1/31/2008

1月が終わる
早かった
気がする
毎年
同じことを言うようになった
同じことを思うようになった

10年前がはっきり思い出せるようになってから
1年が過ぎるのが早くなってきたと思う

2月は片桐さん
3月は小林さん

会える

1月は柔軟体操
助走は充分?
もう少し?





1/30/2008

いとこサイトを見て
「あ、山崎まさよし。
好きだったわなぁ・・・。」

思いだした

「ほぼ日」でもちょっと前に
紹介されたことがあった



ネットでも・・・


静かに密やかに
思い出させようと仕組まれて
聴き直す時期が来た?
手放した(山崎まさよしの)CDの中で
もう一度買い直すとしたら
多分 コレ↓


思い出はお金では買えない
・・・と言われるけれど

音楽で蘇る思い出は
音楽(音源)があればいつでも
どこでも
取り戻せる
お金で思い出を買う?
買い戻す

買い直すとすれば
買い戻すとすれば
思い出を増やすことになる?

荷物はあまり持って歩きたくない

思い出が欲しくなったのか

思い出に浸りたいのか

何か辛いことがあって
過去に潜りたいのか

戻った所で
今の自分を支えられるほど
過去の自分は強くなくて
むしろ
今の自分が過去の自分を支えたり
励ましたりしているのに

振り返るのにためらいがある

もしかしたら買い直すし
買い直してもまた
手放すかもしれないし

1曲だけとかで買うことも考えて

懐かしい音楽を支えにしようとしている
懐かしさがどうして必要なのだろうか

どうして
懐かしさを受け入れないのか

1/29/2008

「歌うたいのバラッド(弾き語り 十二月 in 武道館 )」の
着うたフルをDL
専ら着信用ではなく
かんしょう(鑑賞/感傷)用


この曲のファンなのか
この歌手(斉藤和義/せっちゃん)のファンなのか
わからなくなってきた


ライブver.は観客の拍手まで収録されていて

着うたなのに・・・
着うただけど・・・

自分がこの客席にいないのに
こんなに盛り上がっている場面を
何度も何度も聴くのが
ちょっと
寂しい



1/28/2008

片付けてしまうと
取り出して元に戻すのが面倒だと
思うのだけれど
置く場所がなくて
とりあえずの場所に置いてあると
なんとなく
それじゃあ
といった感じで
しょっちゅう
何度となく開く


最後まで読んでしまう
途中で閉じることが出来なくて
1話完結型なのに



読む時間がないとか
言い訳で
こうやって
読む時間は作られる

1/27/2008

ピコピコポン♪
作業用BGMにぴったり
「せっちゃん強化週間」に
テクノ浸食








頭の中が音楽で溢れている毎日
だったら
いいのにな


あと
コント師のことも考えたり・・・

1/26/2008

新聞でこの本について書かれた記事を
読んだときは
「へぇ〜」

思った程度だったのだけれど
「歌うたいのバラッド」〜「せっちゃん強化週間」

なっている

ものすごく気になっている
もっとちゃんと記事を読んでおけばよかったと
今は反省している



詳細:斉藤和義 公式サイト


伊坂幸太郎×斉藤和義
(この表記・・・)


伊坂幸太郎
伊坂幸太郎
伊坂幸太郎

この作家さんの本は読んだことがない
映画化もされているのに
観たことがない
本屋では見かけるけれど
手に取ったことがない
どういうわけか?


読んでみる???









1/25/2008

「せっちゃん強化週間」

ライブの鉄板
盛り上がるし・・・

PV ver.は時代を感じる
若い
けど
このロン毛はいただけない

「歩いて帰ろう」
(42b ポンキッキーズ ver.)


(ニコニコ動画 PV ver.)


(ニコニコ動画 42b転載 ver.)


(ニコニコ動画 RSR2005 ver.)

