5/31/2008

くすん ( ノω-、)

憤り

あきらめ

さみしさ

いい方向に考え続けること

紛らわしているけれど

5/30/2008

購入できそうな本
というか
雑誌



広告批評 326号(2008年5月号) (326)

広告批評 (NO.324(2008MAR))

あるところにはある
あるところにあっていいようなのになかったり
ないところにはない
ないところだろうとおもうところにあったり
なぞなぞのような
世の中

5/29/2008

ほぼ日手帳によると今日は150日目

150/366
だと思うと
約半分
気がついたら2008年過ぎてる
どうりで
長袖が鬱陶しく感じられるわけだ
日差しはキツくなったし

5/28/2008

購入した本のことなど
(和書)
というか写真集

ブログの写真も併せて載せてほしい

チラリと思いつつ

一部で「黒歴史」とも言われている
ドアラポッチャリ時代(ピンク色)の写真もあって
何でもやります
何でも見せます

めちゃくちゃっぷりがイイ

カワイイ

球団マスコットの写真集って・・・
人生で初めて購入した(人物の)写真集が
「ドアラ」

自分は「阪神タイガース」のファンなのに
マスコットは
「中日ドラゴンズ」のドアラが一番好きなのだ
(〜のだ=断定)
多少の後ろめたさは持っているつもり

5/27/2008

CMに煽られて・・・
ではなく
後押しされて
劇団四季のミュージカル『ウェストサイド物語』
を予約した

いつまで京都で観られるかわからないのだけれど
できればもう一回は観たい

前回観た時に思っていたので
(参照:2/24/2008_diary@erehwon
もうすぐ終わりそうなので
ここらで行っておかないとの決意

キャストが変わると
見た目が変わるから?
印象が変わる

今度は誰が出ているのだろう
ほぼ毎週キャストはチェックしているのだけれど
自分が観る時は
このキャスティングがいいなと
期待したり
予想したり
今からワクワクしてくる
とは言っても
知らない人の方が多いので
これから劇団を支えて行く役者さんに出会えるのが楽しみ

5/26/2008

6月の神戸学校のゲストが
山口晃さん
なので
どうしても行きたかったのだけれど
もうすでに
この日は
「北九州芸術劇場 Presents
「A MIDSUMMER NIGHT'S DREAM」
~THEじゃなくてAなのが素敵~」
に行く日となっていた

もう一人自分がいればよかったのに・・・
ヽ(≧Д≦)ノ ウワァァン!!

残念
(ρε;) クスン

また来てくれないだろうか

5/25/2008

更新履歴

BOOKLOG@erehwon
読了した本を追加

しかし
このブログのBOOKMARKsから
BOOKLOG@erehwonのリンクを外したので
ブラウザの「戻る」で
戻るしか方法が無い
(homeからここに飛んだ場合のみ有効)
ちなみに言うと
homeへのリンクも外した

いずれは
このブログだけにする
予定

5/24/2008

購入した本
(和書)
というか
画集っぽい・・・

河鍋暁斎—奇想の天才絵師 超絶技巧と爆笑戯画の名手 (別冊太陽)


&

背表紙が『Potsunen』である
との情報を受けて
(詳細:Blog@monty-pop: 試される耐性(2008/05/21)
慌てて本屋に駆け込んだ
1冊↓
広告批評 (NO.324(2008MAR))


必死のパッチ
プラス
汗ばむ陽気

必死度アピール

5/23/2008


最近のお出かけ

『演劇大宮エリー 第一回公演 GOD DOCTOR 』
兵庫公演(2008/5/22~5/23 2公演)

兵庫公演
初日と千秋楽両日とも参戦

>舞台の台詞、言葉というのは
>音も意味もどれくらい観客に伝わればいいのだろうか
>と
>言葉が正確に伝わる=意味が正確に伝わる?
>それも演出のうちならば・・・
>テレビのしゃべり方と
>舞台のしゃべり方は違うと思うのだけれど
>(休憩中の芝居を観てやっぱりそう思ったのだけれど)
>テレビ的な(テレビドラマ的な)しゃべり方が
>自然に聞こえる
>といえば
>聞こえる
>けど
>頭の音が劇場では聞き取りにくいこともある

>言葉を伝えるってこと?
>意味を伝えるってこと?
>(続きはいとこサイトかな?)

