12/31/2008

2009年に向けて好きになった漫画

















真剣勝負を挑む1年にしたい
という気持ちだけはもってみる

12/30/2008

大好きな人が2次元になってしまった2008年が終わろうとしている
体力的にも精神的にも弱り果てた結果
3次元に期待することはなくなってしまった

凍てつく冬の寒さに
憧れの人を初めて直に観たあの日の思い出を
何度も重ねてみるのだけれど

自分に都合のいいように補完するには
2次元の人物を利用する方が何かと都合がいい
という永遠法則を導いてしまった

強く生きる

その一瞬の微笑みが虚構であっても
刻まれれば
何度でも蘇る
みたいなところで

誰に甘えるということはしないから
誰かに頼ることはしないから
自家栽培
自家製造
自家中毒
私一人で大丈夫だから
大好きな人のことだけを考える

相手が2次元なので迷惑ということがない
一方通行の
暴走しても違反にならない
情熱を
妄想を
燃やし続ける
むしろ
あなたを想うことで常軌を逸することなく
平静でいられる状態

12/29/2008


今年1年つきあってくれた「ほぼ日手帳2008」
のカヴァーを晒す
とは言っても
・・・
途中で
マイヒーローが交代したので
厳密に言えばこの画像は下半期のカヴァー
今年1年
大半はいとこサイトの画像通り
このカヴァーにしてから人前に出すことが
なくなった
さすがに
人前に出すときは冷静になっている
というか
常識人というか
オタク臭を周囲に嗅ぎ付けられないように
意識しなければならないことは
理解しているつもり

現実に存在していれば
自分は選ばれないことは百も承知で

それでも
だからこそ?
側にいて欲しいと思う

裏切らない存在だから
側にいつまでも会って欲しいと思うのかも知れない

ずっと側にいて欲しい
わがままが通る

実現した手帳となっている

機種変更したおかげで
写メの画像をブログにupした時
上手くいかない

世界で一番大事に思っている人への愛情

かなりピンぼけ

この世界に留まる

永遠に年を取ることがない
多くの人に愛され続ける
私のヒーロー
私が亡くなっても決して一人になることはないから
寂しい思いをしなくていいから

その事実を知っているから
私は安心できるはずなのに
全く引き離されてしまうそのときが来るのを恐れている
あなたの存在を
どこにも感じることが出来ない世界に
行く日が来ることを
今から悲しく涙している

私がいなくなっても
多くの人に愛され続けるのに

私があなたを想えない時が来ることが
考えただけで今からこんなに悲しく寂しくて
どうしてあなたのことを好きなのかと
それでもあなたのことを嫌いになることは出来なくて
涙が流れることをただただ事実として受け止めています

これが
私の気持ち全てです

あなたを大事に想う時
私はいつでもあなたに初めて恋したその瞬間に戻ります

どんなに年齢が離れても
私ばかり年を取り
あなたへの気持ちが形を変えていこうとも
核になる部分は変わらずあると思います

12/27/2008

落語特集はすぐ見つかるけれど
都々逸特集や講談特集はなかなか見つからない



前回

12/26/2008

本の特集の時は買う
去年と今年は
年末の企画として収まっている

登録してから気がついた
と同時に
去年購入したのを登録し忘れていたことにも気がついた



去年


その前

12/25/2008

特集がジャズだったので買ってみた
最近は東方ジャズアレンジ等も聴くけれど
ジャズというよりは
ゲームやアニメの音楽が多い

12/24/2008

頭痛がする
寒気はない
頭が痛い

原因が疲労か心理的なものか
どちらであっても

何も無いクリスマス前日

12/23/2008

胃に穴が開いて入院
という噂が一部あったらしい

1週間休めばそうなるか・・・

部署以外の人からも
「もう大丈夫なのか?」と体の調子を心配してもらう

社交辞令的なモノあるとはいえ
家族以外の人から
他人から心配してもらえるのが
こんなにも温かく嬉しいことだったのか
ということを改めて知った

それなりに友好的な人間関係が築けていた
ということで
ほっとした

ある意味今回の帯状疱疹は
疲労というよりはストレスの方が原因としては
大きかったのだろうと思っている

そのストレスは
人間関係に由来するもの
という具合に自分で納得させていたので
人の温かさに涙腺が緩む

家にいる時は痛くなかったのに
やはりあの人と一緒に仕事をすると
お腹の辺りがピリピリ痛む
気のせいか・・・????

異動なし?

本人がじつは辞めたがっているという話を聞いた
しかもかなり前から考えていたとのこと

だったらどうして・・・!!!

1週間も休まなくて良かったのではないかと思う
怒りが込みあげてくる

憎しみのまなざししか向けられない自分の
心の狭さ≒蟻の額

12/22/2008

明日から職場復帰
いきなり休日出勤からの復活

午前中に病院へ行く
快方に向かっている
ということなので
飲み薬は終了
塗り薬で徐々に治していく
通院も今回で終了

とはいえ
年内は無理をしないこと

釘を刺される

年末の忙しい時期に
(稼ぎ時だとういのに)
これだけ休んでしまって
懐の寒さは
外の気温以上に厳しくなる模様

率直に言えば
顔を会わすのがちょっと苦痛
体力よりは
心理的な負担が大きい

12/21/2008

前に自分がこんなことを書いていることを思い出して
引っ張り出してきました(リンク先が死んでた)
だから何?
です

03/16/2003_diary@erehwon

自分が前から知っているコンビが
全国放送で華々しく
輝かしい評価を受けると
何故か得意げになってしまう

上手い

巧い

面白い
のバランス

どのコンビを選ぶか
というのが決勝3組だったなぁ・・・

12/20/2008

読了した本


舞城 王太郎
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読後の印象
一言で言えば

舞城版「不思議の国のアリス」

ところどころ
「羊たちの沈黙」か「ハンニバル」とか

12/19/2008

ひたすら自宅警備員な毎日を過ごす
タイミングよく「24」1stシーズンを借りることが出来たのは
暗闇の中の唯一の光

他にも何か出来ることはないだろうかと考える
そういえば・・・
時間があればやっておきたい
と思っていたことがあった

読みかけの本を読み終わる
買ったけれど全然読んでいない本を読む

ということ
背伸びしすぎて全然わからなくて読めなかった本
他にすることがないし
本でも読むか
・・・難しいけれど
難しかった

読了した本

クワイン(著),大出晁 ・宮館恵 (訳)
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学生時代の英語の授業などで
和訳をする機会があって
単語をただ調べるだけではなく
より自然な日本語として読めるように意訳の練習もした
という記憶を参考に読み進めた

英語という言語の機能的な部分を
もっと理解できていれば面白い本なのだろうけれど
母国語である日本語についても
「言語」として取り組んだことがないので
文章の理解を近づける為に
例えば日本語でなら・・・

置き換えて考えてみようと思うのだけれど
ついていけなかった

残念

同じ意味でもどうしてこの言葉を選ぶのか
この表現を選ぶのか
その際の効果は

疑問に思い
その解決に繋がりそうな本ではないかと
購入した本の一つ

この流れで購入した本に以下の2冊
(一応今年読んだ本のリストには入る)

P. グライス
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J.L.オースティン
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コント師の言葉の使い方に興味があったので
こういう専門的な知識が身に付けば
分析が出来るようになるのではないかと
考えたのが甘かった

もっと初心者向けのところから始めなければ・・・
来年は・・・

こういう専門書は高い
元が取れない読書になってしまった

12/18/2008

とあるサイトでの星占い
今月の運勢

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

まさに青天のへきれきというような、
大どんでん返しが起こるかもしれません。
仕事にもプライベートにも起こりうる可能性は否めません。
せっかく調子が乗っていたのに、
それが覆されるようなことがあったりして!? 
また、思わぬところでコケるなど、失敗をする恐れもあり。
だけど、それをどう受け止め対処するかがあなたの腕の見せどころです。
失敗をチャンスに変えることで、
逆にものすごい幸運が舞い込んでくることだってあるのです。
ですから、予期せぬ出来事にも臨機応変に対応できるよう、
日頃から気持の準備をしておくことが大切です。

↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑

普段は当たらないのに
今月は大当たり

大コケ中

日頃から気持ちの準備・・・をする前に
始まっていた大コケ時代

思い込みかも知れないし
ここから自己暗示で泥沼にはまり込むパターンに
なりそうというか
なっているというか

12/17/2008

1週間仕事を休めと言われて
「あの人のせいで〜?
どうしてどうしてどうして・・・・」

ずっと頭の中でぐるぐるしていた時に
買った本

立ち読みした時は
面白そうだと思ったし
今の自分の悩みを解決してくれる糸口に
即繋がるだろうと思った



いざ
読み始めると
そうでもなくてなんだか読み進めるのが億劫

というか
そういう読み方をする本ではなく
適当にパッと開いたところの設問に
いきなり答えてみる
そういう頭の体操の本だった

これを買うなら
以前から読みたかった本を選べば良かったかも

・・・
自分の選択がこれほど
頼りなく
無駄で

何やってるんだろう

12/16/2008


観に行った話
(外出禁止と医者から言われたにもかかわらず
「休養」という意味でOKと自己判断)

『冬の絵空』
大阪公演
本日が千秋楽
(写真は翌日撮ったもの)

杮落とし公演
劇場がキレイすぎて
開演までなんだか落ち着けなかった

広さは兵庫県立芸術文化センターの中ホールくらい?

会場の話はさておき

座席の関係上
音楽が大きく聞こえすぎて
始まってすぐの台詞がいくつかよく聞こえなかった
「え?今なんて言ったの?」
置いてけぼり
台詞が自分の座っている側とは反対の客席にだけ
響いているような感じ

あんなところ(上)に人が立っているけど
顔が見えない(誰?犬?それとも・・・?)
下に降りてきた時に
実は他の犬の人達とは違うことがわかった

確か自分の購入したのはS席なのに
舞台演出上聞こえにくいことや
見えにくいことがあるなんて
やや不満・・・

最初は舞台を(気持ちの上で)やや遠くから観劇

忠臣蔵の話は
年末ドラマや大河ドラマで見たことがあるので
知っていた
それだけに
作者の想像力と
演出家の創造力にびっくり

演劇、舞台、芝居
と言ってしまえば
こういう(実は生きていた、実は仕掛人がいたという)忠臣蔵を
作ることもアリなのだと

自分はまだまだ
演劇の
舞台の
無限の自由
無限の開放

わかっていなかった

思った

一生懸命生きるために「嘘」に飛び込んだ人
一生懸命生きるために「生きること」に拘った人
「武士道」を基準にすると
武士は潔い死に場所を選んで死ぬことが生きることで・・・

イミフ

12/15/2008

病院に行った
「帯状疱疹(たいじょうほうしん)」と診断された
1週間外出禁止と言われた
人に会ってはいけません
って・・・

20〜30代にも多発! 帯状疱疹 - goo ヘルスケア

過労とストレス
思い当たりすぎてコトバが出ない・・・

「あの人のせいでしょ?それは。」
相談にのってくれていた先輩方にメールをすると
そんな返事が返ってきた

それも重なったのは確かだけれど
過労もあります(苦笑)

さらに返事のメールをした

・・・
いい人演出してる?

