6/30/2008

過去に購入していながら
本棚ページであるBOOKLOG@erehwon
登録し忘れていた雑誌



時々する筋トレのために
「筋肉」にも感心を持つようになった
もう少し経てば
解剖図を読むようになるのかもしれない

6/29/2008

行った場所
兵庫県立美術館

第3回 KEN-Vi 建築セミナー
「美術と建築の対話」


セミナー「美術と建築の対話」
講演「三宅一生ファッションから現代美術まで」
三宅一生
聞き手 安藤忠雄


個人的には
今日がメインのつもりで

講演会前にサインを頂き
テンション上がりっ放し

途中
ファッションショーもあって
華やかな講演会だった

身近で
プリーツの服を見たのは今回が初めて
思いっきり
「和紙」文化
「折り紙」文化
つまり
日本文化




日本人がその感性を世界に発表する時
その感性で勝負する時
成功するには
日本文化(日本人の精神?)を発表しなければならないのだ

思った

西洋のマネはできないし・・・
というよりも
西洋や東洋
といった括りは越えられるのだと思っていたけれど

その人間が育った環境を
作品から切り離すことは出来ない
むしろ
その環境を
作品を通じて多くの人に知ってもらう
しいては
コミュニケーション
意思伝達
それが上手くできるかどうか
消費される
商品である以上
芸術性の追求よりも時に優先される?
認められる(社会的合意、迎合・・・)

手段が
ファッション

建築

・・・(今回の場合は)

最近話題の『蟹工船』の話を取り入れるなど
さすが流行を作っている人
世の中の点を拾い
自分の点や線、面に取り入れる
驚きに近い尊敬というか感心したというか
その感覚を見ることができて
感動というか・・・

経験が増えることが武器となり
(時にこれからの世代への補助線となり)
活動範囲が広がり
(若者が動かないのなら代わりに自分が動くという感じで)
年齢は「老い」に向かっているのだけれど
感性は躍動し続けている
「若さ」に留まっている
「若さ」を燃やし続けている

クリエーターの姿

本物の姿

「建築」や「美術」を越えて
つくり手の研ぎすまされた精神

磨かれて行く感性
について

といったところで

誰にもできない仕事をする覚悟
を持たない自分は
側にいるのが申し訳なくなって
まして
サインに名前まで書いて頂けたことで
恐れ多いことを
差し出がましいことを

テンパってきて(泣きそうになり)
震えて
握手も出来ず
階段を踏み外さないように
降りることができるかどうかばかり気にして
その場を去ってしまった


安藤 忠雄,二川 幸夫
Amazonランキング:114838位
Amazonおすすめ度:




三宅 一生,21_21 DESIGN SIGHT
Amazonランキング:276308位
Amazonおすすめ度:

6/28/2008

行った場所
兵庫県立美術館

第3回 KEN-Vi 建築セミナー
「美術と建築の対話」

講演「美術と建築の不健全な関係について」
内藤廣

講演「建築設計の側から美術と建築の関係を考える」
西沢立衛


専門的な話はわからない
昼下がりだし
思わず
睡魔に誘われて・・・
な時間もあったけれど
全体的には
ものすごく楽しい興奮した
(知的好奇心が触発される)
時間を過ごすことが出来た

デザインに携わる人はオシャレな人が多い

人が人を磨く場所に訪れること

普段眠っている感覚を刺激して
緊張感をもたらす
心地いい

勉強不足だということも改めて知るのだけれど

最近は
演劇のことを思っていることが多く
もっと大きな括りである「創造」について
思うことはなかった
建築は
形が目に見える形で残り続ける点で
「創造」を意識せざるを得ない

久しぶりに
「創造」とは?
というところで考える作業を自分に促した

手のひらの上で
ふわふわ浮いているような
その感覚が掴めれば
このブログももっとまともなブログになるのに

やっぱり
気の抜けた状態

「建築」と「美術」・・・
建築家には芸術性が求められる
その部分での「美術」と
「美術作品」の「美術」

建築と寄り添う場合もあるし
建築と一切関わりを持たない
どちらでもあるから

楽しみ方が溢れる
とか?