参照:Blog@monty-pop: God helps those who help themselves.(2008/05/23)


の続き


っぽいもの

=========================

テレビのような感覚
今までテレビで見ていたコントが
画面を(額縁を)変えた
という感覚

テレビで見ている人が舞台に出てきても
何故か
平面的な印象

席の関係上?
どうも
立体的な感じがこなかった

舞台の自由度がわからなかった
時間を切ったり
空間を大移動させたり
という
現実やテレビでは違和感があることも
舞台では違和感なく
自然と出来てしまう
あの自由な感じ

コントの間、テンポ
台詞のタイミング
テレビならやり直しがきくけれど
舞台はそれが出来ないから
難しい
特に「笑い」を起こす場合

ズレた時のたるんだ流れ具合
すぐわかってしまう
舞台って怖い
(舞台に緊張感が欲しい派)

この台詞があって
それを次の台詞がこう受けて・・・
そういう風に言えば
観客が(予想していた会話の展開ではないので)驚いて
(その展開のちょっとした毒展開に)「笑い」が起こる
さすがだな

うまいなぁ

思った

ここで笑って
ここでも笑って

たくさん
細かく(ねじ込むように)
「笑い」ポイントが仕掛けられてあった

休憩中のCM芝居を観ると
(劇場に足を運んでくれた人への感謝の気持ちを
これでもかこれでもかと表してくれる
まるで
テーマパークに来たかのような感覚)
ずっと座りっぱなしになってしまう
(トイレに立てば立てばで別のCM芝居が行われていて
途切れ途切れを観ることになりもったいない)
となると
上演時間がやや長いかなと
後半お尻の痛みを感じつつ

ラストはカッコ良くて好き
2回観たことで
最初の方で出てくる台詞が
くさび(?)になっていることがわかった

あの話あの話の雰囲気を匂わせて
(上手く狙い過ぎ?)
静かにニヤリとしてしまう
こういう終わり方って好き
短編小説で好きな結末のパターン

もっと明快な「笑い」ばっかりの芝居をつくる

思っていたので
人間の悩みに踏み込んで戸惑う姿が
挟み込まれた芝居に
一瞬ショックを受ける
割合次第では「重たい芝居」の印象が強くなる
「笑い」の挟み具合がうまいので
「重くなりすぎる」
といことはなかったけれど

他人の不幸は面白いけれど
我が身にも
直球で思い当たることでもあり
単純に笑ってばかりいられない

「じゃあ自分ならどうしよう・・・」
「それもわかるけれど・・・」

役者の台詞を一つ聞くたびに
自分への問いかけ

台詞=エリーさんの思う所

エリーさんの話を聞いているような
エリーさんと話をしているような
感覚を
頭の中の一部分で

所々では
「片桐さんのこの動きはあのコントっぽい」

脳内ラーメンズアーカイブスを
検索/再生し
「片桐さんの面白さを引き出し続けることが出来るのは
やっぱりコント師が一番上手い
っていうか
次のラーメンズの公演はどんな風になるのだろう」
などと思ったり








なんで
演劇なの?


自分が「演劇」に期待していること
って何だろう
その答えを「演劇」に挑戦している人に求めている











============================

この世は
考える者にとっては喜劇であり
感じる者にとっては悲劇だ

ホラス・ウォルポール 1717-1797 (英国の著述家)

============================

5/22/2008

食べるのも飲むのも好き
それで
痩せようなんて言うのが大間違い

スタイルのいい人を見た

集まる所には集まる


服と体型

意識するだけでも違うと言うけれど


街に出て
見た目に不健康オーラが出ていることに
気づかされた

恥ずかしい
恥ずかしい
恥ずかしい

街は人を磨く
こういうことだ

5/21/2008

年齢を重ねるにつれて
出来ることが増えた

給料をもらうことで
自分でお金を稼ぐことで
自分に出来ることが増えた
ということ

こういうことしたい

口に出したことを
実行できるようになった
といっても
大抵は
お出かけ

芝居を観に行くために
音楽を聴きに行くために
行動範囲が広がった

どこまで行ける?