正直なところ
治療費半分ぐらい出して欲しい
誰のせいでこんなことに・・・と相手のことを
思い浮かべて責めてみた
目の前にいるわけではないし
(本人の前では絶対言わないし)
ここで大きな声で責めたところで
届かないわけだから
家にいる今だけはわがままになってみる

胃潰瘍ではないのでちょっと安心
帯状疱疹も後遺症が残れば辛いらしく
過労が引き起こしたとすれば
十分な休養を取ることを怠った自分の健康管理は反省しなければならない

ついつい夜更かしして
ネット
漫画
しちゃうんだよね〜
次の日があるというのに・・・

落ち込み過ぎ
悩み過ぎてしまう
この性格ともう少し上手く器用につきあう方法を
見つけたいものだけれども

12/14/2008

「自分の夢実現を邪魔する者は親でも社会でもない。
自分の怠惰である。」
(漫画家アシスタント第2章 その2(縮小版) - 漫画家アシスタント物語 第2章より)

手帳に書き込んだものの
自分の夢は手帳には書いてなかった

実現したいことを完了形で書けば良い
というのを
手帳活用術の本で見た(立ち読み)

「24」を最後まで見る?
読みかけの本を年内に読み終わる?

そういうことばかりすぐ思いつく
本題に近づくのが怖い

12/13/2008

「24」は続きが気になるので
どうしても途中で止めることが出来ない

思っていたら
目が疲れてきたのか
画面を見ているのが
だるくなってきた


ストップ

すると
寝込んでしまった

目が疲れて開けていられないらしい
昼寝のような仮眠をとった

食べ過ぎ
とか
飲み過ぎ
とか
しばしば
繰り返す
自分が思っているより限界が来るのが早いみたいで
それが自覚できていないせいか
「喉元過ぎれば」状態
3歩で忘れる鳥頭
コケコッコ

「24」以外で見ているモノ
読みかけの本をほったらかしてブログを読む

漫画家アシスタント物語(縮小版)
漫画家アシスタント物語 第1章

漫画を描いている人みんながみんな
プロの漫画家になるわけではなく
趣味で漫画を描く人もいるし
漫画への情熱(愛情)を表現する方法はそれぞれ

続けることは一つの才能だというけれど
20年以上アシスタントを務めれば
プロのアシスタント
アシスタントの才能があるということなのだろうか

漫画を描く(つくる)才能を持たない人間が
漫画を描くことで収入を得る→プロになる
ためには
ぶち当たる壁が大きすぎるし多すぎる

センスは磨けばいい
才能は・・・どうしようもない

厳しい現実を見せつけられる

共同作業が出来る人
出来ない人の話なども
漫画業界に限らず
参考になる部分もある

漫画家とアシスタントの関係も
漫画家によって違うのかも知れないけれど
アシスタント経験がプロへの近道

何となく思っていた自分にはショックが大きい現実

各記事、最後には「血の教訓」というのがまとめられてある(ないこともある)

「自分の夢実現を邪魔する者は親でも社会でもない。
自分の怠惰である。」
漫画家アシスタント第2章 その2(縮小版) - 漫画家アシスタント物語 第2章より)

うわぁ〜・・・
orz

12/12/2008



ネットサーフィン中に見つけた
いいまつがい (内田樹の研究室)を読む

ヒントが見つかったような・・・

胃が痛いのだと思っていたら
腹部に虫に刺されたような
かぶれたような
かゆみと痛みが伴う吹き出物がたくさんできていた
何コレ?

明日から3連休なので
借りた「24」でも見ながらのんびり過ごす

12/11/2008


=======================

自分に理解力が無いことを苦痛に感じる為には
既に相当の理解力がなければならない。

ジード(仏・作家)

=======================

今日ネットで見つけたコトバ

苦痛
・・・
本当に胃の辺りが痛いのだけれど

孤立させたくない
早く仕事を覚えて欲しい
自分の教え方では無理

どちらかというと
自分を責めてしまう

などと思っていたら
注意力が欠けて
ミスをした

悪循環

12/10/2008


昨日新しいことを教えたら
今日は
今まで出来たことが出来なくなっていた

ふりだしにもどる

12/09/2008


胃の痛みが強烈な一日となった

胃を痛める代わりに爆発する何かが出来れば良かったのに

周囲からの不満が日に日に濃くなる

作業中にふと手を止めて
「怒ってるんですか?」

訊かれたらしい
「なんでそんなこと訊くの?」
と尋ねたところ
「今日は一度も口をきいてくれないから」
と答えたらしい

そんな風にしたのは誰?

「○○さんって大人しいけれど
家でもそんな感じ?」
「いえ、家ではもう少し声が大きいです
よくしゃべります」
「ここでの愚痴とかもいうの?」
「はい」
「・・・。」

どうしてそう言うことが言えてしまうのだろう?

どんどん周囲が離れて行っていることに気がついていない

1ヶ月経っても初日に教えた仕事が
なかなか覚えられずにいる
それでも
1ヶ月経ったので作業の流れがある程度は把握できただろうと
次の段階へ進めることにした
そうでないと
本人も単調な作業ばかりではしんどいだろうし
まだ覚えていない
ということで周囲がカヴァーするのもソロソロ限界
(覚えていないから仕方が無いという気持ちより
一緒に仕事をするのが我慢ならないという気持ちの意味で限界が来ていた)

またメモ・・・
一応はメモを取る
役に立たないメモをとっている

12/08/2008


胃の辺りが痛い?

オンタイム(仕事中)は顔を合わせるので
我慢する(←「我慢する」という言葉を使う自分に苦笑)
できればあまり一緒にいたくないかな・・・

思ってくる

職場内のオフタイムでの出来事を聞く
お昼を一緒に食べる人がいない
ということで
チームの中で世話好きな人が
自分がお昼食べているグループの席に
一緒に座らせた

テーブルに肘をつき
グループとは反対向きに体を向けて
(顔を合わせようとはせず)
昼食を始めた

それから約1ヶ月
仕事中の不満と
昼食での不満が最高潮に達し
爆発

「それなら最初から一緒に食べるのを断って
一人で食べればいいじゃない
他にも空いてる席はあるのだから!」
友達もいないみたいだから
これをきっかけにお互い知り合いになってくれたら
という彼女の期待も消えた
逆に
顔を見るのも嫌だ

世話ずきな彼女がその席を離れることになった

どういう意味でこんなことをしてくれるのか
ということを考えはしないのだろうか?

かと思えば
グループ全員が揃うまで
お弁当を食べずに待っていたこともあり
「先に食べていればいいのに」
と言ったところ
「ここで食べていいんですか?」

訊いてきたらしい・・・
一緒の席になって2週間ほど経ってからの話

もう一つ考えなければならないこと
感じ取らなければならないことが
あるのではないか?

自分の最初の頃に似ていると思っていたけれど
この辺りは違う
自分とダブらせて見てはいけない
けれど
一人にしてもいけない

じゃあ
どうすればいい?

何が出来る?

誰の為に?

12/07/2008


メモはまず自分が理解できるように
書き留められているものであればいい

他人に見せるものではないし

もし
他人に見せるのであれば
見せても大丈夫なように
読みやすくする必要があるだろう

けれど
メモは最低限
あとで自分が読み返せるようにしてあればいい

読みにくければ
家に帰ってから書き直せばいいし
そのとき
作業手順を思い出すのだから
自分がどこまで覚えていて
どこから覚えられていないかわかる
次の日にでも質問、確認すればいい

というのが
メモのメリット

人の話をメモを取りながら聴く

メモを書くことに集中して
話を聴くことが出来なくなる
というのがデメリット・・・
でもそれも
意識する、訓練すれば
聴きながらメモが取れるはずで・・・

「どこに書いてあるかわかりません」

まさか
そんなことを言われるとは思いもしなかった

自分で書いた字が読めない
(実際字は汚い)
言われたことを書くことが出来ない
ゆえに
(単語が並べられてあるだけで文章として)整理されていない
だから
どこに書いてあるかわからない
わけだし
いつまでたっても覚えられない

役に立たないメモを書いてどうする?
それならメモを書かないで
その書いている時間を
説明してくれる人の話を集中して聴くことに充てた方が
作業が覚えられるのではないかと思った

「はい、はい」

何度もうなずき
閉じられることがない口からの言葉

相変わらず
役に立たないメモを書いている

相変わらず
自分でも読めないメモを広げている

相変わらず(初日からずっと)
同じところでつまづく

誰に言った言葉だっけ?
その方がいいと思ったから
一応提案したのだけれど
こちらの意図も方法も伝わらなかったようで
却下された

それでも自分のやり方を通すなら
とっとと覚えろ!
いつまでたっても出来ないから
そのやり方を止めろって
こっちは思って言ってるんですけど!!

忙しくなればわかるかなと
僅かに+の予想を残しながら

とはいえ
次第に
「はい、はい」の2回返事の生返事に苛立ち
腹立たしさを覚えていく

「あの子に話をしているとどんどん腹が立ってくる」
という不満が周囲から出てくるようになった
一緒になって不満を言うのは簡単だけれど
孤立する寂しさや居心地の悪さを知っているので
大人数対一人にはしたくなかった

「今までの人よりちょっと時間がかかるタイプみたいだから
もう少し待ちましょう」的フォローを挟む

覚えてもらう為に
どういう教え方があるか
考えが足りていないのだと思う

覚える気があるのだろうか?

