2/29/2008

読んだ本や観た映画があるわりに
サイトの更新は出来ていない

相変わらず「ホームページビルダー」がなければ
更新できないのですがす

いとこサイトはもうすぐ7777
サイトによっては
1日あたりのアクセス数だったりするけれど
ネタ系でもなんでもない個人の徒然ブログで
頑張ったなと
少しは手前味噌的なことでも
思ってみようかと考えたりもしたけれど
ラーメンズネタの時は
アクセス数が通常の3倍になる
本人の文才とは全く関係ない
それが真実

2/28/2008

読んだ本
(和書)


ドアラがかわいい
結構苦労していることもわかって
ますます可愛らしさが増す

この分だと
今年は米が食べられそう

2/27/2008

一日モヤモヤ感がとれず
もっと適切なコトバがないか
考えたりするけれど
何も考えられない
思いつかない

アウトプットがない

2/26/2008

観た芝居のことなど
からっぽの湖
新神戸オリエンタル劇場

久しぶり
劇団四季の『ふたりのロッテ』以来
でもあり
今回の公演の出演者の一人である
片桐仁さんを観るのは
この劇場で観るのは約1年ぶり
無理矢理にでも1年前の緊張感を思い出し

松尾貴史

こだわりを観劇

一人の役者がいろいろな劇団の公演にゲスト出演
参加
するのを
追っかけるのも面白いと思った
演出家によって
役者の印象が変わる部分と
その役者が持つ個性(?)そのもの

わかったような気がしてきた

芝居自体は
・・・
これが難しい
モヤモヤ感がずっとしている

一つには
日曜日に
2日前に劇団四季のミュージカルを観たこと
四季節とも言える独特の発声法
一音一語はっきりとゆっくりと伝える話し方(歌い方)
日常会話としては不自然だけれど
何を話しているかがよくわかる
舞台の言葉
舞台の会話

ミュージカルだったこともあり
全力疾走なダンス
演技もダンスも歌も出し惜しみがない
その印象が強烈すぎたこと

と比べると
え?

思うぐらいゆったりとした雰囲気の舞台
台詞のスピードは日常会話と何ら変わりがなく
そのせいかどうか
最初の一音が聞き取りにくいこともあった
舞台の天井
劇場の天井
空間に響く空気の振動、音
舞台は難しい

ストーリーはもっと突飛なことがあるのかと思っていたら
幅広い客層に対応できるお話
「生き甲斐」にしがみついた人間と
振り回された人間と
「生き甲斐」が見えない人間
が集まって・・・