建築士と建築家は同じ?
違う?


内藤 廣
Amazonランキング:176325位
Amazonおすすめ度:

6/27/2008

実は明日から2日間は
久しぶりの趣味に没頭する

「建築」と「美術」

話ばかり考えるのだ

うっすら
「記号」
も見えるはずで(自分としてはそこに結びつけたい)

雑誌で
写真で
見たことしかない人

本当に
生きていて
動いていて

言葉が生まれでてくる瞬間に立ち会うわけで

とか
表現を凝った風にすると
感動が込み上がってきて
目が潤む

日頃の生活感からはすっかり離れる
全然違う
むしろ
学生気分?

県立美術館も久しぶりに行くので
それがもう楽しみ
あの場所は自分にとっては
神聖な場所

6/26/2008

やってみないとわからない

という言葉を聞くと
不信感が大きくなる

十分な準備をしていない人が使う時は

6/25/2008

よく見れば
今年のブログは
去年の次によく更新している

といっても
週1回
おもいっきりまとめてupしているのだけれども

書くこと
(ネット上で「書く」と言えるかは
常々疑問にしていることなのだけれども)

面白い

というか

文字を並べる
言葉を並べる
文字を置く
言葉を置く
というのが
面白い

ストレス発散の場所であり
ストレス転嫁
ストレス転化
しているのかな

表現したい
とは
ちょっと
だいぶん
違う

独り言をうだうだ言い続けたい
口下手なので
文章だとすらすら出る
わけではないけれど
練り直して
組み直して
最後に読み返せばそれなりに
すらすら言葉が出てきているように見える

それですっきりしている


それって・・・

言わずもがなの・・・

己で
己を哀れみ
慰めている
その行為

見ている人がいないけれど
見せているわけで

文章は
自分の一部であるけれど
そういう感覚は抜けているなと
こういう時に気がつく

気づいた時だけ
少し
(時々はものすごく)
恥ずかしい

6/24/2008

いろいろな支払いのお知らせが届く

芝居が観たくて
見たくて
劇場に足を運んだり
DVDを購入したり
衝動的に
「みるべき」フラグ

つけすぎた結果

ご褒美的な意味で

ご褒美に見合う仕事をする前に
ご褒美を決めたので
それ相当の覚悟を持って
責任を持って
できるだけ
ずる休みや手抜きをしないように
その日に向かって動きませう

自分に釘を刺す

6/23/2008

余韻が残っていないわけでもないか


劇団赤鬼関連
というか
「山内圭哉さん」
(いまのところ「さん」づけ
「敬称略」になればステージアップ)
で探していたのだけれど・・・




となると
どちらの余韻でもある

6/22/2008


観に行った

KAVCホームグラウンドカンパニー’06→’08
劇団赤鬼 行澤孝 二代目座長襲名披露公演
「POPCORN Baby」
場所:KAVCホール

公式サイト:劇団赤鬼 公式ホームページ/ラブシア

そして今日は千秋楽

ちなみに初参戦
名前は聞いていた
・・・
っていうか
自分がまさかここまで「演劇」に興味を持つとは
思わなかった

ストーリーが凝っているな

思った
何となく
「もしかしたら、実はこういうオチが・・・」
なんて予想したけど
やや似た方向で展開
「え〜」

思っていたら
さらに
だめ押し展開が待っていた

そこまでは予想できなかったので
「なかなか飽きさせないな」と
「じゃあどうなるの?」

ぐいぐい舞台に引っ張られる感じもあり
「いやいやそれではちょっと・・・」
と思う部分で冷静になって
引っ張られすぎないよう
堪えてみたり

テーマに
自分の小学生時代の思い出が
重なる部分があったりして

小学生の自尊心とか
ゲーム感覚でいじめをするノリとか
「あるある感」が
照れくさい感じもしつつ

小説1冊読了した充実感
話の筋には満足感

「これは泣き展開」

思ったものの
踏みとどまった
(お尻が痛くなってちょっと集中が切れたり
音楽が語り過ぎかなと思ったりで)