周囲から出てくる声
毎日同じことを言われているのに
一向に覚える気配がない

そういうふうに見えるけれど
続けたければ覚えないといけないのだけれどなぁ・・・

12/06/2008


自分の最初の頃とダブって見えたので
どうしても見限ることが出来なかった

ここのところ自分の最初の頃をずっと思い出している

声は小さくて
自分から動くことが出来なくて
誰かが指示をくれるだろうと思っていた
何度も同じことを訊いて
時には相手の作業中のてを止めて
訊いたこともある
それでも言われた通りに出来なかったことがあった

それでも
周囲の人は自分を「必要ない」と言わなかった
辛抱強く耐えてくれてたんだなと
自分が教える側の立場になった時わかった
あのとき
さっさと「使えない」と判断されて
クビになっていたら
今の自分はないわけで

今の自分

趣味がこんなに広がって楽しんでいる自分も含まれる

今の楽しい生活が出来るのが
あのとき辛抱強く教えてくださった方々の
善意(忍耐?)から始まっている
と思うと

そのお礼は
その人達の気持ちを裏切らないこと
仕事の手順を守る
であり
それを新しく来た人に同じように教えること
だと思っている

気がついたら
長いこと在籍していて
(辞めて行った人も多く)
教わる立場から教える立場に変わっていた
教える機会が増えて
ようやく手順の意味がわかったこともある
教えたことを伝える際に
作業の問題点が見えたこともあった
そこから
どう教えれば少ない失敗で
手順をしっかり覚えることが出来るか
という自分なりの教え方を作ることも出来た

教えることは
相手のわからないを教わることだと知った

教えることが
教えてくださった方々へのお礼だと思った

だから
今回も
同じようにできると思っていた

現場の雰囲気に馴染みにくいのは
緊張しているからだというのは
自分の経験からわかっていたし
似たような作業が多く
それが失敗につながることも
今まで教えてきた経験から知っているし
そもそも一度で完璧に覚えられた人などいない
間違えながら少しずつ覚えていく
他の人の作業を見ながら覚えていく
そういうものだとわかっていた

ので
問題は時間ぐらいに思っていた

今回は
全く・・・
時間だけの問題では無かった

最近は入って来た人には珍しく
メモを取りながら作業を覚えようとする姿勢に好感が持てたので
作業の覚えが今まで教えてきた人達より
やや遅いことも気にしないことにしていた

メモを取る姿勢が
形だけだとわかるまでは・・・

12/05/2008


だったハズなのになぁ・・・

最初は「なんだかコントみたい」だと思えた
距離を取って見ることができたのに
最近はそれが出来なくなっている
「笑い」に変換することが出来なくなっている
ただただ不愉快な気分が募っている

自分の悩み事になってきている

違うところにいる人に話を聴いてもらうと
「そんなコントみたいな・・・」と言われた

そう
最初は「コントみたい」と自分も思っていたのだ
今でもそう思えば少しは気分が紛れるものの
それだけでは状況が変わらない

自分も変わらなければならないし
相手も変わってもらわなければ

「教える」ことの難しさを感じて滅入る

今まではこれで出来たのに

通用しないと
結構動揺するもので

動揺している自分を
どう操縦するか

相手のこともあるけれど
まずは自分をもう少し動かしやすく設定し直す
その目が曇ったのか
何処かに行ったのか

12/04/2008

半額セールだったので買ってしまったDVDのことなど



この作品(「太陽」)は4本ぐらいまとめて並んであって
「もしかして売れずじまい?」など
ちらっと思って
自分に買ってもらえる日をこうして待ってくれていたのではないかと
思ってしまった

機会があれば欲しいと
(イッセー尾形の公演DVDと迷うところだけれど
映画であれば、「太陽」が一番、というかコレしか観ていない)
以前から思っていたので
いつも利用するCD店ではないけれど
(それゆえ、ポイントのことが脳裏をかすめる)
「半額セール」だし・・・

2本購入
どちらも一度は観ている作品
(「太陽」:11/23/2006_diary@erehwon

こちらは↓大分昔にレンタルして見た
ミュージカル版を観てみたいno.1作品


いつ見るかは未定
正月休みとか?

今月の書籍代
コレにて終了???

12/03/2008

実は昨日の本と一緒に買った本で
一日一冊というわけではないのだけれど
今日のネタに持ち越した

背表紙の「本(の)本」と見えたので
(「の」はこちらが勝手に補って見えていた)
随分ふざけたタイトルの本が出たなと
思って通り過ぎかけた
表紙が見えたとたん
このキュートなお坊ちゃんは・・・
まさか・・・
「!」驚いた
慌てて確認
本 秀康さんのイラスト集だった

絵が懐かしい感じでそこがかわいい

「気になるイラストレーター」であり
一応「好きなイラストレーター」でもある
はずなのだけれど・・・

ネット書店のショッピングカートに
「いつか買うぞ」と入れっぱなしだったはずなのに
いつの間にか削除していたようで
なくなっていたので
自分の頭の中からその名前も作品も消えそうになっていた

今、表紙を見たとたん
「やっぱり好き!」とスイッチが入った
このタイミングで買っておくしかないだろう
そうでなければ自分の本棚に収まる日は来ない
と本気で思って購入

杉浦茂先生に触れている部分があって
そのつながりを知ることが出来て嬉しいおまけつき

12/02/2008

表紙に惹かれて購入
買って読んでから興味を持てばいい

思ったので

作品集まで手が伸ばせない貧乏な自分には
この1冊でこの値段で
代表作
交友関係
略歴
など
まとめてあるのが嬉しい

とりあえず
わかった気になってみる

12/01/2008

今日は平日なのに
お休みだったので

というか12月だった
12月が始まった

気がつけば1年がまた終わろうとしている

早い

12月自体は長く感じられるのだけれど

今月は芝居を観に行く予定を1つ入れているだけで
ライブはないなー
年末にいろいろあるみたいなのに
行かないなー

テレビで見る紅白ぐらいか?(あれをライブと呼べるのか?)
あ!
裏番組を見るつもりだったっけ

今日もほぼ日手帳2009と遊んだ
何縛りにしてたっけっていうくらい
偏ったテーマになってきた

カバーの色の決め手が決め手だから

別名「腐女子手帳」

11/30/2008

ほぼ日手帳2009が届いたので
カスタマイズを始める

来年は・・・
カバーを2種類買った
ナイロンカバーとファブリックカバー

ナイロンカバーは買う予定ではなかったのだけれど
ファブリックカバーが
買えなかったので(後に買えたのだけれど)

それなら

色は迷わず




なぜなら
今年2008年後半
最大の感動を与えてくれた「スラムダンク」に敬意を表しているからで
よくあるシ○ア専用とかではない

ナイロンカバーなら
表紙を遊べるので
素材を集めて組み合わせて
オリジナル化
カスタマイズ中

11/29/2008

今日は厄日だった

なんか空回りがひどすぎた
浮かれ過ぎ?(何に?)
一日中地に足がついていないかのような気分でいた

ということで
うっかりミス(今日に限って)
ケアレスミス(普段なら絶対しない)
ミスばかり
結構重大な(迷惑をかける人間が多い)ミス

「今日の自分変だよ」
(もともと変だから大丈夫、と自己弁護も意味不明)
「これは私ではない」
(現実逃避)

頭の中で言い聞かせて出来るだけ平常心を保とうとしても
逆に焦る一方

落ち込み過ぎ

人から言われるぐらい落ち込む
プライドが無駄に高いから

皮肉も言われる

次の日には
休みがあれば
次の日には
すっかり忘れているはず
いや
忘れたら反省できないから
反省したら忘れる
反省して二度と同じ間違いを起こさないように
気をつける
ということだけ覚えておく

喝を入れてもらう
(結局二次元に逃げた)

11/28/2008

昨日のライブから1日明けて
というか
昨日の帰り道から徐々に気持ちが普段のモードになっている

移動に1時間以上かかると
そうなるのかなーと
どこかで総まとめする自分もいる

あー楽しかった
どれくらい?何があった?を思い出そうとすると
遠くのほうをじっと目を凝らして見ている気分

後でしっかり思い出せるように
書き留めるように
時間を心に(脳に)刻む
などと意識すると気持ちがライブに集中できないような気がして
目の前のアーティストを観ることに集中
したはず

結局
興奮しすぎてなのか
大声を出した瞬間に覚えていたことまで出し切ったのか
何がどう作用して反作用したのか
わからないけれど

頭が空っぽ


空っぽの頭に日常がすんなり入り込んで
馴染んでいく

11/27/2008

POLYSICSのライブに行ったどー

この時間だけは
近頃のモヤモヤを忘れて
(本当はすっ飛んで欲しかった)
ひたすら飛び跳ねて
叫んで
喚いて
水やらビールを飲んだ

サマソニよりも近くで観られて良かった
当然だけど

テレビよりも
ライブが面白くて楽しいのは
お気に入りのアーティストと一緒にいるこの空気感(臨場感?)

久々のライブ
ってことだけで嬉しかったのもあるけれど

今日の
この日の為に
この日しか無い
音がある
その音を聴いている
聴けた自分超ラッキー

いろんな感動(実は1種類の陶酔感)で泣けてくる(涙もろい)

11/26/2008

新しく入ってきた人に対して
モヤモヤ感がずっと続くのは何故だろう
もうすぐ1ヶ月

こちらが教えたことは
普通にこなせるようになった
はずで
問題ない

言ってくれる人(信頼できる先輩方)がいるのに

何が不満か
何が不安か
次の段階を教えることに躊躇っている

11/25/2008

よくよく見ると
今年はものすごく誘惑されてます
負けてます
とはいえ
いったんショッピングカートに入り
あとひと押しで購入になった商品もあるので
実は追加された日付が2007年となっている商品も含まれているのが
この辺りの商品
迷っては断念している

2008年に追加された商品(その3)