KKPの『TAKE OFF』と似たようなニオイを感じた
それが
二つ目のモヤモヤ感につながる

最後に彼らが見たのは
失踪中のお父さんが頑張っている姿だったら
とかって
ちょっと思ったけど

みんな
平凡な日常をすっかり変えてしまう
大きな出来事が
自分にも起こるのではないかと
待っている

それが起こったら
自分は別の人生を送ることが出来るのではないか
新しい何かを始められるのではないか

きっかけを言い訳にして

一度決めた拘りを背骨にしてしまったために
簡単には諦められなくて
終わらせることが出来なくなって

なんだか息苦しくなっている
ところもあるのではないでしょうか

拘りがある限り
自分は自分である
というのもしんどい

なくてもしんどい

自分の好きなことのために生きる
より
まず
生きるために生きることを
忘れてはいけないのだと
湖を見つめて思うのかも知れない

あまりにも純粋すぎて
周囲に合わせられない不器用なところが
可笑しくて「笑い」になることで
一心不乱で一生懸命な姿も滑稽に見えることがある

周囲の人間に余裕がなければ不快になる

「笑い」は余裕
自分とは違う生き方を選んでいる人に対して
どれだけ余裕を持って
理解できるか

ユーモアが緩衝剤になれるか

自分と自分の信じる道だけを見ているのではなく
周りの人間を見ることも必要
みんなで生きてるから
という点

「笑い」が中心にあるならば攻撃(残酷な部分)は必要
純粋な人もひねくれた人も
同じように攻撃対象でなければ

『TAKE OFF』は攻撃部分が弱かった

コント師の「笑い」と演劇のバランスに
ちょっとついていけなかった
自分を援護

2/25/2008

普段だったら
絶対読まない雑誌なのだけれど
特集が特集だったので購入

でもやっぱり
好きじゃないなと
思った

文章の印象がどうも好きではない
読んでいて面白くない
言葉にときめかない
とでも言うのだろうか

この特集以外で
取り上げる人間にも
あまり興味がない

表紙がかわいいので思わず購入したけれど
特集の内容も今ひとつ
こないのは
なぜだ

2/24/2008

観たミュージカル
劇団四季『ウェストサイド物語』 劇団四季 公式サイト


リフ  松島勇気
トニー 阿久津陽一郎
アクション 西尾健治
A-ラブ 大塚道人
ベイビー・ジョーン 大空卓鵬
グラジェラ 恒川 愛
エニイ・ボディズ 木村仁美


マリア 花田えりか
アニタ 団 こと葉
ロザリア  鈴木由佳乃
ベルナルド 加藤敬二
チノ  横山清崇


ドック 立岡 晃
シュランク 志村 要
クラプキ 荒木 勝

歌がうまくなっている!

思ったり
やっぱダンス神!
だったり

ストーリーを知っていたので
台詞が導く悲劇に
結末を観る前にその時点で
涙が出そうになったり
泣いていたり

歌声がきれいなので
ハーモニーにうっとり

純粋な愛が育ち始めた所に
襲いかかる不幸は
観るのが苦しく悲しい

シェイクスピアの作品はそのまま演じられることが多く
そのままで現代にも通じるテーマがある
というところに
シェイクスピアの素晴らしさがあるのだけれど
こうやって
現代に翻訳されて
「ロミオとジュリエット」でありながら
「ウェストサイド物語」は
「ウェストサイド物語」として
シェイクスピアを離した所でも
意味がある








2/23/2008

2月は去年ラーメンズに超興奮した
という思い出ができたので
そういう月

新月から満月にかけて
月が満ちていく様子を見るのは楽しい
ワクワクする
ドキドキする
いつまでも見ていたい
吸い込まれるような輝き

両手を広げ
月光浴

ついでにちょっとしたお願い事をしてみる

月は日ごとに形を変える薄情者だから
お願い事はタブーだけれど
その輝きに頼りたくなる
あやかりたくなる

2/22/2008

すべてが意味を発していて
読み取れるのではないかと思うことがある

意味が読み取れるのではないかと
考えてみる
予想してみる
想像してみる

すべてが

生きているもの
コトバ
動き
見た目

生きていないもの


場所

情報で溢れている

見えている?
その人の性格
生きている時間の過ごし方?

主張が激しい?

伝えたくて
わかってほしくて
そんなに意識していないはずなのに
こんなに強調しているの?

自分はそれでいいの?

一人で生きているわけではない
ということは
自分からこんなに相手に情報を発信しているなんて



強迫観念に近い
感覚がたまに訪れる

といって
神経質になるわけではないのだけれど
なんか
うるさい
ぐらいに思う

もっとわかりたい

どうやったらわかるのか
果てしなく
思う

2/21/2008

購入した雑誌や本(漫画)など







これはB.N(バックナンバー)


本屋に行くとテンションが上がる

2/20/2008

去年の今頃はなどと
思うだけで
緊張して体が冷えてくる
というか
ガクガクブルブルの世界になった

ちょうど1年前
同じ時間に
緊張感を覚え始めた
そういえば
この時間位から緊張してきて
この時間には電車に乗って
歩いて
着いて
とりあえず何かを口にしないと

思いながら
何も通らなくて

ということがあったなと
思いながら
今日は
しっかり食べて飲んでいる

2/19/2008

聴いてるよん

CD

のはず


どうなんだろう
どうなんでしょう

それにしても
コント師
・・・
それがあなたの目指す「笑い」なのですか?