1/24/2008

最近観た映画
「スウィーニートッド フリート街の悪魔の理髪師」
公式サイト:「スウィーニートッド フリート街の悪魔の理髪師」


いとこサイト(2008/01/23_Blog@monty-pop)

久々の大きな映画館
たまには
大画面
大音量
良し

ミュージカルを観る楽しさが
(映画館で)映画を観る楽しさに
上手く変換され(翻訳され?)
あっという間の2時間
夢中になって観た

面白さと
悲しさの配分

このコンビは固い
ハズレがない

ジョニー様
今度はギリアムと映画を
リベンジよろしく!!


次は「Mr.ビーン」?

帰りに本屋に立ち寄る
ちょうど「ロンドン」特集


ほどよきグロさの余韻




ちょっと買うのが遅くなったけれど




1/23/2008

「せっちゃん強化週間」

懐かしい
「アゲハ」


「キャンディ」(原田真二のカバー)

「斉藤和義」という名前を知ったのは
たぶん
というか
絶対
ラジオ

その時に「キャンディ」を歌っていた(と思う)
いい声で
歌もいいなと
思った(ハズ)

カバーだと知ったのは
もう少し後
(「懐かしの」的番組でオリジナルを見て)
それまで
本人の歌だと思っていた
本家越え?
イーブン?

ラジオがよく似合う

1/22/2008

カバーショックを回復すべく
42b(やらニコニコ動画)で
「斉藤和義」(または「せっちゃん」)検索中
名付けて
「せっちゃん強化週間」

「ウェディングソング」


「Baby,I LOVE You」


ラジオで聞いていた頃は
地味な顔と曲の雰囲気が
素朴で武骨でいいな

音楽を気に入っていたのだけれど
こうやって改めて聴き直すと
ギターを持つ姿がカッコ良くて
ルックス込みで

全部のCDを購入しようかと
悩む

1/21/2008

先日の音楽番組で
斉藤和義の「歌うたいのバラッド」
がカバーされていた

オリジナルが好きなので
ショックだったことと
カバーをした歌手の歌い方が苦手で
どういう風に歌われるのか想像しただけで
悲しくなり
テレビのチャンネルを変えた

ごめんなさい
どうしてもダメです

CDは持っていないのだけれど
去年のサマソニで聴いた
あの歌声を思い出した



ライブで聴くと
本当に幸せな気分になる
嬉し泣き

この歌い方でないと
この歌声でないと
この歌は生きられません




42bでPVなどを探してみる

1/20/2008

今年もまた読み始める
(洋書)
並行して読んでいく予定




1/19/2008

雪が降るほど寒い
という所ではないけれど
寒空の下
北風など吹き付けられながら
30分近く歩いた

バスが目の前を通り過ぎ
仕方なく
次のバスを待つも
時刻表を1行ずらして見ていた
実際は10分近く待たねばならなかった

冬の夕暮れ
何もしないで
立っているよりは
体を動かしている方が
温かいだろう

歩き始めた

歩けば体が温まってくる

思っていたのに
逆に
どんどん寒くなってきた
歩けば歩くほど
体の芯から冷えてきているのが
わかってきた


しばらくして
本来10分その場で待っていれば
乗ることが出来たであろう
バスが
寒さに愚痴りながら歩く自分を追い越した

バスより速く
次の停留所まで
辿り着けるはずもなく
見送ることに

いくつかのバス停を通り過ぎ
その停留所の
時刻表を見る

携帯電話を開く
今の時刻を見る
あと2分

ここで待っていれば
すぐ来る
よかった
やっと寒さから解放される

待ってみた

10分近く待たされた
あと1分待って来なかったら歩き始めるぞ

やけくそになっていた所
ようやくバスが来た

渋滞に巻き込まれて
遅れたらしい
(大型ショッピングセンターがあるので)
週末は
渋滞になりやすい

すっかり忘れていた

いつもは
この場所から乗らないので

なんだか上手くいかない日だなと
思いつつバスに乗る
温かい
ほっとした
この寒空歩いて帰ろうとする(1時間半ほどある)なんて
馬鹿だよ本当に
(そうでなくても疲れて帰ってきているのに)
何考えているんだろう

