1/31/2009

買った雑誌

特集が「本」だったので購入
「JAZZ」と「落語」と・・・こういう特集は
シニア向けの雑誌の内容の濃さがお気に入り

1/30/2009

読了した本
(和書)

阿佐田 哲也
Amazonランキング:32709位
Amazonおすすめ度:


麻雀初心者には届かない実践レベルの話ばかりだったけれど
「アカギ」を読む分には役立つ話が多い(ような気がする)







1/29/2009

福本作品ばかり追っかけていたら
他の漫画の新刊が出ていた

本屋で見かけた時
えらく目立つように置いてあるなぁと思いつつも
一体何巻まで買っていたっけ?
としばし立ち止まる

新刊がチェックできるサイトを探したり
購入済みの漫画の管理も必要だと痛感
携帯電話のメモ機能や手帳(普段持ち歩いているのにも関わらず
有効活用できていない事実判明)に
継続購入中の漫画タイトル&巻数を登録

1/28/2009

なんだかもうねぇ
いろいろと世界が福本伸行カラーになってきた


↑こういう動画を見ると
可能な限り作品を読みあさりたい衝動に駆られている

中古書店を検索したり購入を検討したり
それよりもまず新刊で購入したり

1/27/2009

最近はアカギ動画ばかり見ていて
ドアラ動画はあまり・・・
というか
殆ど見なくなった
罪悪感からというわけではないけれど
ドアラの本が出たらやっぱり買う
買っちゃう人

1/26/2009

「天」や「アカギ」を読んだ時に思い出した本

ともう1冊

「麻雀」が何かわからなくなった
というシーンのところ・・・(/Д`)・゜・。


「天」は別名「アカギ 晩年編」
主人公はすっかり赤木しげるで・・・
二人麻雀でようやく本来の主人公である天貴史が活躍
なんて言ってみる
最初の方はひろゆきが目立つし・・・

1/25/2009

毎日どれかはエンドレスBGMで
ながら作業中







アニメソング、電波ソングが脳内浸食中
目は開いていても
見ているのはアカギMAD

寝不足

昼間はボケボケ・・・

1/24/2009

(_゚∀゚)o彡゚いーぴん!いーぴん!
「約束のイーピン」シリーズ 
(_゚∀゚)o彡゚いーぴん!いーぴん!



見ていたら自分も欲しくなってきて
(鷲巣麻雀は入手困難だし)
販売サイトがないか探してみた

あった


(_゚∀゚)o彡゚いーぴん!いーぴん!
(_゚∀゚)o彡゚いーぴん!いーぴん!
(_゚∀゚)o彡゚いーぴん!いーぴん!
(_゚∀゚)o彡゚いーぴん!いーぴん!

1/23/2009

「アカギ」や「天」を読んでいて思い出している本がある



ご飯を食べているとか
眠っているとか
日常生活の部分が殆どなくて
ただただ麻雀を打っている姿だけがあって
麻雀のみの人生

漫画だから必要な部分だけあればいい
(あとは省略)って話だけれど

人生=麻雀

というところで
飛ぶことのみに拘って生き続けたカモメ(ジョナサン)を思い出した

手放した本だけれど
もう一度手元に置いて読みたくなった

週刊少年『』を見る限りでは
歴史小説とか読んでみてもいいかなという雰囲気だけれども

1/22/2009

SUMMER SONIC 09のサイトが出来ていた
今年は3日間

トップページしかまだ出来てないけれど
去年は日程発表と同時にアーティストが発表されていたような・・・
今年の参加アーティストが気になる
特にヘッドライナー
oasis?
3月のライブ行くのに・・・

1/21/2009


「近代麻雀」という雑誌を見つけることが出来ない
雑誌で連載されている時の「アカギ」を見てみたいのだけれど

見つかっても「アカギ」が連載されてない時もあるらしく

え〜・・・

そんなことばかり考えてる

「天」よりは「アカギ」ばかり読み返している
よくこの緊張感を引っ張り続けられるなと感動
一気に読む分には鷲巣麻雀編がそれほど長いと思わないのだけれど
掲載号を見ると長い・・・
毎月読めるわけでもなさそうで
これからじらされ続けるのかと思うと
ちょっと凹む
でもまぁ、こっちのアカギは死ぬことがないので
悲しいお別れを体験せずに済むという意味では
楽しみながら待てる