日本人なら一度は日本の首都に行くべき
日本の現代文化発信地である
東京
最先端の文化が生まれる土地
東京

東京に行ってみたいと思うようになった
ただ東京に行く
ではなく
なにか理由が欲しい

例えば
東京でしか行われない展覧会
東京の劇場でしか観られない芝居

自分にとっては
そのどちらかの理由で
東京に行くだろう

漠然と思っていた

ほぼ日刊イトイ新聞 - 吉本隆明より
ほぼ日刊イトイ新聞 - 吉本隆明 イベント概要

本当はきっかけなどどうでもよくて(?)
そういう気分になっている所へ
ちょうどこういうイベントを目にしたのだから
「あ、このタイミングで行けばいいんだ」

わかったので
申し込んだ

これから
交通手段を調べる

5/20/2008

What I Did For Love

[Diana]
Kiss today goodbye,
The sweetness and the sorrow.
Wish me luck, the same to you.
But I can't regret
What I did for love, what I did for love.
Look my eyes are dry.
The gift was ours to borrow.
It's as if we always knew,
And I won't forget what I did for love,
What I did for love.
Gone,
Love is never gone.
As we travel on,
Love's what we'll remember.
Kiss today goodbye,
And point me t'ward tomorrow.
We did what we had to do.
Won't forget, can't regret
What I did for
Love
[All]
What I did for
Love
[Diana]
What I did for...
[All (adding more voices each phrase)]
Love
Love is never gone
As we travel one
Love's what we'll remember
Kiss today goodbye.
[Diana]
And point me t'ward tomorrow.
[All]
Point me t'ward tomorrow
We did what we had to do.
Won't forget, can't regret
What I did for love.
What I did for love.
[Diana]
What I did for love
[All]
Love

5/19/2008

購入した雑誌
Pen (ペン) 2008年 6/1号 [雑誌]


プレゼントに贈りたい
ポスターや写真のように部屋のインテリアとして
飾っておきたい絵本が紹介されてあった

「佐藤可士和」さんの名前がここにも・・・

5/18/2008

本を読む
活字

文字を書く
活字

文字を書く機会が減った

自分の書き文字には
もともと自信が無かったけれど
久しぶりにじっくり文章を書いてみて
がっかり

こんなにヒドいのか

いったん手を止めると
文字の雰囲気が変わる
角を強調した文字から
角の無い丸みを帯びた文字に変身

集中力が無くなった
そんなに持たないものなのか?

ペンが重い?
そんなにヤワではない

5/17/2008

雑誌をついつい買い込みすぎて
かねてからの
積ん読本に一切
手を付けていない

コストパフォーマンスはどうなっているのだろう

上手い具合に
計算が苦手で良かった

良くない

本代ばかりで
シーズンの服を買ってない
今週のお出かけには何を着ていけばいいのだろう

やばい

太ってきて
着る服が無い

という余計な情報付き

5/16/2008

自分が話下手であること

いつもいつも作業を中断して
疑問に答えられる余裕が
時間的にも
精神的にも
あるかどうか
わからないので
注意書きや
説明書きを
目につく所に貼ることにした

書き方に悩んでいる

読むためにじっくり立ち止まられては困る
けれど
読めば
わざわざ作業中の人を呼び止めなくても
自分ひとりで出来る

理解するのに必要な言葉の数は?

どう書けばいい
書きかけて手が止まり
どんな言葉を使えばいい
読み直して
書き直し

迷う

PRESIDENT (プレジデント) 2008年 6/2号 [雑誌]


長い年利用しているマニュアルもあるのだけれど
機械がちょっとヴァージョンアップして
マニュアルの手順が
若干(手動から自動というような)
変更になっているものもある