2/18/2008

NHK「英語でしゃべらナイト」に
佐藤可士和・悦子夫妻出演

どちらかというと
悦子さんのほうが頑張っていた
輝いていた
カッコいいなと
思った


この本↑も実は

この本↑と併せて読んで理解が
一層深まる感じがある

内助の功
というと
古風なイメージがあるけれど
プライベートでもパートナーなので
つい
使ってしまうこの言葉

二人で「佐藤可士和」というブランドを作り上げている
というのが
今回の番組を見ることによって
よくわかった

可士和さんがおとなしくてビックリした
小さく見えた

英語をガンガン使う人なのかと思っていたので
意外

2/16/2008

夜中に咳が止まらない
ということは無くなった

徐々に回復傾向
それにしても
感覚が追いつかない
年齢と体力と感覚
シビアな現実

億劫がるのは避けなくては
でも
寒い

2/15/2008

咳がヒドい
一日中
マスク着用

熱はない

咳のし過ぎで疲れる
腹筋が・・・

意外に長引く
意外で驚く

2/14/2008


テーマはコント師
尊敬する人にまつわるものが集まる
嬉しくなって記念撮影
「TAKE OFF」
「SymmetryS」

写真から外れたけれど
雑誌(ムック?)もそばにある
座右のなんとかみたい

2/13/2008

読了した本
(和書)
江頭2:50のエィガ批評宣言

(江頭2:50)


江頭2:50のpppするぞ!で人気
かどうかは知らないけれど
個人的には一番好きなコーナーをまとめた本
のはずが・・・
江頭2:50の映画の思い出メインになっていて
ちょっとがっかり
(自分が過去に観た映画の名前が出てきたりして
趣味が重なる部分、共通点があってびっくり)
紹介した映画全部収録してほしかった

動画で見たとき
一人芝居を挟みつつの解説が面白かったので
できれば
ニコニコ動画のコメント入りで
まとめてほしい

思ってたり

2/12/2008

喉の痛みが取れたと思ったら
鼻風邪

がひどい

冬をなめたらアカン

思った

2/11/2008

この3連休
風邪の症状が軽いときは天気が思わしくなく
風邪を本格的に引いた残り2日
天気がいい

くやしいなぁ

買い物をネットで済ます3連休

2/09/2008

読んだ本の世界(テンション/モード)に引きずられる

意識したことはないのだけれど
同じ言葉を何度も頭の中で繰り返していたり
ページが画像でずっと頭の中に残っていたり
ということは
多々ある
それが
これか

喉が痛い
電気カーペットの上で眠るのは注意

今頃になって風邪を引く?
雨に霙に打たれてすぐではなく
時間差で?
どんだけ鈍感?

2/08/2008

提示された条件で最高のパフォーマンスを実現する

条件
というか
状況
環境
設定?
スペック?
資質?

理解力
順応力

努力によって
伸ばす
伸びる
可能性
というか
後天性

先天性
について思うところが・・・


「努力」という言葉は
免罪符?
本人が言うと自己弁護白々しく

「自分なりに努力した」

結果が思わしくなくても
(大失敗であっても)
「努力した」
の一言で
及第点
(見直す価値がある、という意味で評価される?)


持続し続ける情熱も
質やら
方向やらで
背骨になったり
負荷になったり

一人一人にあった
オーダーメイドな教え方を考える


○○さん(君)

個人名で呼びかけなければ
自分のことだと思わない
他人が言われているだけで
自分に言われているわけではないので
耳を傾ける(聞く)必要がない

思っている
ので
同じことを訊いてくる
という話

地中に眠る「意欲」を
できれば
本人自ら
掘り起こす
地上に出させる
ように
教える側の自分が用意できることは何があるだろうと
考える
試みる
空振り

自分の想像力では追いつかず
一回ごとの現場での体験を
次回に生かす
と思いつつ(その時は余裕がなく)
生かしたつもりでも
予想ほどの成果が出ず
失敗になる

見えた光が瞬きほどの一瞬で消える瞬間
浮かんでは消える方法
いろいろ試させてもらえるのは有り難い

どうやってもできないこと
やればできること
できるようになること

自分ひとりで取り組むには限界がきた?
そこまで考えなくてもいいのだけれど
フラストレーション
ストレスを溜め込まないためには
快適な解決方法を考える必要があって
相手には期待しないで
(←予想はしても期待はしてはいけない)
(心の中ではNGと思う)相手に上手く動いてもらいながら
自分の環境を快適にしたいところ