1/20/2009

MADを見たりwikiで読んだり

「アカギ」ブームというよりは
これは「福本伸行」ブームかも・・・



1/19/2009

しばらくは「アカギ」ブームで



いわゆる「雀力」というのがないので
いろいろ孫引きしながら漫画を読み返す

四メンツ一雀頭
ということがわかるだけで読めるのだけれど
アガリ役を覚えると(出来るようになるともっといいのだけれど)
面白くなってきて

読み始めた本↓

阿佐田 哲也
Amazonランキング:25317位
Amazonおすすめ度:



まだこの本を読んで理解できる部分というのは
最初の数ページぐらい

捨て牌に工夫を凝らす
というところまで出来ないのだけれど
「アカギ」を読む上では重要なので
頭の中にいっぱい?マークを増やしながら読んでいる

それでも
漫画と本と重なる部分がいくらか発見できるので
「なるほど」と思うところは多い
自分の実践には全く活用できていないけれど・・・orz

漫画が面白くて
さらに面白くなって読み出すと止まらない
ここのところ寝不足

1/18/2009

昨日はスタンドアローンと言ったけれど
一晩寝て考え直した

アカギ 晩年編
最晩年編

・・・

ラスト3巻だけでも
タイトル変更があってもいいくらい
主役がアカギ

53歳でこの老け顔はない

とか
もう起きている間はずっとアカギのことばかり考えている







1/17/2009

届いた漫画

一気にまとめて大人買い!!
(本当の大人はこういう買い物をしないとか?)


福本 伸行
Amazonランキング:位
Amazonおすすめ度:



読みたい部分(アカギの最期)をまず読んで
泣いて1巻から読み始める

絵が・・・違う

(藤子不二雄A+蛭子能収)÷2+尖りとかのアレな感じ=福本キャラ

変な公式を導いてきたけれど
それはともかく
自分が知っている絵よりも尖っていない
(徐々に今の絵柄が確立されるのがわかるけれど)
1巻だけ麻雀がメインでなくちょっと雰囲気が違う
(アットホームなヒューマンドラマ???)

アカギはいつ登場するのかと思ったら
思いのほか早くから登場
自分の知っているというか一番印象の強いアカギは
殆ど表情が変わらないクールな
人物だったので(漫画で言えば最期のアカギ、アニメ版のアカギだし)
焦っているアカギ(しかも尖ってない変な顔)を見るのはややショック

全盛期ではなく
引退した
という
アカギの設定
(40代にしては老け過ぎ?マモーみたい
あの服のセンスは何???)
それでもどの登場人物より強い存在感
台詞がどれもこれも格好良すぎる

主人公も麻雀のセンスはピカイチだけれど
(漫画らしい非現実な部分を持っていて)
アカギの凄さの前では
情に厚い普通の人みたいに見えてくるから不思議

スピンオフで始まった「アカギ」
アカギの個性や生き方が強烈
心理戦の緊張感がたまらない
スタンドアローンみたい

1/16/2009

メモ

○読んだ本や雑誌を本棚で見せるブログパーツがあるので
貼ってみた

○いとこサイト(Blog@monty-pop)を削除した

RAHMENS | newより

DVD ラーメンズ第5回公演『home』(PCBP-11579)
ポニーキャニオンより3月18日発売

DVD ラーメンズ第16回公演『TEXT』(PCBE-12080)
ポニーキャニオンより4月1日発売
Blu-ray ラーメンズ第16回公演『TEXT』(PCXE-50006)
ポニーキャニオンより4月1日発売

1/15/2009

読了した本
(和書)


3巻の終わりを読む限りだと続きがあると思っていたのに
4巻は坊や哲が主役じゃなくなったのでがっかり
面白くないな
と思っていたのだけれど
いざ読み始めると
坊や哲とは違うタイプの雀ゴロ
麻雀狂いの人達の争い
しのぎを削る争い

麻雀がしたいだけの人達

生きるために生きるのではなく
麻雀の為に生きる
生きる為に麻雀をする

自分には見えない
わからない世界
好奇心で読み始め
しばしば「何もそこまでしなくても」と怖くなる
読むという立場にあるから安全だよな・・・

ホッとしながら読んだ

1/14/2009

さあ、ルールを理解しよう
と(今更?)
中古書店で購入


狩野 洋一
Amazonランキング:984377位
Amazonおすすめ度:





麻雀放浪記(四) 番外編 は坊や哲が主役ではなく
坊や哲は語り手
せっかく応援していたのに
この4巻ではあっさり

雀ゴロでもなくなって勤め人になってるし
面白くない・・・
とちょっと思ってしまったので
読むペースが落ちた


今のところ
ルールを覚えたり確認したり

1/13/2009

思った以上に早いペースで読めたので
目が疲れた

読んだ本
(和書)



このあと「坊や哲」はどこへ行くのだろう
賭け事が好きなのか
麻雀が好きなのか

麻雀を通して見えた世界を知りたい

・・・とりあえず
「天」から読み始めようかと思っている









で探していたら
amazon.co.jpでこの本↓を紹介された


実在する伝説の雀士
麻雀というゲーム
麻雀を取り囲む環境
そこから生まれた言葉に興味をもった

捨牌を眺めては
どうして・・・
と後悔する

判断力
勘が鍛えられることを期待

1/12/2009

最近は自分の知識を遥かに越えて
理解も出来ないような専門書を読んでいたので
今回早く読めていることに驚く

この読みやすさは面白さ?

読んだ本(和書)



お金は麻雀をする為に必要で
それだけのこと
麻雀中毒

イカサマ技がすごい
文章だけではなく
この目で見てみたい

こうなってくるとアニメで済ませていた
「アカギ」も漫画できちんと読みたくなる
その前に「天」を読むべき?









1/11/2009

闘牌伝説アカギ 無料動画を見て
「麻雀」の世界が面白そうで・・・





ド定番

読み始めた本

読んだ本
(和書)


阿佐田 哲也
Amazonランキング:26213位
Amazonおすすめ度:



ルールを知らなくても面白い小説だけれど
ルールを覚えたい

1/10/2009

以前から名前と活動内容は知っていた
活動している人も見たことがあった
けれど
購入する勇気がなかった

先日ようやく実現できた

ビッグイシュー日本版|BIGISSUE JAPAN

こんな簡単なことなのに

次は・・・
桑原茂一Diary

1/09/2009


カッコいい「俺の嫁」を紹介します
2009年はこの2人に夢中
あ・・・2次元
3次元に「嫁」がいない
orz
漫画でアニメで
その姿を追うと胸が締め付けられて
涙があふれそうになる
ときどきはこぼれている

というか
3次元は「嫁」とは言わないだろう
いいのかこの現実逃避っぷり

とはいえ
尊敬する人はいる(つもり)
4月からラーメンズの公演をスタートさせる人

ラーメンズ 第17回公演「Tower」

公演日・会場:4/1(水) 〜 4/12(日) 本多劇場
       4/15(水)16(木) 名古屋市青少年文化センター・アートピア
       4/20(月) 〜 4/22(水) サンケイホールブリーゼ
       4/24(金) 〜 4/26(日) 京都府立文化芸術会館
       4/29(水) 〜 5/2(土) 新神戸オリエンタル劇場
       5/4(月) 〜 5/6(水) りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館 劇場
       5/8(金)9(土) アルファあなぶきホール(香川県県民ホール)小ホール
       5/11(月) 〜 5/14(木) 広島アステールプラザ中ホール
       5/16(土)17(日) 山口情報芸術センター スタジオA
       5/21(木) 〜 5/24(日) 札幌道新ホール
       5/26(火) 〜 5/28(木) 仙台市青年文化センター シアターホール
       6/1(月) 〜 6/7(日) 西鉄ホール
       6/9(火)10(水) 長崎チトセピアホール
       6/15(月) 〜 6/28(日) 東京グローブ座

作・演出:小林賢太郎
出演:ラーメンズ(片桐仁・小林賢太郎)

1/08/2009

まだこの「天」という漫画は読んでいないけれど
この動画で号泣しました



アニメの「アカギ」は見たけれど
・・・
というか見てしまったので
ものすごく「アカギ」
赤木シゲルが好き

こういう最後が待っているのかと
先に知ってしまって
悲しみの衝撃は大きいのだけれど
それでも
「アカギ」が好き

漫画であとから確認することになるだろう

見たくなかったけれど
見たい気持ちもあって
見てしまったことで彼(アカギ)に対して
悲しみも覚えてしまったけれど

この生き方は惹き付けられる
アカギ格好良すぎる

いわゆる「俺の嫁」

1/07/2009


目玉の親父以外に一緒に入っていた妖怪(無着色)が2体

ネタ写真とか
合成写真とか
センスが難しい

出来上がったものを見た時はわりと自信がある
けれど
誰かに見せると
自信がなくなる
予想していた反応よりも
小さかったり
なかったり

あれ?
そんなはずではないのに・・・

自信が消える

誰にでも出来そうで
できない

できないことが何であるかわかった
では・・・
ん〜何が出来るんだろう

1/06/2009


昨日の続き
レイアウトが上手くいかないので
とりあえず2枚ずつup

機種変更して1ヶ月ほど経った
写メ機能にようやく慣れたので
向きがまともになった
(先日のブログにupしたほぼ日手帳2008写メは
やや見にくいことになっている)