自然な構造体―自然と技術における形と構造、そしてその発生プロセス (SD選書) - フライ オットー; 単行本
笑い―その異常と正常 - 志水 彰; 単行本
Awakening the Heroes Within: Twelve Archetypes to Help Us Find Ourselves and Transform Our World - Carol S. Pearson; ペーパーバック
原研哉のデザイン (アイデア・アーカイブ) - アイデア編集部; 大型本
Cathedral Stained Glass Coloring Book (Stained Glass) - Sibbett; ペーパーバック
ライト、ついてますか―問題発見の人間学 - ドナルド・C・ゴース; 単行本
レイモン・サヴィニャック自伝 - レイモン サヴィニャック; 単行本
フライヤーのレイアウト―映画・展覧会・演劇…目立つチラシのデザインテクニック - 志賀 隆生; 単行本
A Pocketful of Python (Pocketful of Python) - Graham Chapman; ハードカバー
消費社会の神話と構造 普及版 - ジャン ボードリヤール; 単行本(ソフトカバー)
粟津潔荒野のグラフィズム - フィルムアート社; 大型本
大人の科学マガジン Vol.17 ( テルミン ) (Gakken Mook) - 大人の科学マガジン編集部; ムック
マヴァラ バイターストップ 10ml - マヴァラ
Monty Python and the Holy Grail (Screenplay) - John Cleese; ペーパーバック
The Glass Menagerie - Tennessee Williams; ペーパーバック
オールアバウト シュヴァンクマイエル (Lucaの本) (Lucaの本) - エスクアイア マガジン ジャパン; 単行本
田村隆一 (現代詩読本・特装版) - 思潮社; 単行本(ソフトカバー)
続・田村隆一詩集 (現代詩文庫) - 田村 隆一; 単行本
実践批評―英語教育と文学的判断力の研究 - I.A.リチャーズ; 単行本
DAYDREAM - 田名網 敬一; ハードカバー
ハーバーマス―コミュニケーション行為 (現代思想の冒険者たちSelect) - 中岡 成文; 単行本
憂鬱と官能を教えた学校 - 菊地 成孔; 単行本
メタマジック・ゲーム―科学と芸術のジグソーパズル - ダグラス・R. ホフスタッター; 単行本
自己組織化と進化の論理―宇宙を貫く複雑系の法則 (ちくま学芸文庫 (カ27-1)) - スチュアート・カウフマン; 文庫
銃・病原菌・鉄〈上巻〉―1万3000年にわたる人類史の謎 - ジャレド ダイアモンド; 単行本
大衆の反逆 (中公クラシックス) - オルテガ; 新書
言語を生みだす本能〈下〉 (NHKブックス) - スティーブン ピンカー; 単行本(ソフトカバー)
言語を生みだす本能〈上〉 (NHKブックス) - スティーブン ピンカー; 単行本(ソフトカバー)
群衆心理 (講談社学術文庫) - ギュスターヴ ル・ボン; 文庫
粟津潔デザイン図絵 - 粟津 潔; 単行本
紫文式 都々逸のススメ - 柳家 紫文; 単行本
新編どどいつ入門―風迅洞流「現代どどいつ」へ、ようこそ - 中道 風迅洞; 単行本
ドドイツ万華鏡―いま伝えたい小粋な言葉あそびの世界 - 玉川 スミ; 単行本
落語ワンダーランド登龍門古今東西の落語家200人&知らなきゃ損する落語CD300枚をご案内! - ぴあ; 大型本
世界制作の方法 (ちくま学芸文庫 ク 15-1) - ネルソン・グッドマン; 文庫
表現と意味―言語行為論研究 - ジョン・R. サール; 単行本
Speech Acts - John R. Searle; ペーパーバック
発話行為 (新英文法選書) - 山梨 正明; 単行本
言語行為と発話解釈―コミュニケーションの哲学に向けて - 飯野 勝己; 単行本
知覚の言語―センスとセンシビリア (双書プロブレーマタ 4) - J.L.オースティン; 単行本
定本 言語にとって美とはなにか〈1〉 (角川ソフィア文庫) - 吉本 隆明; 文庫
共同幻想論 (角川文庫ソフィア) - 吉本 隆明; 文庫
精神と物質―意識と科学的世界像をめぐる考察 - エルヴィン シュレーディンガー; 単行本
ひとはみな、ハダカになる。 (よりみちパン!セ 29) (よりみちパン!セ) - バクシーシ山下; 単行本
正しい保健体育 (よりみちパン!セ) - みうら じゅん; 単行本
基礎から始める演技トレーニングブック - 松濤アクターズギムナジウム; 単行本(ソフトカバー)
男子のための人生のルール - 玉袋 筋太郎; 単行本
12歳の大人計画―課外授業ようこそ先輩 - 松尾 スズキ; 単行本
主観的、間主観的、客観的 (現代哲学への招待Great Works) - ドナルド デイヴィドソン; 単行本
気持ちが伝わる声の出し方 - 絹川 友梨; 単行本
演技創造の実際 - 晩成書房; 単行本
詩を生む身体―ある演劇創造教育 - ジャック ルコック; 単行本
パントマイムのすべて - クロード キプニス; 単行本(ソフトカバー)
舞台監督の仕事―舞台づくりの基本から仕掛けのテクニックまで (舞台技術入門新シリーズ (2)) - 加藤 正信; 単行本(ソフトカバー)
図解舞台美術の基礎知識 (舞台技術入門新シリーズ (4)) - 滝 善光; 単行本
ステージ・舞台照明入門―舞台の基礎からDMX、ムービングまで - 藤井 直; 単行本
モノからモノが生まれる - ブルーノ・ムナーリ; 単行本
芸術家とデザイナー - ブルーノ・ムナーリ; 単行本
ファンタジア - ブルーノ ムナーリ; 単行本
定本 言語にとって美とはなにか〈2〉 (角川ソフィア文庫) - 吉本 隆明; 文庫
PLAYBOY (プレイボーイ) 日本版 2008年 09月号 [雑誌] - 集英社; 雑誌
河岸忘日抄 (新潮文庫 ほ 16-3) - 堀江 敏幸; 文庫
安藤忠雄の建築 2 (2) - 安藤 忠雄; ハードカバー
蟹工船・党生活者 (新潮文庫) - 小林 多喜二; 文庫
ナンシー関全ハンコ5147 - ナンシー関; 単行本
フリーダムスター ドアラ ホーム - メガハウス
フリーダムスター ドアラ ビジター - メガハウス
匣の中の失楽 (講談社ノベルス) - 竹本 健治; 新書
モルタデロとフィレモン - ハヴィエル・フェセル; DVD
現代思想 2004年10月増刊号 総特集 チェ・ゲバラ - 青土社; ムック

11/24/2008

今となっては昔のことだが・・・
などと思ってしまうタイトルが並ぶリスト
タイミングがずれてしまって
読まないままにこのままお蔵入りと言うか削除になるかも
在庫なし
入庫次第連絡
というコメントがない商品は削除しているので
これでも少なくなったほうなのだけれども

2008年に追加された商品(その2)


クラシカル・アクティング―西洋古典戯曲の演技術 - マルコルム モリソン; 単行本
複製技術時代の芸術 (晶文社クラシックス) - ヴァルター ベンヤミン; 単行本
在庫あり
認知意味論 (シリーズ認知言語学入門 (第3巻)) - 松本 曜; 単行本
はじめての認知言語学 - 吉村 公宏; 単行本
認知意味論―言語から見た人間の心 - ジョージ レイコフ; 単行本
Metaphors We Live by - George Lakoff; ペーパーバック
認知言語学入門 - F. ウンゲラー; 単行本
The Way We Think: Conceptual Blending and the Mind's Hidden Complexities - Gilles Fauconnier; ペーパーバック
Philosophy in the Flesh: The Embodied Mind and Its Challenge to Western Thought - George Lakoff; ペーパーバック
認知言語論 - 定延 利之; 単行本
Celtic Stained Glass Coloring Book (Dover Coloring Book) - Courtney Davis; ペーパーバック
Balance in Design 美しくみせるデザインの原則 - Kimberly Elam; 単行本
グラフィック・デザインの歴史 (「知の再発見」双書) - アラン ヴェイユ; 単行本
肉中の哲学―肉体を具有したマインドが西洋の思考に挑戦する - ジョージ レイコフ; 単行本
Banksy Wall and Piece - Banksy; ペーパーバック
Mutabor: I'm Going to Change - Heinrich Paravicini; ハードカバー
Tank Too - Masoud Golsorkhi; ペーパーバック
In My Stairwell - Matthew Barney; ハードカバー
タイポグラフィ・トゥデイ - ヘルムート シュミット; 大型本
構成的ポスターの研究―バウハウスからスイス派の巨匠へ - 多摩美術大学ポスター共同研究会; 大型本
マネー・ボール (ランダムハウス講談社文庫) - マイケル・ルイス; 文庫
Medieval Knights Stained Glass Coloring Book (Stained Glass Colouring Books) - John Green; ペーパーバック
Stained Glass Windows Coloring Book - Paul E. Kennedy; ペーパーバック
William Morris Stained Glass Coloring Book (Dover Pictorial Archives) - William Morris; ペーパーバック
Mandalas Stained Glass Book (Dover Coloring Book) - Marty Noble; ペーパーバック
Art Nouveau Windows Stained Glass Coloring Book (Stained Glass) - A. G. Smith; ペーパーバック
Art Deco Designs Stained Glass Coloring Book (Dover Pictoral Archive Series) - Marty Noble; ペーパーバック
Butterfly Stained Glass Coloring Book (Stained Glass) - Ed Sibbett; ペーパーバック
Sun Signs Stained Glass Coloring Book (Dover Pictoral Archive) - Marty Noble; ペーパーバック
North American Indian Designs Stained Glass Coloring Book (Dover Coloring Book) - John Green; ペーパーバック
チェンジ・リーダーの条件―みずから変化をつくりだせ! (はじめて読むドラッカー (マネジメント編)) - P・F. ドラッカー; 単行本
イノベーターの条件―社会の絆をいかに創造するか (はじめて読むドラッカー (社会編)) - P.F. ドラッカー; 単行本
ライフサイクル イノベーション 成熟市場+コモディティ化に効く 14のイノベーション - ジェフリー・ムーア; 単行本
イノベーションのジレンマ―技術革新が巨大企業を滅ぼすとき (Harvard business school press) - クレイトン・クリステンセン; 単行本
システムの科学 - ハーバート・A. サイモン; 単行本(ソフトカバー)
数量化革命 - アルフレッド・W・クロスビー; 単行本
その数学が戦略を決める - イアン・エアーズ; 単行本
技術価値評価―R&Dが生み出す経済的価値を予測する - ピーター ボイアー; 単行本
実況LIVE 企業ファイナンス入門講座―ビジネスの意思決定に役立つ財務戦略の基本 - 保田 隆明; 単行本
決算書がスラスラわかる 財務3表一体理解法 (朝日新書 44) (朝日新書) - 國貞 克則; 新書
芸術の売り方――劇場を満員にするマーケティング - ジョアン シェフ バーンスタイン; 単行本
Handbook - Jean-Benoit Levy; ペーパーバック
人はこの「心理術」に99%だまされる! - デヴィッド・リーバーマン; 単行本
YouTube革命 テレビ業界を震撼させる「動画共有」ビジネスのゆくえ [ソフトバンク新書] - 神田 敏晶; 新書
グーグル―Google 既存のビジネスを破壊する 文春新書 (501) - 佐々木 俊尚; 新書
グリーンバーグ批評選集 - クレメント グリーンバーグ; 単行本
おもてなしの経営学 アップルがソニーを超えた理由 (アスキー新書 55) - 中島 聡; 新書
ネクスト・ソサエティ ― 歴史が見たことのない未来がはじまる - P・F・ドラッカー; 単行本
Sans Serif - Cees W.de Jong; ハードカバー
プロフェッショナルの条件―いかに成果をあげ、成長するか (はじめて読むドラッカー (自己実現編)) - P・F. ドラッカー; 単行本