うっすら思うことがある
「個体差」だからこれ以上は仕方がない
という
あきらめ
(このあきらめに人格否定を持ち込まないように気をつける
人間を嫌いになることではない)
「教える」を放棄
断念ではなく
見切りを付ける

そのとき
では
この人と一緒に何が出来て(出来なくて)
最高の結果を出すには
この人にはどう動いてもらえばいいか
どういう指示の出し方
話し方
接し方
説明の量

考える
できれば
素早く判断し決定を下したい(実行したい)ところ

「向上心」や「意欲」は
ある程度
外向けのアピールが必要だと
思う
「外向け」(見られているということ)も意識しないと
彼らの状況を見て
自分はどう動くべきか

判断できない

「・・・ができる/できない」による
現状を把握する方法
「・・・ができる/できない」による
伸びる(伸ばす)可能性があるかないかの判別
その期間
時間に悩まされる
(情がはいる)

予想はしても期待はしない
予想できる可能性を出来るだけたくさん用意し
対応できるようになりたい




環境が変われば
自分も「教わる側」につく
そのとき
「教える側」の人間から
どの段階で
どう評価されるのか
という怖さのような緊張感を感じつつ・・・


まとまらない

2/07/2008

今週は夕方に
霙だったり雨に打たれたり

傘を持っていない時に限って

濡れて帰る日々
これで風邪を引かない
クオリティー
風邪を引いたら負けだなと
思って
自然現象と勝負

BGMはもちろん
「歩いて帰ろう」(斉藤和義)♪

寒くても音楽が流れる間は余裕

毎年
毎シーズン
「バカは風邪を引かない」

「バカは健康管理が出来ず
風邪を引く」

どちらが真理か
体を張った実験を試みる

結論がでず
来年
来シーズン

持ち越される

2/06/2008

読了した本
(和書)
スクールアタック・シンドローム (新潮文庫 ま 29-3)
(舞城王太郎)


『みんな元気。』単行本を
2冊に文庫化

後半戦

こちらの方が面白かった
3作目の「ソマリア、サッチ・ア・スウィートハート」は
文庫版書き下ろし

自分の好きな「舞城ワールド」の作品
エロさとグロさが目立つ・・・
そういうところばかり好き
というわけではなくて

気持ちを表すための「言葉」が
どこまで正確なのか
「言葉」に阻まれて気持ちが離れていく様子が
読むのが楽しくて気に入っている

形や言葉に囚われて
気持ちが伝わらない
特に「愛情」について語るところ

「好き」
とか
「愛してる」

言葉がさみしい

言葉がさみしい

どうやって気持ちを伝えることができるんだろう
「フリ」だったり

言葉の意味をとるだけでなく
どうして
この言葉が選ばれたのかを考えなければならない
そのとき
E.T.ぐらいの確度で伝わるのかも

相手を理解するのは
火の輪くぐりみたいに
勇気がいる
覚悟がいる

「我が家のトトロ」もよかった
なじみのない擬音語がたくさん出てくるのも
読んでいると違和感がない
そう聞こえなくもない
聞こえても変じゃない
雰囲気が伝わってくる
と思えてきて
読んでいて楽しい所

かわいくて優しい雰囲気が時々出てくるし
あり得ない位の非常事態も
語り手のツッコミも
笑いが吹き出してしまう

2/05/2008

余韻・・・


そんなんかな〜?