時々
自分の行動がわからない

晩ご飯にはちょうどいい頃合いに
帰宅できた

その瞬間
ものすごくお腹が空きだした

やけ食い

明日は休みだからと
いつも以上に飲んだ

明日
午前中に起きられるかわからない

1/18/2008

昨日のいとこサイト(2008/01/17_Blog@monty-pop)も
淡々と
日記をupしていたけれど

今日は夢心地
午前中は何をしていたかよく覚えていない

嬉しい
幸せ

言ってしまえば
今までと同じ感想を
綴っているようだけれど

体の中で充実する
嬉しい
幸せ

感覚は
今までと違う

今までと違う経路で
身体中に循環中

結果を見た瞬間
脳天を突き抜ける興奮

涙が出てきた


瞬間最大風速幸福を経験


翌日

心がふわふわして地に足がついてない
(もともと心は地面に立っていない?)

1/17/2008

1/16/2008

いろいろな意味で
明日が来るのが不安

そわそわ
ひやひや
どきどき

1/15/2008

枚挙に暇がない

という言葉
一度でいいから
言ってみたい



「笑い」をつくる

考えてみる
自分なりに(←究極の自己弁護)
いつかは読むかも知れないし
読まないかも知れない本
リスト







どこがどう面白い
から
面白くするためにはどこをどうすればいいのか
考える向きを変えてみる
できれば

1/14/2008

漫才やコント番組を見た後
「カフカ」の作品が読みたくなることがある

















この装丁がいいなと思って
いつかは買いそろえようと
思っている

このシリーズ(白水Uブックス)だと他にも
読みたい本がいくつかあって
別の出版社から文庫サイズで出ている作品もあるけれど
(その場合は経済的な理由により文庫を購入する)
この出版社からしか出ていないというのもある
(ちょっとリッチな時はどんどん買うのだけれど・・・)
きれいなタイトルの作品が多いので
心惹かれるばかり









1/13/2008

見たかったのが見つかることもある

1/12/2008

参考
【第1回】 はじめてのジャズ 高平哲郎さん/HMV(全3回)
diary@erehwon_12/13/2007
Blog@monty-pop_2007/12/15
Blog@monty-pop_2007/12/26

観た映画や読んだニュースなどで
聴きたくなる音楽がある
もう少しJAZZを聴こう
バッハを聴いてみよう
というのが今の気分

購入したCD


1/11/2008

購入した雑誌


以前読んだ本



いずれ読む予定にしている本




もう一冊


尊敬するコント師が表紙

1/10/2008

1週間
こうやって
年月が過ぎていき
重ねられていき
積まれていく

1週間前の生活がゆるかったので
今週
日常生活
再びスタート
何かなー
長い

1/09/2008

去年の今頃の気持ちを思い出し
涙が出てきそうになる

だって
去年は
もしかしたら
神戸に来ているのに
観られなかったかも知れない
不安
なんとかして
絶対観たい

思っていたけれど
想いが
実現する
保証はどこにもないことを
身を持って学習したあとで
それでも
奇跡
とか
漫画やドラマのような
予定調和を
期待しつつ
現実は
違うと
自分に言い聞かせて
だから
漫画やドラマには夢がある
などと思いながら
自分には奇跡は起こらないのかと
信じてるっぽい神様を疑ったり
脅してみたり
裏切ったり
自分からの働きかけでは
どうにもならない
世の常を
恨みがましく思って
どうして
どうして
どうして
こんなに
自分は流されるままにしかいられないのかと
借り物の哲学や
倫理を振りかざし
悩むまねごと
自分の本気は
どこにあるのか
誰によって認められるのか