ライブ感=笑い
とも思っているので
笑う所が欲しかった
(ライブ感=しんみり、笑いなどなど
観客の雰囲気が役者の台詞や動き
照明、音楽や装置で変わって行くのを体感できるのが
観劇の醍醐味)
次は
喜劇メインで観たい

他の劇団にするか?

KKP待ち?

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

K.K.P.#6
『トライアンフ』
作・演出;小林賢太郎

出演;YUSHI/ 犬飼若博 / 森谷ふみ / 小林賢太郎
入場料;前売 5,000円/当日 5,500円(全席指定・税込)

一般前売発売;7月19日(土)

本開場;開演の30分前
ロビー開場;開演の1時間前

企画制作;トゥインクル・コーポレーション

【東京公演】
 日程;2008年8月23日(土)~9月3日(水)
 開演;14:00/19:00
 会場;本多劇場
 お問合せ;TBSラジオイベントダイアル 03-5570-5151

【神戸公演】
 日程;2008年9月11日(木)~15日(月・祝)
 開演;(木・金)19時 (土)13時/18時 (日・月)14時
 会場;新神戸オリエンタル劇場
 お問合せ;サンケイチケットセンター 0570-05-5062

【広島公演】
 日程;2008年9月18日(木)~19日(金)
 開演;(木・金)19時
 会場;アステールプラザ中ホール
 お問合せ;サンケイチケットセンター 0570-05-5062

【福岡公演】
 日程;2008年9月26日(金)~28日(日)
 開演;(金)19時 (土)13時/18時 (日)14時
 会場;大野城まどかぴあ大ホール
 お問合せ;西鉄ホール 092-734-1370
      大野城まどかぴあ 092-586-4000

【札幌公演】
 日程;2008年10月2日(木)~4日(土)
 開演;(木・金)19時 (土)14時
 会場;かでるホール
 お問合せ;演劇専用小劇場BLOCH 011-251-0036

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

ラーメンズ待ち?

6/21/2008

最初にこのタイトルから
この作家を知った
にもかかわらず

ハードカバーは金銭的に無理
文庫になったら絶対買う
と思っていたのに



後回し
笑って済ませる
後回し
後回し

6/20/2008

オトナになってかかる麻疹は重症

何かに夢中になりすぎる
必死にしがみつき
熱に浮かれ過ぎ

この熱狂は
麻疹
だと
言われて

黙り込む





6/19/2008

何がしたいか
何が出来るか
詰め込んで
無駄無く動ける動線を考えて
頭の中で動いてみて・・・

考えていれば
ある程度の単調さからは離れられる

思っていたのだけれど

結構
飽きっぽい
根気が無いとも言う

ので
煩わしくなって
中途半端で放棄

の結果
当日
慌てる
前日までに予定を組んでおけば

ちょっとは後悔する

最近は
寝る時間が少なくなってきて
昼間に眠たくなって
昼間の活動がしんどくなる
生活のリズムが乱れつつある

体幹を鍛えればよいのではないかと
思いつく

心だけを鍛えるというのは
難しい
体を鍛える
ついでに
心も鍛えられる
ような気がする
(成長ホルモンとかセロトニンとかなんとかで)