11/23/2008

おすすめの誘惑に惑わされて
いろいろカートに保存している様子がよく分かる


2008年に追加された商品


俳優修業 第1部 (1) - スタニスラフスキイ; 単行本
存在と無 1―現象学的存在論の試み (1) (ちくま学芸文庫 サ 11-2) - ジャン・ポール・サルトル; 文庫
存在と無 2―現象学的存在論の試み (2) (ちくま学芸文庫 サ 11-3) - ジャン・ポール・サルトル; 文庫
嘔吐 - J‐P・サルトル; 単行本
Monty Python: From the Flying Circus to Spamalot - Richard Topping; ペーパーバック
虫づくし (ハヤカワ文庫NF) - 別役 実; 文庫
もののけづくし (ハヤカワ文庫NF) - 別役 実; 文庫
道具づくし (ハヤカワ文庫NF) - 別役 実; 文庫
The Very Best of Monty Python (Methuen Humour) - John Cleese; ペーパーバック
ユーモアの心理学―人間関係とパーソナリティ (ライブラリ・パーソナリティ) - 上野 行良; 単行本
数学の問題の発見的解き方 1 (1) - ジョージ・ポリア; 単行本
数学の問題の発見的解き方 第2巻―問題解決の理解・学習・教授 (2) - G.ポリア; 単行本
知的のルール (お嬢さま講座シリーズ特別編集) - 加藤 ゑみ子; 単行本(ソフトカバー)
気品のルール (お嬢さま講座シリーズ特別編集) (お嬢さま講座シリーズ特別編集) - 加藤 ゑみ子; 単行本(ソフトカバー)
淑女のルール - 加藤 ゑみ子; 単行本(ソフトカバー)
美的のルール - 加藤 ゑみ子; 単行本(ソフトカバー)
お嬢さま生活復習講座 - 加藤 ゑみ子; 単行本(ソフトカバー)
俳優修業 第2部 (2) - スタニスラフスキイ; 単行本
Good to Great: Why Some Companies Make the Leap... and Others Don't - James C. Collins; ハードカバー
A New Brand World: 8 Principles for Achieving Brand Leadership in the 21st Century - Scott Bedbury; ペーパーバック
Trading Up: Why Consumers Want New Luxury Goods... And How Companies Create Them - Michael J. Silverstein; ハードカバー
Why We Buy: The Science of Shopping - Paco Underhill; ペーパーバック
The Innovator's Dilemma: The Revolutionary National Book That Will Change the Way You Do Business (Harperbusiness Essentials) - Clayton M. Christensen; ペーパーバック
Harnessing Complexity: Organizational Implications of a Scientific Frontier - Robert Axelrod; ペーパーバック
Why God Won't Go Away: Brain Science and the Biology of Belief - Andrew, M.D. Newberg; ペーパーバック
Permission Marketing: Turning Strangers into Friends, and Friends into Customers - Seth Godin; ハードカバー
Leadership - Rudolph W. Giuliani; ペーパーバック
Tested Advertising Methods (Prentice Hall Business Classics) - John Caples; ペーパーバック
Things Fall Apart (African Writers Series) - Chinua Achebe; ペーパーバック
Our Town: A Play in Three Acts (Perennial Classics) - Thornton Wilder; ペーパーバック
The Great Gatsby (Modern Classics) - F.Scott Fitzgerald; ペーパーバック
Inherit the Wind - Jerome Lawrence; マスマーケット
Great Expectations (Wordsworth Classics) - Charles Dickens; ペーパーバック
Eight Million Ways to Die (Matthew Scudder Mysteries) - Lawrence Block; マスマーケット
The Golden Bowl (Wordsworth Classics) - Henry James; ペーパーバック
Journal of a Solitude - May Sarton; ペーパーバック
Business at the Speed of Thought (Penguin Joint Venture Readers) - Bill Gates; ペーパーバック
Teaching the Elephant to Dance: The Manager's Guide to Empowering Change - James A. Belasco; ペーパーバック
認知言語論 - 定延 利之; 単行本
声と現象 (ちくま学芸文庫) - ジャック・デリダ; 文庫
表徴の帝国 (ちくま学芸文庫) - ロラン バルト; 文庫
ランボー全詩集 (ちくま文庫) - アルチュール ランボー; 文庫
Fear and Loathing in Las Vegas: A Savage Journey to the Heart of the American Dream (Modern Library) - Hunter S. Thompson; ペーパーバック
世にも奇妙な漫☆画太郎 2 (2) (ヤングジャンプコミックス) - 漫 画太郎; コミック
世にも奇妙な漫☆画太郎 (ヤングジャンプコミックス) - 漫 画太郎; コミック
漫☆画太郎先生ありがとう―いつもおもしろい漫画を描いてくれて… (ジャンプコミックスデラックス) - 漫☆画太郎; コミック
Ethan Frome (Dover Thrift Editions) - Edith Wharton; ペーパーバック
Of Mice and Men (Penguin Great Books of the 20th Century) - John Steinbeck; ペーパーバック

11/22/2008

ときどきCDやDVDが混じっている
どうしてリストに入れたままになっているかと言うと
衝動買いに負けた
というしかない


2007年に追加された商品(その2)


ICON 伝説のバレエ・ダンサー、ニジンスキー妖像 - 芳賀 直子; 単行本
文字本 - 片岡 朗; 大型本
アートレス―マイノリティとしての現代美術 (ArtEdge) - 川俣 正; 単行本
ロックデイズ 1964-1974 - マイケル・ライドン; 単行本(ソフトカバー)
ハルムスの小さな船 - ダニイル ハルムス; 単行本
The "Arctic Monkeys" - Seamus Craic; ペーパーバック
Murphy - Samuel Beckett; ペーパーバック
Watt - Samuel Beckett; ペーパーバック
Phantom of the Opera - Andrew Lloyd Webber; ペーパーバック
小林かいちの世界―まぼろしの京都アール・デコ - 山田 俊幸; 大型本
賃貸宇宙UNIVERSE for RENT〈下〉 (ちくま文庫) - 都築 響一; 文庫
God Save the Mark: A Novel of Crime and Confusion - Donald E. Westlake; ペーパーバック
アラン・ケイ (Ascii books) - アラン・C. ケイ; 単行本
続続・田村隆一詩集 (現代詩文庫) - 田村 隆一; 単行本
不思議の国のアリス - ルイス キャロル ヤン・シュヴァンクマイエル; 大型本
The Future of Ideas: The Fate of the Commons in a Connected World - Lawrence Lessig; ペーパーバック
鏡の国のアリス - ルイス キャロル; 大型本
シュヴァンクマイエルの博物館―触覚芸術・オブジェ・コラージュ集 - ヤン シュヴァンクマイエル; 単行本
シュヴァンクマイエルの世界 - ヤン シュヴァンクマイエル; 単行本
感性の思考―美的リアリティの変容 - ヴォルフガング ヴェルシュ; 単行本
Skull of Connemara (Methuen Modern Plays) - Martin McDonagh; ペーパーバック
ぜんぶ手塚治虫! (朝日文庫 て 3-5) (朝日文庫 て 3-5) - 手塚 治虫; 文庫
死霊〈1〉 (講談社文芸文庫) - 埴谷 雄高; 文庫
死霊〈2〉 (講談社文芸文庫) - 埴谷 雄高; 文庫
死霊〈3〉 (講談社文芸文庫) - 埴谷 雄高; 文庫
大菩薩峠 全20巻セット - 中里 介山; 文庫
別役実の演劇教室 舞台を遊ぶ - 別役 実; 単行本
対話のレッスン - 平田 オリザ; 単行本
TOKYO STYLE (ちくま文庫) - 都築 響一; 文庫
賃貸宇宙UNIVERSE for RENT〈上〉 (ちくま文庫) - 都築 響一; 文庫
バッハ:イタリア協奏曲 - グールド(グレン); CD
魔がサスペンス劇場 上巻 - ジョビジョバ; DVD
魔がサスペンス劇場 下巻 - ジョビジョバ; DVD
McDonagh Plays (Contemporary Dramatists) - Martin McDonagh; ペーパーバック
はたらくおとこ (ASAGAYA SPIDERS DRAMABOOK) - 長塚 圭史; 単行本
LAST SHOW - 長塚 圭史; 単行本
The Cripple of Inishmaan - Martin McDonagh; ペーパーバック
The Pillowman - Martin McDonagh; ペーパーバック
The Lieutenant of Inishmore (Modern Plays) - Martin McDonagh; ペーパーバック
The Beauty Queen of Leenane and Other Plays - Martin McDonagh; ペーパーバック
デザインのデザイン Special Edition - 原 研哉; 単行本
バッハ:ゴールドベルク変奏曲(1955年モノラル録音) - グールド(グレン); CD