自分の思う通りにならない現実を
こんなに
残念に 無念に思ったことはない
というくらい
落ち込んだり
平気の振りをしたり
だった
去年

今思い返しても
鳥肌が立つ

自分が生活している地域に
憧れの人が生活(滞在)していた事実を

二酸化炭素の名残があれば
六甲の山々に刻んでほしい

神戸の街並みにでも
刻んでほしい

つながりが持てたことを
誇りに思い
嬉しくて
全身の毛穴から
血が吹き出るのではないかと思うくらい
幸せ


目の前で
その時間を共有できた
あの幸福な時間


今年の自分は
去年の今頃の自分より
かなり優越感

あの幸せな時間を知っているから

去年の自分の切なさを知っているだけに

今年は今年で
・・・
来年の自分が優越感に浸ってくれることを祈る
憧れの人と共有できる時間
同じ時代に生きているのだから
それ位の特権を享受したい
この願いが叶いますように

何に願っても
叶わない時は叶わないということも
今年の自分は知っている

1/08/2008

休みが取れたので
休みらしいことをするぞ

息巻いてみる

何をするか
以前に
目が覚めたのが
昼前


とりあえず
正月休みに見る予定で
結局見れなかったのを見てたり

詳しくは
いとこサイト

1/07/2008

今日から動き出す

冬休みが終わると
引き戻される感覚

この年齢になっても相変わらず

休みの間に
やっておきたいことが
ほとんど出来ていなくて

休み前に計画立てていた
楽しい時間(現実逃避)は
本当にただの「楽しい時間」で
終わり

普段出来ないことをすることで
「楽しい」充実した時間を
過ごすつもりだったのに
予定は未定
ほとんどが実行されず
計画のメインは
本を読む
(積ん読の壁の取り壊し)
だったのに

一度も本を読まなかった

気分が乗らない
というか
動画ばかり見ていた

昔だったら
テレビばっかり見ていた
とか
ゲームばっかりしていた

宿題をすっかりしていなかった




相変わらずだ

1/06/2008


観た芝居
『ビューティー・クィーン・オブ・リナーン』

いとこサイト:2008/01/06_Blog@monty-pop

実写版「北島マヤ」みたいな
大竹しのぶ
の演劇を観た

この人から演劇を取り上げようとした人は
この人の何を見ていたのだろう

思った

舞台の上にいる時だけ
しなやかに
生き生きと
動く
特別なつくりもののような存在

演劇は
この人の背骨

取り除くことは出来ない
生きていけない

白石加代子
怖かった
鬱陶しいぐらいに嫌味な役

嫌みな人間を描ける作家の才能と
俳優の演技力と
その演技をうまく演出する
演出家の力量

自分に出来ないことを見せられて
ただただ
舞台を見入る

すごい舞台だなと
息をのむ
男の入る余地はない
女の戦い
怖かった

けれど
他人同士でいがみ合うのを見るのは
面白い

親子はやはり
何があっても
切り離すことが出来なくて
つながっている苦しみから解放されたくて
日々格闘するのだけれど
切り離したとたん
別の苦しみが待ち受けている

苦しみと向かい合う
人生

愛ゆえ苦しむ

海外の作品なので
「キリスト」が出てくるかと思ったけれど
宗教は出てこなかった
「愛」はテーマではあるけれど









1/05/2008

出掛けたところ
そごう神戸店

ロバート・サブダ しかけ絵本の世界展 
(参考リンク:ロバート・サブダ しかけ絵本の世界展

すごい
すごい
何これ

自分の中で「仕掛け絵本」の歴史は
引っ張ると(手や足が)動く

止まっていたので
この人の作品を知ったここ最近
一気に仕掛け絵本が発展して
進化して
歴史が進んで

こんなことが可能なのか
こんなことが出来てしまう才能
創造力
想像力
何だこれ

広げたとたん
魔法

飛び出してくる

呼びかけてくる

物語に誘う

本を読む楽しさ
物語にのめり込む楽しさを教えてくれる

本を広げたとたん
話を読み始めたとたん

本が
アトラクションに
テーマパークに









「Wicked」観たい

1/04/2008

めっけもん
最近はニコニコ動画で「ドアラ」以外も見ている

江頭2:50の「エィガ一刀両断」

自分が観た映画について
話している回から見ている

結構
まともにしゃべっている

映画評論と言うと
浜村淳とかおすぎとか
思い出すけれど
江頭の話がここまで面白いとは
映画が観たくなる・・・?