思う

そんなんだよな〜

思う

なんだかね
無性にね
ため息
というか
深呼吸
というか

ウエディング・ソング 斉藤和義 歌詞情報 - goo 音楽


関連ページ:斉藤和義『リクルート『ゼクシィ』CMソングで話題の新曲「ウェディング・ソング」に迫る!』
ORICON STYLEーミュージック(2007年02月14日)

2/04/2008

読了した本
(和書)
関連:01/24/2008_diary@erehwon

みんな元気。
(舞城王太郎)



読み始めに耐えなければならない試練もなく
(慣れてきた?)
短距離の勢いで長距離に挑戦するような気持ちで
読み進めるわけでもなく
ペース配分が掴めてきたのだろうか?
疾走感が
充実感が
今ひとつ
手応えなく
読み方が悪かった???

「このアイデアだけで
一編(本一冊)書いてもいいのでないかい?」

思う設定がいっぱい散らばっている
文章を書けない自分には
もったいなくみえるし
散らばっているようにしかみえなくて
それ以上読みこめないもどかしさだったりする


話を変えて・・・
過小評価されているアーティスト 第30位(2005年7月15日 (金))


ランキングは以下の通り

1. Kinks
2. Pogues
3. MC 5
4. Squeeze
5. Nick Cave
6. Sam Cooke
7. Go Betweens
8. Captain Beefheart
9. Richard Thompson
10. Warren Zevon
11. Blue Nile
12. Aimee Mann
13. Rory Gallagher
14. Leonard Cohen
15. Chieftains
16. Robert Wyatt
17. PJ Harvey
18. Big Star
19. Doves
20. Bobby Bland
21. Free
22. Stylistics
23. Little Richard
24. Love
25. Faces
26. Kool Keith
27. Big Youth
28. 高野寛
29. Sun Ra
30. 斉藤和義

上位だと何?
下位だから何?
ちょっとこの結果にはキレそうになりながら
キレどころがわからず迷ってしまうけれど
それでも
いろんな所で
名前を見つけては一喜一憂する

2/03/2008

最近読んだブログ
media CLUBKING<
桑原茂一Diary

いとこサイトから引っ張り出してくる
2007/06/07_Blog@monty-pop
2007/06/15_blog@monty-pop

同じ映画を観ても
笑いのプロの観ている点は
鋭い



twelve-montysさん
もっと勉強してください
お互い・・・

2/02/2008

せっちゃんLOVEモード爆走中
どうなっているのか
把握不能
どこを向いているのか
わからないくらい
大好き大好き大好きな音楽
歌詞

何から何までエロカッコいい
大好きなアーティストに昇格

ぶりぶり乙女モードで
「大好き」を宣言するのは
現実では
かなりあり得ない状況だけれど
活字では
必要以上の演出が必要で
これでも
気持ちを表すには足りない・・・っぽい


もう本当に
カッコいい


同じ「義」なら
(「山崎まさよし」よりも)
斉藤和義

応援する
支持する

こういう男前な生き方もいいんでないかい?
弱さと強さが混在しているようで
でも
芯の強さみたいなのが
伝わってくる

弱さや優しさを見せすぎて
自分さえも
支えるのが(成り立たせるのが)
困難に見えてしまう「自分らしさ」より
ずっと
頼もしい
生きてる人の

案外

図太い部分を
見せてくれているようで
いい

そぎ落としても
なお
残る
「男」
の部分

斉藤和義の歌の世界

そこに強く惹かれる

自分で歌う時はなかなか
そういう「男」の部分が表現できなくて
口ずさんでも
違う歌になってしまう
聴きたい歌にはならない

ので
やっぱり
聴く
ひたすら
聴く
聴き続ける
しばらくは
聴く
聴き続ける
今は
聴く
聴き続ける
とにかく
聴く
聴き続ける

大好きだから
聴く
聴き続ける

2/01/2008

もうこればっかり

歌うたいのバラッド 斉藤和義 歌詞情報 - goo 音楽




「ちちんぷいぷい」録画しておけば良かった
見たことは見たのだけれど
こうやって「好き」が深まると
もう
何回見ても飽きることがないので
何回でも見続けていたい
大好きだ
大好きです
めちゃ大好き
大好き

復刊ドットコム