和書)


ドアラ
Amazonランキング:154位
Amazonおすすめ度:




ドアラ九州プロジェクト
Amazonランキング:15995位
Amazonおすすめ度:

3/02/2009

毎月2回発売されるけれど(1日と15日)
「アカギ」が連載されるのは1日号のみなので
とりあえず
1日号だけ買っていく・・・かも


相変わらず鷲巣メインで話が進む・・・
アカギの絵(活躍する見所)が少ないのは寂しいけれど

孫みたいな若者と命をかけた真剣勝負
いいように翻弄されて
(アカギは年の功とか越えた存在で十分すぎるほどカッコいい)
今回も面白すぎる鷲巣(愛称:ワシズン)

自分の中では「ご当地キャラ」的アイドル(もうすぐ2頭身?)
どこまでもカワイイおじいちゃん
通勤電車の中で読んでいて
笑いを堪えた結果
鼻水が吹き出そうになった
(見開きでそんなこと言わなくても)

来月で連載200回なので
来月も買います(ワシズン語録の収集の為にも?)

鷲巣有利な展開になりそうな予感
大丈夫なの?アカギ?とわかっていても不安になりつつ
どうやって凌ぐのか期待
(ってもう、アカギ苦境に立たされる、が確定か)

「アカギ」を読む分には気にならないのだけれど
毎月2回連載している漫画の中には
自分が買わなければ読みもしない15日号で最終回を迎えたり
新連載があるのかないのかで
1ヶ月ぶりに読むと
「こんな連載あったっけ?」
「あれ?あの漫画は?」
になっている

3/01/2009

ようやく届いたので読んだ漫画
なんせ「PLUTO」待ちだったので






なんと今回届いた漫画はどれも7巻だった
というオチ(落ちてない)

「福本作品祭り」を蹴ってまで(参照:02/20/2009_diary@erewhon)したかったことがコレか?
な話でもあるわけだけれども
ある意味7巻3冊は「刻子」

しかし
「役なし」・・・orz
おあとがよろしいんだか悪いんだか有耶無耶なままで
3月に持ち越されたノーテン

「PLUTO」次巻で最終巻
「20世紀少年」に比べるとえらくすっきりまとめてきた・・・
最後はやっぱりアトムが出てくるんだ
ヘェー(・∀・)

「デトロイトメタルシティ」は
相変わらずだなー・・・

「零」は良いコすぎる
「カイジ」を読んだ後なので余計にそう思えってきて
零一人ならサクサク進むところが
スカッと進めないでいるのでとてもかわいそう
というか読んでいて苦しい
(零より読んでいるこちらの方が疲れていたりして)

復刊ドットコム