マニュアルつくり直せ

話でもあるのだけれど

そこまでしても
その部分で評価してもらえない
と思うと
やる気が萎える

給料に見合った労働力

考えると
向上させる努力は不要かな

思う時がある

これだけのことが
この給料でなされるのか!
驚きに変える
・・・
としても
やっぱり
現状は変わらない

とはいえ

教えてみてわかったこともあって
「慣れ」から適当に済ませていたことが
かなりあることに気づかされ
自分自身の仕事態度を改めるきっかけになっている

みんなが同じ間違いをする
ということは
この説明(自分も先輩方から教わってきた)のどこかに穴が
あるはずなのだけれど
自分の説明のどこに問題があるのか
作業手順のどこに理解を誤らせる手順があるのか
分析できないでいる

確かに自分も同じ所で間違ったことがある
何度か繰り返すうちにできるようになる

やり過ごしてきた
・・・
それは
自分がしつこくこの仕事を続けているからで
最近は
続けてくれる人が少なくて
出来るようになるまでに辞めていく人が多い

いつのまにか
自分と新人さんの間に大きく水があいて
しかも
自分がベテラン集団に分類されていて
引き受けなければならないことが増えた
・・・
人が上手く動かないことが
日に日に
ストレスになっている

頭では
一人一人教え方が違う
一人一人覚え方が違う

わかっているものの

教えながら
説明しながら
というコミュニケーションの間で
どのようにその「違い」を認識し(把握し)
・・・距離の取り方が上手く行かない

同じことを何回も繰り返して質問する方も
それに答える方も
何回まで当然だと思う
何回から恥ずかしいと思う
何回まで仕方が無いと思う
何回から「もしかしたらこの人は無理かも・・・」と
不安になる

仏の顔もなのか?

5/15/2008

別にエコバックが欲しくって
買ったわけじゃないんだからッ!(ツンデレ風)
美術手帖 2008年 05月号 [雑誌]


好きな・・・
興味があるアーティストの一人
他には山口晃(敬称略)など
prints (プリンツ) 21 2008年春号 特集・山口晃 [雑誌]


絵が上手くて(エグイほどの)ユーモアが
好き

あわせてバックナンバーも購入
好きな写真家の一人
美術手帖 2007年 01月号 [雑誌]


どちらかというと
自分はヤンデレだと思う

5/14/2008

美術手帖 2008年 04月号 [雑誌]


Casa BRUTUS (カーサ・ブルータス) 2008年 04月号 [雑誌]


同じ出版社(マガジンハウス)なので
同じような内容で終わるのかと
思ったけれど
Casaの方は「建築」に絡めて紹介されてあった

BRUTUS (ブルータス) 2008年 2/15号 [雑誌]


過去にもこの特集で雑誌を買っている
参照:11/01/2007_diary@erehwon
Pen (ペン) 2007年 11/1号 [雑誌]


「現代アート」・・・

5/13/2008

5/12/2008

今日のお出かけ

=====================
大喜利猿『等』
5月12日(月)18:30開場/19:00開演
会場;大阪・メルパルクホール
出演;小林賢太郎/升野英知(バカリズム)
=====================

大阪公演が決まったときは
嬉しがって
ハシャギすぎて
浮かれすぎて
ベタな画像をつくって
ブログに貼ったりもした
(参照:3/30/2008_diary@erehwon
適当すぎ・・・

いとこサイト(2008/05/12_Blog@monty-pop: PO)は
なんだかイマイチみたいに感想を残しているけれど


実際は

コント師の姿を必死で観ていて
いわゆる
全神経を視神経に集中させた
感じで
ほとんど内容を覚えていない
ということ



笑う余裕すら無いくらい
緊張して
舞台
一点集中

という話
だったりする

(失礼という意味で)コント師泣かせのファン魂

メラメラと大阪の空に燃やしていた
ようで

今まで観たコント師の姿の中では
一番
「コント師」(≒アーティスト)
から離れていて
「この人もお笑い芸人なんだよな・・・」

思った
コント師を期待すると肩すかし(←毎度の台詞のような)

ちらほら
「コント師」な部分が見えたけれど
(コント師と言えば「言葉遊び」:言葉のキャッチボールなど)

むしろ(?)
「お笑い芸人」であることを確認した
感じ

楽屋でちょっと遊んでみました感
まったり
というか
ゆるい
(スタイリッシュなイメージが強いので)
こういうところも見せるんだと
思った
新鮮

コント師流大喜利
ではなく
大喜利コント師風味
・・・
???
どっち?