11/21/2008

衝撃を受けたものが何だったのか
わかるようなわからないようなリスト
とりあえず
在庫あり
のみ

2007年に追加された商品


Design rule index―デザイン、新・100の法則 - William Lidwell; 大型本
ディック・ブルーナ ぼくのこと、ミッフィーのこと - ディック・ブルーナ; 単行本
ディック・ブルーナさんの絵本のつくりかた―ミッフィーはどうやって生まれたの? (みづゑのレシピ) - みづゑ編集部; 単行本
SPEEDBOY! (講談社BOX) - 舞城 王太郎; 単行本(ソフトカバー)
No Logo: No Space No Choice No Jobs (Bestselling Backlist) - Naomi Klein; ペーパーバック
Behind the 8-Ball - Baby Face Willette; CD
Fences and Windows - Naomi Klein; ペーパーバック
別離のとき - ロジェ グルニエ; 単行本
世にも奇妙な職業案内 - ナンシー・リカ・シフ; 単行本
世にも奇妙な職業案内 増感号 - ナンシー・リカ・シフ; オンデマンド
Icon: Steve Jobs, The Greatest Second Act in the History of Business - Jeffrey S. Young; ペーパーバック
よくわかる記号論理 - 藤村 龍雄; 単行本
安藤忠雄 光の色 - 安藤 忠雄; 単行本
デザインの輪郭 - 深澤 直人; 単行本
安藤忠雄の建築 1 (1) - 安藤 忠雄; ハードカバー
デザインのデザイン - 原 研哉; 単行本
私 デザイン - 石岡 瑛子; 単行本
The Complete Short Prose, 1929-1989 - Samuel Beckett; ペーパーバック
Mercier and Camier - Samuel Beckett; ペーパーバック
Collected Shorter Plays - Samuel Beckett; ペーパーバック
生きのびるためのデザイン - ヴィクター・パパネック; 単行本
消尽したもの - ジル ドゥルーズ; 単行本
Endgame - Samuel Beckett; ペーパーバック
Krapp's Last Tape - Samuel Beckett; ペーパーバック
Death of a Salesman (Penguin Modern Classics) - Arthur Miller; ペーパーバック
空中スキップ - ジュディ・バドニッツ; 単行本
たちの悪い話 - バリー・ユアグロー; 単行本
夜と霧―ドイツ強制収容所の体験記録 - V.E.フランクル; 単行本
僕の描き文字 - 平野 甲賀; 単行本
偶然と必然―現代生物学の思想的な問いかけ - ジャック・モノー; 単行本
メディア論―人間の拡張の諸相 - マーシャル マクルーハン; 単行本
遠い場所の記憶 自伝 - エドワード・W. サイード; 単行本
Cathedral (Vintage Contemporaries) - Raymond Carver; ペーパーバック
Where I'm Calling from: New and Selected Stories (Vintage Contemporaries) - Raymond Carver; ペーパーバック
Fires: Essays, Poems, Stories (Vintage Contemporaries) - Raymond Carver; ペーパーバック
les objets singuliers―建築と哲学 - ジャン ボードリヤール; 単行本
Stories and Texts for Nothing - Samuel Beckett; ペーパーバック
エモーショナル・デザイン―微笑を誘うモノたちのために - ドナルド・A. ノーマン; 単行本
Mind Hacks―実験で知る脳と心のシステム - トム スタッフォード; 単行本
ホット・セット 種田陽平 美術監督作品集 - 種田陽平; 単行本(ソフトカバー)
Contact: Music from the Broadway Show - Susan Stroman; CD
マクルーハン理論―電子メディアの可能性 (平凡社ライブラリー) - マーシャル マクルーハン; 単行本
実存・空間・建築 (SD選書 78) - ノルベルグ・シュルツ; 単行本
「識字」の構造―思考を抑圧する文字文化 - 菊池 久一; 単行本
声の文化と文字の文化 - ウォルター・J. オング; 単行本
誰のためのデザイン?―認知科学者のデザイン原論 (新曜社認知科学選書) - ドナルド・A. ノーマン; 単行本
夜と霧 新版 - ヴィクトール・E・フランクル; 単行本
蕗谷虹児 (らんぷの本) - 蕗谷 虹児; 単行本
高畠華宵 (らんぷの本) - 松本 品子; 単行本
The Gutenberg Galaxy: The Making of Typographic Man - Herbert Marshall McLuhan; ペーパーバック
Emotional Design: Why We Love (or Hate) Everyday Things - Donald A. Norman; ペーパーバック
Mind Performance Hacks (Hacks) - Ron Hale-Evans; ペーパーバック
Mind Hacks (Hacks) - Steven Johnson; ペーパーバック
Getting Things Done: The Art of Stress-Free Productivity - David Allen; ペーパーバック
The Medium Is the Massage: An Inventory of Effects - Marshall McLuhan; ペーパーバック
Understanding Media: The Extensions of Man - Marshall McLuhan; ペーパーバック
可能世界・人工知能・物語理論 (叢書 記号学的実践) - マリー=ロール ライアン; 単行本

11/20/2008

amazonのカートに保存したままになっている本を
本当に読める日が来るのか???


2006年に追加された商品

Monty Python, Shakespeare and English Renaissance Drama - William Proctor Williams; ペーパーバック
"Green Day" - Ben Myers; ペーパーバック
Omnibus Press Presents the Story of Green Day (Omnibus Press Presents) - Doug Small; ペーパーバック
Empire - Michael Hardt; ペーパーバック
Multitude: War And Democracy In The Age Of Empire - Michael Hardt; ペーパーバック
The Wisdom Of Crowds - James Surowiecki; ペーパーバック
The End of Poverty - Jeffrey Sachs; ペーパーバック
Collapse: How Societies Choose to Fail or Succeed - Jared Diamond; ペーパーバック
Monty Python's Flying Circus (TV Milestones) - Marcia Landy; ペーパーバック
The Mini Mod Sixties Book - Samantha Bleikorn; ペーパーバック
Everyday Fashions of the Sixties: As Pictured in Sears Catalogs (Sears Catalogs) - Roebuck and Company Sears; ペーパーバック
And Now for Something Completely Digital: The Complete Illustrated Guide to Monty Python Cds And Dvds - Alan Parker; ペーパーバック
Monty Python's Spamalot: A New Musical Lovingly Ripped off from the Motion Picture Monty Python and the Holy Grail : Piano/Vocal Selections - Eric Idle; ペーパーバック
The Dream Society: How the Coming Shift from Information to Imagination Will Transform Your Business - Rolf Jensen; ペーパーバック
Monty Python Encyclopedia - Robert Ross; ハードカバー
Mario Testino Portraits - Mario Testino; ハードカバー

11/19/2008



Honey, Honey lyrics by ABBA

Honey honey, how you thrill me, ah-hah, honey honey
Honey honey, nearly kill me, ah-hah, honey honey
Id heard about you before
I wanted to know some more
And now I know what they mean, youre a love machine
Oh, you make me dizzy

Honey honey, let me feel it, ah-hah, honey honey
Honey honey, dont conceal it, ah-hah, honey honey
The way that you kiss goodnight
(the way that you kiss me goodnight)
The way that you hold me tight
(the way that youre holding me tight)
I feel like I wanna sing when you do your thing

I dont wanna hurt you, baby, I dont wanna see you cry
So stay on the ground, girl, you better not get too high
But Im gonna stick to you, boy, youll never get rid of me
Theres no other place in this world where I rather would be

Honey honey, touch me, baby, ah-hah, honey honey
Honey honey, hold me, baby, ah-hah, honey honey
You look like a movie star
(you look like a movie star)
But I know just who you are
(I know just who you are)
And, honey, to say the least, youre a dog-gone beast

So stay on the ground, girl, you better not get too high
Theres no other place in this world where I rather would be

Honey honey, how you thrill me, ah-hah, honey honey
Honey honey, nearly kill me, ah-hah, honey honey
I heard about you before
I wanted to know some more
And now I know what they mean, youre a love machine

11/18/2008

トライ&エラー
だったり
砂で作ったお城を作り直す作業だったり
石を積み上げては崩したり

年齢が関係しているのか
思い切って
拘りを捨てるとか
一切
考えないようにするとか
若干軌道修正とか
抵抗を感じるようになったみたいで

言い方を変えれば
落ち着きが無いとか
ふわふわしていると取られないだろうか
なんて考えたりして

誰の為に自分の考えの核を持つのか
自分の為だろうに

基軸

最近になってようやく
これはなかなか十分に考えられた態度
だと思っていただけに

ささいなことで崩れて行く

何かは残るのだろうけれど

残り物とか集めて
また積み上げてみようか

ほんの2,3日前までは
信じて疑わなかったけれど
ひとたび揺らぐと
何の疑いも無く信じきっていた自分が馬鹿に見えてくる

情熱の温度や質はそれなりに評価して
方向は反省する

ちょっと
どころか
かなり

11/17/2008

※適当に改行あり


キングコング西野亮廣の「西野公論」: 2008/11/16 騙され続ける

ただただ皆を笑わせたい。
ただただ皆を驚かせたい。
こんな事言うと嘘みたいでしょ?
偽善者だって言いたくなるでしょ?
だけど本当にあるんだよ、
そんな気持ち。
誰でもここに立てば同じような気持ちになると思う。

『グッド・コマーシャル!!』の稽古が佳境に入った。
稽古休みを挟んで今日の夜からまた再開。
演者が3人ということもあり、皆が皆、出っぱなし。
出っぱなしの上に一回通すのに1時間半大声で叫びっぱなしだから
体力的にもなかなかなものだと思う。
大体いつもソレを2回通す。
一回目を通した終りで先輩方が
「何か気になったとこない?」
とボクに聞いてくる。
偉そうな身分だなぁ

思いながらも
それが仕事だから一言二言申し訳なさそうにポツリポツリと言ってみる。
「じゃあ次、こんな感じでやってみるわ」
と言葉を残して、先輩は煙草を吸いにベランダに出ていく。
そんな時に、冒頭で書いたような事を思う。

ただただ皆を笑わせたかったり、ただただ皆を驚かせたかったり・・・
その瞬間は皆そんな事しか考えていないのだ。
その為なら後輩にだって堂々と意見を求めるし、
何時間でも頭を抱える。お金儲けなんて問題じゃないよ。
綺麗なお姉さんとHもしたいけれど、
それが何かの弊害となるのであれば生涯シコシコ野郎で構わないとも思う。
ただただ皆を笑わせたい、ただただ皆を驚かせたいんだ。

もうモノを作るでしか会話なんてできないから、
人と喋りたければ次から次へとモノを作るしかない。
コレを取りあげちゃうと
何も残らない面白味のない人間だ
ということは自覚できているから。
そして次から次へと作らないと皆どこかへ行っちゃいそうだから。
結局そこでしか繋がれないんだ。

昨晩、そんなこと全てを分かってくれそうな人との出会いがあった。
幻冬舎の舘野さんから電話があって
「西野に逢いたがっている奴がいるんだよ」と、
ボクは爆乳よろしく金髪ガールを期待するも、
待ち合わせの店に行ってみればその真逆の人。

ラーメンズの小林さん。

オッパイの欠片もない。
だけどなんだかこれから楽しいお話になりそうな匂いがプンプンして、
ボクはドキドキした。
自己紹介があって、二言目に「友達になってください」と小林さん。
ビックリした。
実績も十分すぎるぐらいある方だし、なにせ何年も後輩にだ。
プライドとかそういった類のものがあって当然だし、
とにもかくにもボクにはまだこんな真似できないなぁと思い、
いきなりカッチョ良かった。ボクは得体が知れない人が好きだ。
それから小林さんの話を食い入るように聞いた。
質問もいっぱいされたけれど、緊張して上手く答えられなかった。
質問を変えてくれて答えやすくしてくれた。