姿勢がいい人を羨ましく思う

役者の姿に影響を受ける

6/18/2008

戯れに?
リンクを追加
Piper Page
観に行こうかと思っている

面白そうだし
思い出しては
楽しくなって
興味を持てば
どこまでも
何でも出来そうな
錯覚に
すっぽり落ちて・・・


いとこサイトと内容に変わりがない風で
違いを出すために
どうしようかと
迷走中

トライ&エラー
トライ&エラー
トライ&エラー

トライ&エラー
トライ&エラー


いとこサイトよりは大きくカバーしているつもりが
似たようなサイズで

6/17/2008

トライ&エラー

という言葉があることを今日知った


つまりは
「試行錯誤」のことなのだけれど

熟語で聞くと
研究者が使う言葉のような感じがして
自分が使う言葉ではないなと
思っていた

トライ&エラー

カタカナ語で聞くと
自分がこれから心がけて行こうと思っていること

改めたいと思っている癖を直すとか
自分の生活に関して
密着した言葉のような感じ
(研究職ではない)仕事の面でも
使えそう

6/16/2008

両方の余韻が交互に込み上がってくる

時々
ラーメンズの『TEXT』を観た
あの興奮も
思い出される

6/15/2008

行きました

やっぱり
音楽が好きです

演劇が好きです

これからも
ミュージカルと一緒に生きていきます

決意を新たにする位
良かった

観ることができてよかった

人生で一度は観ておきたいミュージカル

何度でも観ることが出来るなら
その幸せって
この上ない

きっとこれからの人生がもっと楽しくなる

劇団四季 作品紹介(ステージガイド) ミュージカル オペラ座の怪人(The Phantom of the Opera)

オペラ座の怪人 : 高井 治
クリスティーヌ・ダーエ : 伊藤志保
ラウル・シャニュイ子爵 : 北澤裕輔
カルロッタ・ジュディチェルリ : 諸 英希
メグ・ジリー : 西田ゆりあ
マダム・ジリー : 戸田愛子
ムッシュー・アンドレ : 林 和男
ムッシュー・フィルマン : 青木 朗
ウバルド・ピアンジ : 石井健三
ブケー : 平良交一

【男性アンサンブル】
小泉正紀
佐藤圭一
斎藤 譲
川地啓友
町田兼一
桝本和久
佐藤季敦
柏田雄史
見付祐一

【女性アンサンブル】
小野さや香
阿賀佐一恵
峰岸由佳
松ヶ下晴美
ナ ユミ
日谷百合
山本奈未
畠山 馨
鈴木友望
是澤麻伊子
田窪万理子
白澤友理


ファントム最強
ファントム最高

打ちのめされた

以前
『壁抜け男』でその歌声を聴いていたけれども
たった一人で劇場をその歌声で支配する
何者!?

第一声に
驚く
と同時に怖くもなる
今回は「怪人」だから余計に怖い

クリスティーヌと歌い上げる所が
見所で聴き所だと思っていたのだけれど
今回は
ファントムの歌声だけで十分
お腹いっぱいになる

特に
ラストの爆発ぶりは
この値段で聴いて良かったのでしょうか

申し訳なくなって
追加料金を払おうかと思ってしまうくらい
素晴らしい歌声を聞かせて頂きました

人間のカラダからあれだけの声がでるの?
(体が楽器とはこういうことなのだね)
というくらい
厚み

迫力のある歌声で
ストーリー全てを総取り
(劇団四季の重要無形財産レベルの歌唱力)
歌声で
ファントムのための物語を
ファントム自ら語り尽くす(歌い尽くす)
その姿が
やっぱり一人きりで
その姿が好き

他の出演者の影が薄い?
ラウルは絶対勝てそうにない
音楽の天使どころか神様か悪魔に取り憑かれている
天才の孤独
唯一の理解者だと思っていたクリスティーヌに
完璧な芸術の完成よりも育まれて行く愛情を優先され去られる
悲しみ

もう一人のファントムは
唯一心を開けるであろうありったけの愛を捧げた人に
その愛が理解されず(受け入れられず)去られる
悲しみ
恋愛感情の葛藤ををみせる動きが好き

