11/10/2007

出掛けたところ
梅田芸術劇場
『リグレッツ・オンリー』を観劇

第1幕は人物の関係を理解するのに必死で
笑う余裕がなかったけれど
第2幕はその必死に追いつこうとした努力のかいがあって
楽しめた

観客の年齢層が高いせいか
「7色のネクタイ」とか
ハリウッドの映画俳優、ミュージカル俳優の名前などへの
反応が薄かった
(実名が出てくることに抵抗があるのか)
「笑い」への遠慮があった?

それにしても
黒柳徹子さんは元気だ

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