なんだかとっても頭が良い人、
だけど話を深く聞いていけばバカ。
大バカ野郎。
小林さんはとても魅力的な方だった。
モノを作るお話の途中、見返りの話題なんて一ミリも出てこない。
ただただ皆を笑わせたい、ただただ皆を驚かせたい。
小林さんもそんな人。
この人と話していたら寂しい思いなんてしなくてすむから安心。
また今度、呑みに行く約束をして別れた。その日が楽しみ。

いつも言っていることだけれど、
笑い声を聞くと本当にいろんな事がチャラになる。
なんだろうあの力。
よくわからないけれど、もう何年もその力に騙され続けている。
それが損な生き方なのか得な生き方なのかを決めるのは自分だから、
ボクはそれを得として、
これからも騙され続けて、
ただただ皆を笑わせたい、
ただただ皆を驚かせたい、
と言って生きようとおもうのです。


キングコング西野亮廣の「西野公論」: 2008/11/17 自分が誰と死ぬか

小林さんならぬ、
ラーメンズ片桐さん曰く
「こりゃ溜まっている人の絵だよ」
という絵本制作が終わり、
なんだかポッカリ穴が空いたような気持ちであったこの頃。

確かに自分の中で溜まっているものをかなり吐き出した感があって、
便秘のウンコがようやく出て、
だけど便秘の期間の方が長いから
便秘が自分の当たり前になってしまっていたもんで、
時間が少しでも空いてしまうと
なんだかソワソワしてしまうのです。
ボクは時間の使い方がよくわからなくなってしまった。

「こういう時はどうしたらいいの?」

と年上のお姉さんに電話で相談してみたけれど、
きっと困らせちゃったに違いない。
そんな事言われても知ったこっちゃないもんね。
うん、まいったなぁ。

カワイイ女の子とのHで満ち足りる問題ではないことは百も承知なんだ。
まぁ、Hができるもんならしたいんだけれど、
そんなのでは何も解決しない。

部屋で一人「あー!」と叫んでみることしばしば。
ブッ壊れそうだ。
『グッド・コマーシャル!!』の稽古が入っている日は助かる、
そんな余計なことを考えなくて済むから。
だけど、それももうじき終わる。
来週の水曜に舞台が始まって、再来週の月曜日には終わる。
それまでの間にボクは次の動きを見つけないと、
どうにかなってしまいそう。

舘野さんと小林さんと別れた後、
堤下(先輩)と目黒で酒をひっかけて、
実はその後、
舘野さんと小林さんと再合流したのです。
いきさつを話すのも面倒くさいので・・とにかく再び会ったのです。
舞台初日までは酒を呑むこともないだろうと思っていたのですが、
「稽古休みの日に呑まなきゃいつ呑むんだ」
というダメ人間の気持ちが働きまして、
その日は大量にアルコールを摂取したわけです。
再び舘野さんと小林さんと会って、
ボクは舘野さんの横に座って話した。
いつだったか舘野さんが小説の話を熱弁されていて、
小説愛のある方という印象を強く受けた夜があって、
その時に
「この人に自分の時間を割かないと」
とボクは思ったのです。
なんとなくの棲み分けが自分の中であって、

絵本は袖山さん、
小説は舘野さん、

そんな感じなのです。
なんてったって
「他所で小説を出すとボクは自殺するからね」
と名言を残した舘野さんだ、
こんなバカ野郎のワガママを聞けない男にはなりたくない。
舘野さんと小林さんと再集合した時にその事を強く思ったのです。

翌日、少し時間が空いて、
気づけばボクはパソコンをパチパチと叩いていたのです。
叩いている内容はいちいち言わないけれど、
それは舘野さんに使う時間です。
どうやら『グッド・コマーシャル!!』の舞台が終われば、
次はここに時間を費やしそう。
ボクは次の動きを見つけられたのかもしれません。
結局は自分の救いになっているなぁ。

大大大尊敬しているけれど、
ボクは
明石家さんまサンの島田紳助さんの神輿を担いで死んでいこうなんて微塵も思いません。
神輿を担ぐのが嫌なのではありません。
同じ時代に生きて、
その神輿を担ぐことが面白いことなのであれば喜んで担ぎます。
なんてったってボクは子分気質でありますから。
だから担がない理由はそんなことではなく、

「時代が違う」

ということなのです。

ボクは誰と心中してやろうかを明確に決めています。
ボクと同じ時代を生きる人です。
共に酒を呑むダメダメ連中であったり、
目の前にいるお客さんであったり。

吉本にいたら吉本の若手の立ち振る舞いの暗黙のルールがあったりするんだけれど、
ハッキリ言ってそんなの知ったこっちゃないから、
だからボクはボクの目の前の人間と一緒にシワを増やして、
一緒に死んでやろうと思うのです。
その対象が芸人だったり、
お客さんだったり、
時には編集者であったりです。
絶対その生き方の方が楽しいもん。

さて、日が昇りますと
今日は『KING KONG LIVE 埼玉公演』です。
2008年最後のKING KONG LIVE です。
ライブに来られるお客さんへ。
ボクはあなた方と一緒に笑って
、あなた方と一緒に死んでやろうと思います。

まぁ、そんな感じでよろしくお願いします。


====================
一行ごとどころか一言ごとに文句をつけてやろうかと
思ったり
自分だったらどういう風に
オブラートに包むか等と
考えながら
読み返して
読み返して

言葉を使う職業なのに
雑だなと思う
もったいない

11/16/2008

観に行った話

『ブラックコメディ』 (京都劇場)

開場12:30
開演13:00

ブリンズリー・ミラー : 荒川 務
キャロル・メルケット : 濱田めぐみ
ミス・ファーニヴァル : はにべあゆみ
メルケット大佐 : 志村 要
ハロルド・ゴリンジ : 栗原英雄
シュパンツィッヒ : 川口啓史(劇団俳優座)
クレア : 八重沢真美
ゲオルク・バンベルガー : 高橋征郎(劇団民藝)

京都公演初日
ビックリするぐらい丁寧に始まった

良い脚本なので
演じ方次第

コメディは余裕の雰囲気がないと・・・
それを演技でみせて・・・

11/15/2008

何も無いところで
泣き出したら
何でもないところで
泣けてしまうのだけれど

どういうわけか
涙が一度でもこぼれたら
止めるよりも
止まるまで泣き続けることができて
自然の流れに任せるなら
それでも構わないのだけれど
それでもどこかで
自分が自分をどうすれば良いのかに困りそうなので
泣いている理由を用意する

11/14/2008


明日はお休みなので
ゆっくりします

朝食は男前と一緒です

公式サイト:男前豆腐店

11/13/2008

タイトルだけはずっと知ってました
ずっと待ってました
ジャパンツアー決定(2007/02/22)の話を聞いた時は
今度こそ本気か?!

なかなか信じられず
チケット購入をかなり躊躇って
結局購入しなかったのだけれど

延期のお知らせを見た時は(2007/04/11)
やっぱり・・・このまま再び沈黙?

チケット買わなくてよかったと思った

その後振り替え公演が決まって(2007/05/17)
なんだよ大阪1日減ってんじゃん
(チケット持ってないくせに偉そう)

やや不満

どうせならサマソニとか夏フェス/ロックッフェスに出ればいいのに

思いつつ
待っていた

みんなが待っていた

めちゃ好き
とは言わないけれど
それでも
待っていた

いつかは出るだろうと
思っていた



U-Express 洋楽情報 (Vol.663)より(メール一部抜粋)

ガンズ・アンド・ローゼズ、iTunes Storeにて
ニュー・アルバム『チャイニーズ・デモクラシー』予約注文スタート!

待望のニュー・アルバム『チャイニーズ・デモクラシー』の予約注文が
iTunesでスタートしました(発売日:11月22日)。発売日前日までにiTunesで
『チャイニーズ・デモクラシー』を予約した方は、その場で1stシングル
「チャイニーズ・デモクラシー」をダウンロードできます。

http://itunes.apple.com/WebObjects/MZStore.woa/wa/viewPreorder?id=295915631&s=143462

http://g-n-r.jp/

11/12/2008

タイトルを見ると
どうしてもこちら↓の反応をしてしまう


進化論?





1. Monkey's World
2. Monkey Travels
3. Into the Eastern Sea
4. Living Sea
5. Dragon King
6. Iron Rod
7. Out of the Eastern Sea
8. Heavenly Peach Banquet
9. Battle in Heaven
10. O Mi to Fu
11. Whisper
12. Tripitaka's Curse
13. Confessions of a Pig
14. Sandy the River Demon
15. March of the Volunteers
16. White Skeleton Demon
17. Monk's Song
18. I Love Buddha
19. March of the Iron Army
20. Pigsy in Space
21. Monkey Bee
22. Disappearing Volcano

11/11/2008

本屋で見つけて欲しくなった本





財布と格闘する日々が続く

11/10/2008


この時期に虫さされ?
蚊?
ふと左手を見るといつの間にか
虫さされの痒みと腫れが
手の甲
親指の第一関節辺りにあった
なんだろうな?この季節外れな雰囲気は・・・

たぶん季節外れ

思いながら早速ブログ用に写メール

陰をつけた方が見やすいと思い
ちょっと角度を変えて撮影
あまりの痒さに掻きすぎて
赤くなってきている

引っ掻きすぎて
腫れも痒みもなくなったのに
赤みだけ残ることがしばしばある

夏なら
虫さされの更新があるから
さほど気にならないけれど
秋深まるこの時期だと
吹き出物扱い?

11/09/2008

秋と冬の違いって何だろう?

上着を考える

気がついたら長袖
気がついたらもう一枚
気がついたら・・・

寒くなったなと思う

11/08/2008

はいはい出てました〜



これは・・?

出てるうちに買っておかないと
ひとたび書店から姿を見せなくなったら
二度とはお目にかかれないような気がして
実は
全9巻刊行終了しているのにも関わらず

寄り道したとかいろいろあって
未だ4巻までしか購入しておらず
なこの身

4巻でこの絵本のことが少し出てくるというのが
僅かにも救い

ということで
絵本を先に買いました
ネタバレ?

これも?