大阪四季劇場には
恋愛の狂気

天才の狂気
に荒れる
の二人の狂鬼(ファントム)がいます

もう一度
というか
何度でも両方のファントムに会えるなら
可能な限り両方に会い続けたい

ファントム最強
ファントム最高





関連:2008/06/15_Blog@monty-pop: 磁場=大阪

6/14/2008

観た映画

おそいひと

大音量で観たので
視覚と聴覚に刺激を与える映画
になった

内容は・・・
夏の夜は まだ宵ながら明けぬるを 雲のいづこに月やどるらむ(清原深養父)

意味:夏の夜は短く、まだ宵のうちと思っているうちに明けてしまったが、
西の山にかくれるひまもない月は、いったい雲のどの辺に宿っているのだろうか


洋の東西を問わず
夏の夜には何かある

midsummer
1 真夏.
2 夏至(げし) 《6 月 21 日または 22 日》

midsummer madness
底抜けの狂乱 《★【由来】 満月と真夏の暑さによると想像された》


「底抜けの狂乱」を観に行った
と言うべき?


観に行った話

北九州芸術劇場 Presents
「A MIDSUMMER NIGHT'S DREAM」
~THEじゃなくてAなのが素敵~

原作:ウィリアム・シェークスピア 
翻訳・演出:G2 
出演:山内圭哉/竹下宏太郎/神田沙也加/樹里咲穂/菜月チョビ
/藤田記子/小松利昌/出口結美子/権藤昌弘/新谷真弓/植本潤
/コング桑田/陰山泰

2008年6月7日・8日 北九州芸術劇場 中劇場
6月13~15日 梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ
6月22~29日 東京芸術劇場 中ホール

祭りじゃ祭りじゃ
夏祭り
祭りがはねたら・・・
次にどんな芝居を観ようかと
チラシを眺める帰り道

おもしろそう・・・
山内圭哉&竹下宏太郎(敬称略)が出る芝居にする?
宗旨替え???

いとこサイト:2008/06/14_Blog@monty-pop: aに名詞をつけると言うよくある話

6/13/2008

経験の差ばかり気にしているけれど
今を見なければ
昔が良かったばかり言っている自分がいた

日頃自分が思っていることを
先輩方に聴いてもらって
自分の口から出た言葉を自分の耳でも聴いて
わかったこと

今に合わせることをもっと考えなければ

6/12/2008

劇団赤鬼のチケットが届いた

芝居を観る

いろんな規模の芝居を観よう

思っている

ラーメンズが「お笑い」から「演劇」に仕掛けたことが知りたくて
わかりたくて
「演劇」に目を向けるようになった

ビデオやDVDで後追いすることと並行して
小劇場の雰囲気を知りたいと思った
時間のズレはあっても

6/11/2008

6/10/2008_diary@erehwonの続き

今週末
観に行くことに決めた

シアタードラマシティーから近いので
14日17時からの舞台を観るのもいいかと
思ったのだけれど
母親も観に行きたいと言ったので
都合を合わせた結果
15日に行くことに決めた

チケット発送は間に合わないので
当日劇場にて
とのこと

本当に?
本当に?

自分のフットワークが軽くなったような
錯覚



本当に予約できているのか自信がなくなる

メールを見る限り
予約できているのだけれど

ファントム
あなたに会いに行きます

大阪で『オペラ座の怪人』を観ることが出来て
嬉しい
と喜んでいたにもかかわらず
ついつい
劇団四季最高のファントムとの呼び声高い
かのファントムに出会えない
巡り合わせを嘆く
というような
大変申し訳ないことをしたこともあるのだけれど

とにかく
両方のファントムを観たい
観てみたい
観ることが可能ならば
観たい
それぞれの良さとか
あるだろうし

個性というのは
こういうところで観ることが出来るのかと
教えてもらった劇団四季
展開も結果も知っているのに
何度も同じ作品を観てしまうのは
演じる人によって
観客に訴えてくる部分が違っている
(ように見えるから)