組み合わせの中にストーリーがあれば
面白くなるのだろうなと
撮りながら思った

構図とか・・・

1/05/2009


仕事始め

お年玉をもらったので
(こちらのことを目玉親父が好きな人間だと
と思っている人がいる
その人からのいただきもの)
自分の持っていたもの(収集品)と
コラボ

アート系写真家のつもりで
もりあがったものの
やや悪ノリ
どちらかというと
自己満足で
誰かを楽しませる為の演出には弱い・・・

1/04/2009


会いたかったのは
こんなに
ヒリヒリする人だった

1/03/2009

「24」を借りたというのに
専ら「アカギ」関連の動画ばかり見ている

(中の人つながりという意味では)
ジャック・バウアーも「アカギ」に出てるので
間接的に「24」を見ていることに
・・・
ならないけれど

年末に録画した裏番組なども放置で

例えば
「アカギ」の中の人の麻雀を打つ姿に
惚れ惚れとしてたり・・・

1/02/2009

新春
2009年の観劇初め

劇団四季
『解ってたまるか!』(公式サイト

村木明男(ライフル魔) 加藤敬二

◆捜査本部
瀬戸内(警視庁刑事部長 捜査本部長) 山口嘉三
武田(同捜査一課長 捜査本部副部長) 池田英治
春野(麻布警察署長 捜査本部副部長) 岡田吉弘(劇団昴)
熊谷(警部補) 牧野公昭
力石(警部補) 朝隈濯朗
平澤(警部補) 香川大輔
絹川(巡査部長) 藤川和彦
和田(巡査) 高草量平(劇団昴)
 
◆報道班
明石(中央新聞記者) 青羽 剛
倉持(東京経済新聞記者) 鈴木 周
反野(東方新聞記者) 田島康成(劇団昴)

◆文化人グループ
後藤則彦(大学教授) 川地啓友
山中俊夫(弁護士) 勅使瓦武志
大濱 茂(映画監督) 田代隆秀
久田川順平(劇作家) 岡崎克哉

◆人質
奥澤(綽名ヘッピリ) 坂本岳大
甘粕(綽名オーアマ) 田中廣臣
栗林(綽名ボヤキ) 福山廉士(劇団昴)
関山(綽名カレススキ) 神保幸由
結城(綽名ユダ) 芹沢秀明
政子 佐和由梨
光枝 藤田晶子
静 新子夏代
 
◆ホテル関係者
鈴木(支配人) 井上隆司
内田(ルームサービス係)/シューベルト(ドイツ人) 畠山典之


特に重要と思われるような場面
(主人公の決め台詞があるとか、事件が起こるとか)ではない
何気ない場面で
劇団四季の舞台が丁寧に作り込まれていることを感じる
稽古の量と役者の質の違い

丁寧すぎて喜劇の軽るさがないかなと
思うこともあるけれど
台詞に用意されてある言葉遊びの部分は
はっきり過ぎるほどくっきりと聞き取れる
耳に届いたら
意味に変化して頭の中で笑いとなって弾ける

面白い
と言うより
滑稽

言葉の上で解ったつもりになって
感覚は置いてけぼり
文化人を笑っているつもりが
自分のことも含めて笑っているようで
どこまでもなにも解らないで笑っていた

終盤のシリアスな展開
そんな最後?
と呆気にとられる

解らないもやもやだけ残る

「解ってたまるか!」
その通り

1/01/2009

今年の干支

年賀状のデザインを考えていた時に
このジャケットを思い出した



1. 原子心母 (1)父の叫び (2)ミルクたっぷりの乳房 (3)マザー・フォア (4)むかつくばかりのこやし (5)喉に気をつけて (6)再現
2. もしも
3. サマー '68
4. デブでよろよろの太陽
5. アランのサイケデリック・ブレックファスト (1)ライズ・アンド・シャイン (2)サニー・サイド・アップ (3)モーニング・グローリー

復刊ドットコム