大阪公演嬉しかった
まず
それ
大阪公演楽しかった

BON JOVI- Livin' on a prayer


(J. Bon Jovi, R. Sambora, D. Child)

Once upon a time
Not so long ago
Tommy used to work on the docks
Union's been on strike
He's down on his luck...it's tough, so tough
Gina works the diner all day
Working for her man, she brings home her pay
For love - for love

She says: We've got to hold on to what we've got
It doesn't make a difference
If we make it or not
We've got each other and that's a lot
For love - we'll give it a shot

Ohh We're half way there
Woah Livin' on a prayer
Take my hand and we'll make it - I swear
Livin' on a prayer

Tommy's got his six string in hock
Now he's holding in what he used
To make it talk - so tough, it's tough
Gina dreams of running away
When she cries in the night
Tommy whispers: Baby it's okay, someday

We've got to hold on to what we've got
'Cause it doesn't make a difference
If we make it or not
We've got each other and that's a lot
For love - we'll give it a shot

Ohh We're half way there
Woah Livin' on a prayer
Take my hand and we'll make it - I swear
Livin' on a prayer
Livin' on a prayer

We've got to hold on ready or not
You live for the fight when thats all that you've got

Ohh We're half way there
Woah Livin' on a prayer
Take my hand and we'll make it - I swear
Woah Livin' on a prayer
(Repeat to fade)




1. Livin' on a Prayer
2. Keep the Faith
3. Someday I'll Be Saturday Night
4. Always
5. Wanted Dead or Alive
6. Lay Your Hands on Me
7. You Give Love a Bad Name
8. Bed of Roses
9. Blaze of Glory
10. Prayer '94
11. Bad Medicine
12. I'll Be There for You
13. In and Out of Love
14. Runaway

5/11/2008

最近のおでかけごと

シティボーイズミックス PRESENTS
オペレッタ『ロータスとピエーレ』

出演:大竹まこと、きたろう、斉木しげる(シティボーイズ)・中村有志・ピエール瀧
演出:細川徹
作:細川徹・シティボーイズ・中村有志
会場 シアター・ドラマシティ

歌い通すのかと思ってた




演劇の種類であれば何でも
(風刺を込めて)
挑戦する人たちなのだ

勝手な想像もしたけれど・・・

全編オペレッタ
とは
いかなかったけれど
今回も
なかなか
挑戦者(ベテラン風味)

テレビでは
聞けない台詞
見れない姿
(そのギャップが面白い)
あの

で笑わす雰囲気

パンフレットも凝っていて
その仕組みにちょっと感動
(今回のテーマと関係あるの?)
でも
収納場所に困っている

前回より
軽快で明るい?

ちらっと思って
帰りの電車は思い出し笑い


ちなみに去年(5/11/2007_diary@erehwon

5/10/2008

前回
久しぶりの「鼻兎」シリーズが読めると購入した2冊
(参照:5/01/2008_diary@erehwon





「2」

ということで
気になって
調べてみて
「猫本」
「1」の方も買うことにした
(これは作家買い???)





現在進行形
とは
こういうことですか?

周辺を追いかけすぎて
焦点がボヤけ始めた?

もうすぐ
本物を観て
焦点を捉え直す

5/09/2008

毎日本屋通い
しかも
雑誌ばかり

本屋と言えば
美容院の店員さんとおぼしき人が
雑誌を何冊も抱えている姿を
見たことがあるけれど

近いかも・・・

発売日に拘って
買わなければならない雑誌
もある


演劇ぶっく 2008年 04月号 [雑誌]の予告に
Potsunenの公演レポート
とあったので
これは絶対逃すまい!

発売日を確認
何度も公式サイト(「演劇ぶっく」)を訪問
カレンダーにも
手帳にも
目立つように印

そして
今日を迎える

迎えた

関連:2008/05/09 Blog@monty-pop: Who is he?