探してすぐに見つかるところに無かったので
今回は買わずに終わったけれど
やっぱり9巻まで読んだら欲しくなるのかも知れない

など後手後手に回りつつ
今月漫画購入代金に充てていた予算が
コレにて終了

追加は・・・???

11/07/2008

今月のお楽しみは
雑誌で見る片桐仁さん
雑誌で見る小林賢太郎さん

舞台で観たかなり観たお二人
今年は結構観た
関西に来てくれてありがとう
関西でコトバを残してくれてありがとう
あなた方がいてくれた時だけ
自分が関西在住で良かったと思える

などと思いながら
お二人が登場するページを確認する
それぞれ登場したページを確認する





芝居
演技のことだけを考えているわけにはいかなくて
宣伝活動もしなければならないのだと
役者という仕事
職業のことを思う

11/06/2008

会員登録が必要ではあるけれど
あの興奮が蘇る的な話
冬が始まる前にもう一度
あの熱狂を自分の細胞に蘇らせる
っていうのもアリではないですか?

誰かに否定されても自分がOKをだせるなら
その責任を持てるなら
突っ走って
息切れするまで

SUMMER SONIC 08 動画配信:SUMMER SONIC 08:MOOCS:@nifty

11/05/2008

11/04/2008

なんとなく読みたくなっているけれど
結局読まないだろうか
いつかは読むだろうか
読むような状況になりたいのか
将来のこと
見ないようにするフリはいつまで続けられる?

11/03/2008


観た芝居
『ベントラー・ベントラー・ベントラー』(イオン化粧品 シアターBRAVA !)

(関連:いとこサイト2008/11/04_Blog@monty-pop: Vive Le Roi!

昨日は劇団四季を観て
今日はpiper

この劇場
元々は劇団四季の専用劇場だった劇場

一口に「演劇」と言っても
ジャンル
様式(メソッド?発声法?)
が異なれば同じ劇場でも印象が変わる

振り幅を出来るだけ大きくしたいものです
culture
cultivate
耕す
耕耘機
稼働中

2日続けて観劇ということで
いろいろ違うものだとしみじみ思ってみた

観客層が違う
昨日は親子連れ場合によってはおじいちゃんおばあちゃんまで
今日は
自分と近い年齢ばかり

ということもあってか
舞台上のテンションも違う
「笑い」の生まれる空気(設定)も違う
っていうか
どうしてここまで徹底して
バカ騒ぎ/お祭り騒ぎが出来るのだろう
というくらい面白かった

ただただ可笑しい
それだけで十分満足

「勘違い」が「勘違い」を生んで
どこまでも転がって行く
どんどん「笑い」が大きくなって行く
突っ走る

あっという間だった

着ぐるみ対決
ゾウ vs 宇宙人?
両方可愛い

毎年10周年記念公演続ける
っていうのも面白いけれど
2年に1回か3年に1回くらい
こういうおバカな祭典が観たい







11/02/2008

観たミュージカル

劇団四季ミュージカル『むかしむかしゾウがきた』 
(京都劇場)

ひろめ屋 : 川口雄二
太郎坊 : 石井雅登
太郎衛門 : 青山祐士
おゆき : 大橋伸予
おミヨ : 山本奈未
ゴンじい : 菊池 正
与作・家老 : 石原義文
松吉・殿様 : 高林幸兵
七郎 : 村中弘和
唐の国のお使い : 龍澤虎太郎
敵兵頭 : 関 与志雄
九郎衛門 : 中村智志  安江洋介

【男性アンサンブル】
石野喜一
斎藤准一郎
玉井晴章
ユ スングク
上廻怜雄奈
鈴木伶央
新庄真一

【女性アンサンブル】
濱田恵里子
桜 小雪
山中由貴
大槻純子
森田真代
宮尾有香

最初から最後まで泣きっぱなしだった
物語に?
出演者の渾身の演技に?
両方で

夕方の情報番組で宣伝していたけれど
ゾウがかわいい
動きが
表情が
かわいい



どこかJCSジャポネスクヴァージョンにつながりそうな・・・

11/01/2008

気がついたら11月になっている!

あれ?もう今年も残すところ・・・
なんて言うようになってきたのか
ハロウィンがなんとなくいつの間にか終わったと思ったら
クリスマスなのか・・・orz
ルミナリエの記事もそう言えば読んだっけ

11月になったことだし
ほぼ日手帳2009を購入する予定を
もう少し具体的に進めて行かなければ

最初はマキノ系を考えていたのだけれど
マイヒーロー交代後
心変わり
来年も今年同様ナイロンカバーで
色は・・・




決めようかと思っている
今年と同じ
黒でもいいけれど

赤に心惹かれる

カバーを飾る画像は・・・

10/31/2008

今月はヒーロー交代劇があった
(ヒーローランキングの順位変動があった)
とか
フリースをタンスから出した
とか
動画を作って削除して一つだけ残した
とか
久しぶりにプリクラを撮った
とか
毎年同じことをしていたり
今年初めて挑戦したり
久しぶりに体験したり
とうとう今年も残り2ヶ月になった

10/30/2008

新聞広告で見つけた
特集が面白そうな時は買うのだけれど
今回の特集なら買うべき



今月はピンチなので
来月になる予定

最悪
バックナンバーで取り寄せる

特集が特集だけに
売り切れたら残念な話だけれども

10/29/2008

不定期連載?
いつになったら次が出るのかと
本屋に行くたび覗いていたのだけれど
その時は置いてなくて
しばらく本屋から遠ざかっていたら
出ていた(「朝目新聞」の≪コミック・アニメ-オススメの新作(Amazon)≫に教えてもらった)

10/28/2008

まだ買ってなかったので



買いに出掛けたら



次が出ていた

そんなに長い間ほったらかしていたっけ?

2冊同時購入

次回もそうなる
2冊同時発売

とうとう最終回か・・・

大学生になるとか
プロになるとか
話が続くのかと思っていたので

最終回が見えてきている
というのは
寂しい部分もある

(中学生とはちょっと違う)
高校生活だから描ききれる
区切りがつく

「スラムダンク」を読んだばかりなので・・・
(これは主人公が高校1年の春から夏までの話だけれど)

「高校生」
「スポーツ(部活動)」
の漫画がこれほど面白いとは

高校生の活躍するスポーツ漫画を
テニスとバスケットボールの2競技
少女漫画と少年漫画のそれぞれのジャンルで
一こま一こま
ときに
1ページ丸ごと
体が震え
涙が出てきそうなほど
心を鷲掴みにされる

10/27/2008

どうも欲しい気分がするのですが
未読の本も残っているし
買う予定の本リストは無駄に(?)長くなっている
どれからまず読みたいか?
という自問はどの時期に発せられたかによって
変わります
順不同

10/26/2008

(昨日の続き)けれど

冷静になって削除を決めた

10/25/2008

調子に乗って第2弾を作ってみた

他の方が作った動画の一部を利用して作ってみたいのだけれど
そのあたりの方法がわからない

今も
動画変換の方法がわからないので
力技で変換中

10/24/2008

いとこサイトのほうに
お絵描き画像をupしてみた

スキャナーズがあるのに
写メによる投稿画像です

ヘタクソなのだけれど
偽名で公表する分には
恥ずかしさが
現実生活の7分の1ぐらいになって
しかも
ブログを見る人もいないし
堂々と公表してみたりして

参照:
 2008/10/23_Blog@monty-pop: インフォーマルに悩む
 2008/10/24_Blog@monty-pop: どっち?
 2008/10/25_Blog@monty-pop: マイノリティ
 2008/10/25_Blog@monty-pop: nothing around me changed

10/23/2008

「ねんきん特別便」が来た





特定の世代のみに配達される郵便物であって
自分はその世代には属さないので・・・
と思っていたら
そういう理由で配達されるものではないらしい

ヘェ・・・

10/22/2008

safariに飽きたのでfirefoxを使うことにした

使い勝手等似ているところが多いのだけれど
このブログを作成するにはちょっとばかり向いていない
ので
やっぱりsafariに戻す

動画のダウンロードにRealPlayerを使っているのだけれど
firefoxと相性が悪い
動画のタイトルを読み込んでくれない
ので
やっぱりsafariに戻す

10/21/2008

とうとう
1000件ブログの投稿達成

ブログを始めた2003年から5年・・・

1年365日(366日)なのに
80件ほどしか投稿していない年もあったけど

併設していたサイトは削除して
今となっては
リンク先が不明になっているけれど
そのままほったらかしだったりするけれど
これからも
独り言を言う場所を大事に置いておこう

10/20/2008

初作成動画の投稿に喜んでいたら

あなたの動画「ドアラ・中日・スーパースター(DCS)」には、
YouTube のコンテンツ特定プログラムにより、
UMG さんが申し立てている著作権で保護されたコンテンツが
含まれていることが特定されました。

あなたの動画「ドアラ・中日・スーパースター(DCS)」はまだ表示されています。
このコンテンツを YouTube で表示することについて、現時点で UMG さんが反対していないためです。
UMG さんがこの動画に対する申し立てを行っている期間は、
動画の再生回数といった公開統計情報が申し立てを行った相手に報告されます。
また、動画のページには広告も表示されます。

申し立ての詳細:

著作権所有者: UMG
申し立てのあったコンテンツ: 一部またはすべてのオーディオ コンテンツ
ポリシー: このコンテンツの YouTube での掲載を許可する

この動画の再生ページに広告を表示します。

適用される地域:
全地域
YouTube コンテンツ特定プログラムによって、
UMG さんがこのコンテンツに対する申し立てを行いました。
パートナーの皆様には、YouTube では、コンテンツの権利を所有しているパートナーが
YouTube の動画を確認できるようにしています。
パートナーは、自動動画/音声マッチング システムを使用して自分のコンテンツを確認することができます。
また、手動で動画を確認することもできます。

この申し立てが誤っている、または当該コンテンツの使用許諾を得ているとお考えの場合は、
UMGに対する異議申し立てを行うか、お使いの YouTube アカウントの [動画 ID の一致] ページで
別のオプションを確認することができます。
YouTube が、コンテンツ所有者間での著作権侵害に対する異議申し立ての仲裁を行うことはありません。
動画検証の申し立ての詳細をご確認ください。

よろしくお願いいたします。
YouTube Content Identification チーム一同


というメールが来た

削除?

10/19/2008

記念すべき1作目

効果で遊びすぎて
たいしたオチもなく・・・



コレに懲りず
次作も頑張ってみる

復刊ドットコム