この劇団の良さはここにある
何十年もの年月と
何百人ものスタッフによって
育まれ
磨き上げられた
・・・
待っててね
大阪
大阪四季劇場

6/10/2008

『オペラ座の怪人』のTVCMを最近よく見る
今はだれがファントムなのか

キャストをチェックする



ん〜・・・
もう一度行きたいのだけれども


行きたい

6/09/2008

週末にいろいろイベントを詰め込む
焦っているのか
やけくそなのか

ただ単に
「行きたい」と思ったら
開催日が週末
予約できたのが週末
という結果

6/08/2008

更新履歴

サイトをこのブログだけにした


本について
2002年から2007年までの
「読了した本」については
各年の12/31のブログに転載・掲載の形で
保存

BOOKLOG@erehwonというページは
残してある
このブログから飛べるように
ブログのサイドにあるBOOKMARKsを再度設定

2008年以降
「読了した本」については
BOOKLOG@erehwonの一本で管理
(「今年はこれだけ読みました」
という括りが必要だと思わなくなった)

映画について
今まで観てきた映画のリストなどを削除
こちらのブログに内容を移すほどでもないと判断
過去には音楽のリストもあったけれど
更新が面倒になり削除したことがある
今回も削除の理由は同じ

基本
テキストサイトなので
「読みやすさ」を中心に考えれば
ブログのみで十分
(タイトルにはdiaryとあるけれど
その日にあった出来事だけを書いているわけでもない・・・はず)

6/06/2008

\(>_<)/ギャー

考えていることに
実際は追いついてないです

6/05/2008

6月になってすぐに梅雨入り

今日初めて知った

天気がいい日はもう8月みたい

6/04/2008

次に、その子供が、彼の犬はダディであると言われた時に、
いったい何が起こることになるかを想像してみよう。

Ⅲ.レトリックの広がり 隠喩と幼児の認識(バーバラ・レオンダー)p.243 l.13~



読了した本
(和書)
創造のレトリック



「犬」と「ダディ」とは・・・
某携帯電話のCMを思い出した
(不意打ち)

6/03/2008

神戸アートビレッジセンターより
公演スケジュールを見る


KAVCホームグラウンドカンパニー’06→’08
劇団赤鬼 行澤孝 二代目座長襲名披露公演
「POPCORN Baby」
日時:6月20日(金)19:30
6月21日(土)14:00/18:00
   6月22日(日)13:00/17:00
場所:KAVCホール
料金:前売3000円 当日3500円
お問い合せ先:078-222-3702(劇団赤鬼)【提携】


一度観てみたいと思っていた
ので
いい機会
手帳で予定を確認

「演劇」が観たい理由は
「演劇」に興味がある
今一番
期待したい
というか
知りたい
世界


関連:
劇団赤鬼 公式ホームページ/ラブシア
劇団赤鬼「ポップコーン・ベイビー」特設サイト TOP

6/02/2008



get
got
gotten

>あるところにはある
>あるところにあっていいようなのになかったり
>ないところにはない
>ないところだろうとおもうところにあったり
>なぞなぞのような
>世の中

(参照:5/30/2008_diary@erehwon


answerなのか
responseなのか


話は変わって・・・

読み始めた本
なにもない空間

「これから読もうと思っていた本」(参照:Blog@monty-pop: 北の国からこんにちは
というのはこの本↑のことで


answerなのか
responseなのか

6/01/2008

いとこサイトと内容重複


行った場所

講談師三代目 神田山陽 独演会
「百連発 カヤの中」
日時:6月1日(日)14:00
場所:KAVCホール

一人

独演会

Solo Performance

思い出したりして



講談師の括りで出来ること

コント師の括りでできること
の違いはあれど

自分が観たいものを
楽しみたいものを
見せたいものを
楽しませたいことを
表現する
熱意に
引き込まれる

復刊ドットコム