1/03/2008

ネットサーフィンばかりしている
寝正月よりはマシ?

いとこサイトを検索してみた
(アクセス状況が見やすいので)

知らないところ(BLOG360)で
評価されていた
→参照:Blog@monty-pop_BLOG360

何じゃこりゃー!!

1/02/2008

劇団四季ミュージカル『オペラ座の怪人』
大阪四季劇場
開場12:30
開演13:00

新春早々
自分へのお年玉的イベント

運良く舞台に近い座席がとれた
この公演の目玉であるシャンデリアを
間近で観ることができた
本物のシャンデリアではない

わかっていながら
それでも
座席によっては本物と見間違うように出来ている
今回は
如何に本物のように作られているか
ということがわかった

火薬の匂いや
ドライアイスの冷たさ
役者が大道具と一緒に移動している
場面転換
足音や大道具が移動する音

よく聞こえた
舞台演出を堪能




京都劇場と大阪四季劇場で
ウェバー3部作が公演されたことを記念して
オルゴールのプレゼントがあった

『エビータ』の「共にいてアルゼンティーナ」

家に着いてからオルゴールの音色を楽しんだ
舞台を思い出しつつ・・・
 


話は『オペラ座の怪人』に戻って・・・

ファントムは前回(2007/06/12_diary@erehwon)と同じ
もう一人のファントムを観たかったので
キャストを見た瞬間はちょっと残念だった
けれど
いざ
開演されると
前回のファントムとはまた違った
若干違ったファントムになっていた

役者が変わるだけでも印象が変わるのだけれど
同じ役者でも印象が変わることがあるとは
驚いた
毎回違う「新鮮」を与える舞台

このファントムは
可愛らしさや優しさ
甘い雰囲気があったのに
今回は
「怖さ」が加わった
高圧的な
絶対的な雰囲気を所々で見せた
(先月までのファントムの印象を引き継いでいる?)
ファントムの歪んだ性格が
他人を寄せ付けまいとする「怖さ」を強調することで
(寂しさの裏返し)
際立った

そういえば『エビータ』(全国公演)では
ペロン

チェ
主人公のエビータの運命を見守る
タイプの違う二人を演じていたはず

久々にファントムで戻ってきたら
パワーアップしていた
ということ???
それにしても
というか
本当に
かっこいい
もっと
カッコ良くなった
ファントムファンです
うっとり
やっぱり
今回もファントムの寂しさに
寄り添っていたいと思った
号泣

今回クリスティーヌを演じていた人とは
『美女と野獣』のコンビでもあって
(作品に集中しなければ行けないのだけれど
他の作品のことも思い出してしまった)
作品によって
同じ相手を憎んだり愛したりできる演技力は
素晴らしい努力の成果だと
感心
感動

1/01/2008

この良き知らせはまるで
お年玉をもらったような気分
両方のブログで喜ぶ
2008/01/01_Blog@monty-pop

ラーメンズのファンになって
最初は「ラーメンズ」を追っかけているだけで
お腹いっぱいだったのに
どんどん貪欲になって
小林さん、片桐さんのそれぞれの活動にも
興味を持つようになった

「KKP」を観に行って
ラーメンズとはまた違うことをしている
ことが
マイナスにもプラスにもショックだったり

そのおかげで
「笑い」の種類が多様であることを
やっと
理解できるようになった・・・はず

今回は「POTSUNEN」
次々と観たい公演が始まるのは
ファン歴1年と少し
DVDでなんとか追いつこうとしているような
人間にはとても大助かり

前回の公演の時はまだラーメンズのファンになる前

その時は
「ラーメンズ小林賢太郎のソロプロジェクト」
と聞いても



へぇ〜
・・・

ぐらいの感想を持つので精一杯だったはずで
今の自分と比べると
理解できないぐらい無関心に見える

よかったね
自分

復刊ドットコム