いいなこの顔

5/08/2008

体力が無いかも
年齢のせい?
とか思ってたら
そういうわけではなく
単に
太った

そりゃあ
こんな肉を付けたら
動きにくいに決まってる
体が重くなって
動かすのがしんどくなるわけだ


身体中の
なじみのある
ぶよんぶよんなお肉を見つめる

「疲れた、疲れた」
言い過ぎ

呪文のように
老化が進む

5/07/2008

大泉洋のファンではなくて
特集が「デトロイト・メタル・シティ」なので購入

もう既に
多くのメディア(サブカルチャー系の雑誌)で
最近話題の漫画の一つとして注目されているけれど
敢えて


結構読んでいた「ダ・ヴィンチ」
(自分が読んでいた頃はリレー小説があったような・・・
↑それ本当に「ダ・ヴィンチ」?)
懐かしさも込みで

何ヶ月に1回は特集される「フランス映画」
その時だけ購入している

普段は
どちらかと言えば
「イギリス」派なので

恋愛先進国フランスから
学べることは・・・

いやいやいやいや

かの国の人達は
ヘルメスの靴を履いて
走るように
踊るように
恋愛を
人生を楽しんでいる

振り返って
わが
お足

水虫

ダンスをする優雅さとも
走り回る勇壮さも
何もかも台無し

5/06/2008

黄金週間よりも
その後のイベントの方が待ち遠しい

何気に暮らすぜ
黄金週間

シティボーイズや大喜利猿のことを
絶えず考えている


とはいかないけれど
そうでなくても
たまたま
上手く
運良く
こういう本に巡り会えた

勿論
ラーメンズのことを
載せているのか
どう説明しているのか
というのが
一番重要なこと

あとは
雑誌

この雑誌を購入しようと思ったのは
・・・
恐竜の形にもちょっと興味がある
なぜかこの特集は気になった
資料として?
何の?



グールドの映画を観て以来(12/13/2007_diary@erehwon
気になる音楽家の一人
名指揮者カラヤンと
その組み合わせを本屋で見つけて
手に取って
レジへ直行

5/04/2008

久しぶりというか
今年初めて?
ブログ以外
サイト(ページ)の更新

2008年読了した本(和書)

更新

5/03/2008

連休は積ん読の山崩し
デジャブ
耳にタコ
なんでもいい
することがとりあえずはある
ということ

そのための積ん読?
ではない
ではない?
ではない
ではない
念のため

それにしても
空の青色が美しい
緑がきれい

日差しさえ気にならなければ
本当に
光合成
外で昼寝したい

今の季節が一番好き
風が心地よい
気持ちいい

飛行機が
その音と一緒に
空へ
雲へ
吸い込まれるように
消えて行く姿を
追っかけている

そんな時間も
楽しい

良い季節

5月
来たよ
来てる
来てます

5/02/2008

先週末に体調を崩してから
喉の調子が良くない
咳が時々ひどい
就寝中にいきなり咳き込む
ハスキーボイスでもある

百日咳が流行っているとか
はしかが流行っているとか

4月病だとか
5月病だとか

声が出にくいのは喉の調子のせいだと
わかっているのだけれど
精神的な重圧感から
胃を痛めたこともあったので
案外
精神的な
いわゆる
心の問題から
声が出なくなっているのではないの?

冗談半分で指摘を受けたりした

ちょっと
びっくりした

もしかしたら
なくはない

背筋がひやっとしたりして

本当に
風邪ですけども

いやいや
変な格好で寝ているわけではないです

飲む量を控えることもないですけれども
・・・・


生活を改める世代に差し掛かった?

5/01/2008

BOOKLOG@erehwonの更新
となるわけだけれども

読んだ本を時折追加

ルールとして
「漫画の場合は最終巻のみup」
と決めていたのだけれど
いつ最終巻になるかわからないし
第1巻が出ていたことも知らなかった
(※第1巻が発売された時はまだ
ラーメンズのファンではなかった)
ので
今回購入した漫画をひとまずup

2種類あるから2種類購入
ある時に購入しておかないと
後で・・・

無い

無い時は
無い
全く無い
どこにも無い

ラーメンズ関連は
特に

うかうかしていると
オークションでしか見ることが出来なくなっている
しかも高値で

というわけで
把握できない(見えない)
ラーメンズファンとの勝負をする
必死すぎな自分

また
マニアックなラーメンズファン



復刊ドットコム