3/31/2006

更新履歴のようなこと

洋書購入に利用していたサイト(「SKYSOFT」・スカイソフト)が閉鎖された。
注文中であった洋書がキャンセルとなった。
読了できた洋書の厚みを調べるのに
利用したり、(今後は実測メイン。時々amazon.com)
駅近くの書店で引き取りできたので
便利だと思っていただけにさみしい。
購入した本・読了した本
(和書)
バカドリル
(天久 聖一, タナカ カツキ)



新しい単位?カラー版
世界単位認定協会



もともと本屋で立ち読みしていた本。

3/24/2006

読了した本
(和書)
言葉と建築
(エイドリアン・フォーティー, 坂牛 卓, 辺見 浩久 )


タイトルを勘違いしていたり
読むのに大分時間がかかったりしたけれど
なんとか読了。
全部を読み通すよりは気になる語彙の章を読む
という読み方で何度か繰り返し読みたい。
補うべき読書がまだまだあって
理解には遠い。

3/13/2006

最近購入した音楽

ピアノ・ジャズを聴いていこうと思う。
ガイドブックを片手に物色中。
ジャケットにピンと来たモノや収録曲になじみがあるモノなどを
購入の基準に今回は2枚



1. Bouncing with Bud
2. Wail
3. Dance of the Infidels
4. 52nd Street Theme
5. You Go To My Head
6. Ornithology
7. Bouncing with Bud
8. Bouncing with Bud
9. Wail
10. Dance of the Infidels
11. Ornithology
12. Un Poco Loco
13. Over The Rainbow
14. A Night In Tunisa
15. It Could Happen To You
16. Parisian Thoroughfare
17. Un Poco Loco
18. Un Poco Loco
19. A Night In Tunisa
20. It Could Happen To You

1曲目の頭でガツンと来た。
ドキっとした。びっくりした。目が覚めた。
再生機器の性能はいいものではない。
けれど
鋭く耳に突き刺さった。
力強い。重い。

2枚目は1枚目に比べると軽い。
重い軽いで比べればそう当てはめる事が出来るけれど
軽いという言葉がこのアルバムを
適切に言い表しているかどうかはよりも
現代風という言葉をまず当てはめたくなる
それも1枚目と比べての話



1. Overture (Fascinating Rhythm)
2. It Ain't Necessarily So
3. Man I Love
4. Here Come de Honey Man
5. St. Louis Blues
6. Lullaby
7. Blueberry Rhyme
8. It Ain't Necessarily So (Interlude)
9. Cotton Tail
10. Summertime
11. My Man's Gone Now
12. Prelude in C Sharp Minor
13. Concerto for Piano and Orchestra in G, 2nd Movement
14. Embraceable You

3/12/2006

更新履歴

掲示板兼更新履歴として利用していた
bbs/update@erehwonを削除
(今までの更新履歴情報も削除)

diary@erehwon(このブログ)を今後は
更新履歴としても利用

booksのページ
洋書:読了した本のタイトルを追加
「The Da Vinci Code」
BOOKLOG@erehwonに画像のUP
読了した本

洋書:The Da Vinci Code (Dan Brown)

The Da Vinci Code


厚み 3.048cm(1.2inches) 計147.098cm/332cm

========================
最近出掛けた場所

神戸市立博物館:サイト
「皇帝戴冠200年記念 
ヴェルサイユ宮殿美術館所蔵 
ナポレオンとヴェルサイユ展」
(2005年12月3日(土)?2006年3月19日(日))

神戸市立小磯記念美術館:サイト

「特別展 没後20年 鴨居玲展 ?私の話を聞いてくれ?」
(2006年1月28日(日)?3月26日(日))

3/04/2006

劇団四季ミュージカル『異国の丘』
京都劇場 開場12:30 開演13:00

九重秀隆 石丸幹二
宋愛玲 木村花代
吉田 中嶋 徹
神田 深水彰彦
西沢 神保幸由
大森 江上健二
杉浦 香川大輔
平井 維田修二
宋美齢 武 木綿子
李花蓮 団 こと葉
劉玄 青山祐士
宋子明 山口嘉三
蒋賢忠 中村啓士
九重菊麿 武見龍磨
アグネス・フォーゲル夫人 久野綾希子
クリストファー・ワトソン 志村 要 (劇団俳優座)
メイ総領事 高林幸兵
ナターシャ 西田有希 (劇団俳優座)

===================
まぶたがしわくちゃになったかと思うぐらい
目の周りの水分は大放出した
泣いた。

他人の悲しみだから泣ける。
自分の身に起こった出来事であれば
泣くことも出来ずひたすら耐えるしかない
戦争の時代
命が奪われないように怯えながら
歯を食いしばり耐える
いつ終わるのかわからない不安
泣いてなんかいられない

そういう時代を演劇・活字などで知る
自分に近づけようと試みるけれど
距離
平和と安心の世界から
この世界を見ると
どうしても悲しみで涙が溢れる

泣いている間は理解できないのかもしれない

その刻みの深さも暗さも

3/03/2006

毎年の事なのだけれど
ここ数年は
11月から2月まで忙しい。
本を読む間もない、ほどではないのだけれど
何もしないでボーっと過ごす時間が短くなる
それがストレスになる。
ということがあるようだ。

食べ過ぎたり食べ過ぎたり飲みすぎたり。

3月になって休みが増える。

早速本を買って読んだ。
和書。
洋書はゆっくり。

JAZZピアノ・トリオ名盤500 (寺島靖国)


熊の場所 (舞城 王太郎)

復刊ドットコム